• TOP
  • LIFESTYLE
  • 【梅沢富美男の男と女論】「下ネタ言いたかったら、相手に好かれてからにしろ!」

2019.03.16

【梅沢富美男の男と女論】「下ネタ言いたかったら、相手に好かれてからにしろ!」

平成のご意見番、梅沢富美男さんに粋な男の遊び方を語っていただく連載「梅沢富美男の恋愛バカ一代」。その第7回~12回の記事をまとめてみました。炎上を恐れぬ名言の数々をどうぞご堪能くださいませ~。

CATEGORIES :
CREDIT :

構成/紺野美紀 写真/内田裕介

「プレイボーイっていうのは、そう簡単になれるもんじゃない。きれいに楽しく遊ぶのは男子の本懐」とおっしゃる梅沢さん。付き合った女性は数百人と豪語し、「俺は死ぬまでスケベオヤジでいたい」と宣言するけれど、それでもモテ続けているのは過激な発言の裏に常に女性に対するリスペクトがあるからなのです。

その一切ブレない肉食人生は、どのような信念に支えられているのか。天下無双の恋愛バカを自認する梅沢さんが語った本音の恋愛&女性論を、世の中の“モテたい”男性の皆さまにぜひお読みいただきたく、連載の第7回から12回をまとめてみました。

【第7回】

「どんなにきれいに化粧してようと、俺は18歳の男より60のババァの方が全然好きだから」

「俺があんまりキレイに化粧するから、なかには次は女性に生まれ変わったらいいんじゃないですかとか言うヤツがいるんだけど。そんなわけねえだろ。俺は自分が女になりたいなんて思ったことは生まれて一度もないよ。俺は女が好きなの。18歳の男より60のババァの方が全然好きだから(笑)」……続きはこちらです。

【第8回】

「お前のことが嫌いだから、セクハラで訴えられるんだよ!」

「最近、よく問題になってるセクハラっていうのが俺はいまひとつ理解できないんだよな……。これ言っちゃうと身も蓋もないのかもしれないけれど、結局は、その女が相手の男のことを嫌いだから、『セクハラされた』ってなるんじゃない?」……続きはこちらです。

【第9回】

「こいつは俺の“役に立つ”。そう思ったから結婚したんだ。悪いか!」

「今の女房とは再婚。一度目の結婚は無名の頃だったんだけど、俺が急に売れちゃったことでダメになったんだよね。相手は普通の女の子だったから、急激に変わっていく環境に耐えられなかったんだな。“売れっ子の嫁”という立場にうまく馴染めなかったんだと思うよ、きっと……」……続きはこちらです。

【第10回】

梅沢富美男が一番影響を受けた女性とは……

「思わせぶりなタイトルで悪いな(笑)。今回はお袋の話をさせてもらおうかと思ったんだ。俺の家は一家で『梅沢劇団』って大衆演劇の一座をやっていて、親父とお袋が二枚看板の役者だった。俺は1歳の時から子役として舞台に立たされてたんだ」……続きはこちらです。

【第11回】

梅沢富美男が本音で告白「娘の結婚について俺が思うこと」

「俺には娘がふたりいて、長女は今、婚約中なんだ。マスコミは『梅沢は娘の結婚に反対してる』なんて言うけど、そんなことはありません(笑)。お相手にももちろん会ってますよ。まだ結婚してるわけじゃないから、そんなに長くは話しちゃいないけど。俺が父親だっていうのは、付き合い始めてから知ったみたいだな」……続きはこちらです。

【第12回】

浮気がバレたら相手とは別れる。それが俺のルール

「女性と恋愛についてお話してきたこの連載、一回ここで中締めとなります。最後に何を話そうかと思ったんだけど、浮気ネタが反響がよかったというんで、編集部からもう一度、リクエストが来ちゃいました。ま、これまでもテレビや本でさんざん言ってきて、俺の持ちネタみたいになってるけどさ(笑)。一番有名なのが“沖縄台風中継事件”ってヤツで」……続きはこちらです。

この記事が気に入ったら「いいね!」しよう

LEON.jpの最新ニュースをお届けします。

RECOMMEND FOR YOUおすすめの記事

RELATED ARTICLES関連記事

SERIES

READ MORE

SPECIAL