2025.12.11
そこには、新しい景色が! オヤジの想像領域を超えた「イタリア究極の感動体験」って?
加熱式たばこ「IQOS」が展開する参加型ブランドエンゲージメントプラットフォーム「IQOS Together X」キャンペーンも、2シーズン目。今年もIQOSの世界観を体感できる、心ゆさぶる体験がラインナップしているのですが、今回はその一部「イタリア究極の感動体験」に潜入!
BY :
- 文/古関千恵子
- CREDIT :
編集/森本 泉(Web LEON)


IQOSが日本で誕生して十余年。その世界観を体験するキャンペーン
技術革新を重ね、製品改良を経て、今では世界で約3400万人の成人喫煙者がIQOSを選択。その大多数が紙巻きたばこをやめ、加熱式たばこに切り替えているそう。ちなみに、IQOSの販売元であるフィリップ モリス インターナショナルの純売上の4割以上が加熱式たばこ製品で、2030年までに3分の2まで引き上げることを目標としているとか。
▲ ミラノのIQOSのフラッグシップ・ストア。歴史的建造物の中に新しい風を吹き込んでいます。
▲ ミラノでは10月に発表された「IQOS イルマ i セレッティ モデル」。ディスプレイもゴージャスです。
▲ デバイスやアクセサリーの組み合わせで、自分好みのIQOSに。
▲ フラッグシップ・ストアのみなさん。小粋なミラネーゼです。

▲ ミラノのIQOSのフラッグシップ・ストア。歴史的建造物の中に新しい風を吹き込んでいます。

▲ ミラノでは10月に発表された「IQOS イルマ i セレッティ モデル」。ディスプレイもゴージャスです。

▲ デバイスやアクセサリーの組み合わせで、自分好みのIQOSに。

▲ フラッグシップ・ストアのみなさん。小粋なミラネーゼです。
ミラノを舞台に繰り広げられた究極の感動体験


高級スポーツカーで名勝地コモ湖まで優雅にドライブ


大型クルーザーでプライベートクルージング~瀟洒なレストランへ

夜の教会でダ・ヴィンチの『最後の晩餐』を貸し切り鑑賞!


ディナーはピッツァの名店へ。マルゲリータは感動的な味わい!
▲ 定番のマルゲリータピッツァも感動的な味わい。みんなで分け合うシェアスタイルでカジュアルに。
▲ フォカッチャも仔牛肉のトンナーソースや熟成ハムとストラッチャテッラチーズなど、数種をサーブ。
▲ 数々の賞に輝く、焼きたてアツアツのピッツァ。生地はふんわり系。
▲ 実はカクテルバーとしても実力派。バーテンダーは国内30位だとか。

▲ 定番のマルゲリータピッツァも感動的な味わい。みんなで分け合うシェアスタイルでカジュアルに。

▲ フォカッチャも仔牛肉のトンナーソースや熟成ハムとストラッチャテッラチーズなど、数種をサーブ。

▲ 数々の賞に輝く、焼きたてアツアツのピッツァ。生地はふんわり系。

▲ 実はカクテルバーとしても実力派。バーテンダーは国内30位だとか。
アーティストとコラボしたグローバルイベントにミラネーゼ大集合


▲ ワークショップの成果として会場で披露された12分間の映像。アラビアのモチーフや桜など、各国文化を採り入れた作品に。
▲ デジタル技術を採り入れ、家紋の新しい表現を生んだ京源三代目 波戸場承龍・波戸場耀鳳氏もアーティストとして参加。
▲ 「IQOS イルマ i セレッティ モデル」のブース。パッケージもお洒落。

▲ ワークショップの成果として会場で披露された12分間の映像。アラビアのモチーフや桜など、各国文化を採り入れた作品に。

▲ デジタル技術を採り入れ、家紋の新しい表現を生んだ京源三代目 波戸場承龍・波戸場耀鳳氏もアーティストとして参加。

▲ 「IQOS イルマ i セレッティ モデル」のブース。パッケージもお洒落。
イベントの最後には、スイスの電子音楽デュオAdriatiqueが登場し、会場の盛り上がりも最高潮に。そして圧倒的な興奮のうちにイベントは終了しました。
そして思えば、その突破力の原点は、好奇心。今回の旅を通じて、好奇心を刺激する究極の感動こそが、未知への大胆な挑戦へと繋がっていくのだという思いを強くしました。





















































