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2022.10.19

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“憧れられる存在である”男に似合う! ウブロの時計

モテるオヤジさんが支持を集めるのは、なにも女性からだけではありません。同性からも一目置かれるセンスがあり魅力があるため、ひそかに憧れられる存在。それこそが目指すべきモテるオヤジ像です。つまりはファンが多いということですが、それは「ウブロ」にも同じことが言えます。時計の質はもちろんこと、その巧みな戦略でファンを作っているのです。

CREDIT :

写真/人物・谷田政史(CaNN)、静物・照内 潔(てるうちスタジオ) スタイリング/吉野 誠 ヘアメイク/Takuya Baba(SEPT) 文/篠田哲生

■ Watch(01)

日本限定モデルは世界が憧れるモデルです

統一デザインでウブロらしさを作りつつ、素材やカラーでバリエーションを広げて魅力的なモデルを作るのがウブロのブランディング。日本限定モデルもそのひとつですが、時計愛好家のツボを押さえたセンスが評価されて世界中から憧れられる存在となっています。

重ねた年月がオヤジさんのシブみを作る

▲ 時計『ビッグ・バン ウニコ ブロンズ』 自動巻き、ブロンズケース(44㎜)、ブラウンカーフストラップ(ブラックラバーストラップが付属)。10気圧防水。日本限定77本。ウブロブティック先行販売。322万3000円/ウブロ、ダウン33万円/ムーレー、ニット3万6300円/ヴィルーム(ともにコロネット)
ブロンズケースの使い込まれた風合いや味わいを演出したストラップは、どことなくラギットな雰囲気があり、男らしいミリタリーブルゾンと好相性。枯れた雰囲気がオヤジさんのシブみを増幅してくれます。
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精悍さを楽しむ日本限定×ブロンズ

▲ 『ビッグ・バン ウニコ ブロンズ』 自動巻き、ブロンズケース(44㎜)、ブラウンカーフストラップ(ブラックラバーストラップが付属)。10気圧防水。日本限定77本。ウブロブティック先行販売。322万3000円/ウブロ
日本限定モデルでは初めてとなるブロンズケースを採用し、使うほどに味わいを増していくので、自分流に育てる楽しさがあります。オープンワークのダイヤルをマットブラックにして、さらに精悍さを強めたのも格好いいですね。
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日本の時計市場の成熟度は、世界的にも高く評価されています。時計の歴史や文化に敬意を払い、メカニズムや素材の進化にも理解が深い。そんな目の肥えた愛好家を満足させるための日本限定モデルだから、素材や色使いのレベルが極めて高くなるのは当然のこと。そしてその噂が世界を巡り「日本がうらやましい!」と、世界中のゼンマイオヤジの羨望を集める結果となっているというわけです。

なかでも日本限定モデルの評価が高いのがウブロ。なにせ世界で一、二を争うウブロ好きが集まっている国ですから、愛情も情熱も深い。そんな愛好家たちを納得させる日本限定モデルゆえ、世界から注目を集めるのですね。憧れられる存在。それはオヤジさんの目標であり、ウブロはその指標となってくれるでしょう。

■ Watch(02)

日本でしか手に入らない日本限定モデル

ウブロが日本限定モデルによく用いるのが、ポイントとして使うホワイトカラー。これは「華やかなウブロをサラリと使いたい」というゼンマイオヤジの気持ちに寄り添ったもので、このさり気ない上品さが世界的に人気の理由です。
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黒と白の掛け合わせで個性を引き出す

▲ 『アエロ・フュージョン クロノグラフ フロステッドカーボン』 自動巻き、フロステッドカーボンファイバーケース(45㎜)、ホワイトファブリック×ブラックラバーストラップ(ブラックラバーストラップが付属)。5気圧防水。ウブロブティック限定。242万円/ウブロ
カーボンに白い素材を混ぜたフロステッドカーボンは、凍っているかのような不思議な模様が特徴。個体ごとに模様が異なるので一点モノの価値があります。ダイヤルもオープンワークにしており、素材とデザインの両方で軽やかです。

個性派ケースをサラリと楽しむ

▲ 『スピリット オブ ビッグ・バン チタニウム ホワイト ダイヤモンド』自動巻き、Tiケース(45㎜)、ホワイトアリゲーター×ブラックラバーストラップ。10気圧防水。日本限定。381万7000円/ウブロ
針やインデックス、ストラップにホワイトを使った日本限定。ベゼルにはホワイトダイヤモンドをセッティングし、白い輝きでリッチなアクセントに。トノー型ケースはそれだけでも目立ちますが、こちらは色使いがシックなので、さまざまなシーンに合わせることができますよ。
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素材感と配色で定番をアップデイト

▲ 『アエロ・フュージョン クロノグラフ オールホワイト』 自動巻き、Tiケース(45㎜)、ホワイトアリゲーター×ラバーストラップ。5気圧防水。日本限定。196万9000円/ウブロ
チタンケースを磨き上げることでクリーンな輝きを引き出し、ミニッツトラック部分もホワイトに。そして左右に張り出す“耳”部分や、ストラップもアリゲーター部とラバー部を両方ホワイトでまとめており、メカニカルな魅力のクロノグラフでありながら、腕元が映える時計になりました。

人気モデルは小さな違いに意味がある

▲ 『ビッグ・バン インテグレーテッド チタニウム ホワイト』 自動巻き、Tiケース(42㎜)×ブレスレット。10気圧防水。日本限定。282万7000円/ウブロ
ケースからブレスレットへとつながるようにデザインされ、全体的に統合された姿が人気のクロノグラフ。このモデルにはさまざまなカラーや素材のバリエーションがありますが、日本限定モデルはダイヤルの一部などポイントにのみ白を使うに留めることで、オールマイティに楽しめる時計となっています。こういったさり気なさが、憧れを呼ぶのです。
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ウブロが日本市場を重視するのは、目の肥えた時計愛好家がいるだけでなく、ウブロの価値をイチ早く見いだしたからでもあります。2005年にデビューしたビッグ・バンが世界的な大ヒットとなった発端の地は日本でした。しかもいきなりハイコンプリを求めるオヤジさんが多く、若者たちがその姿に憧れ、クロノグラフなどを手がけたことで爆発的に人気が広がったのです。つまりウブロは「こうなりたい」という憧れの対象となったのです。

ウブロは独特のスタイルで時計の未来を牽引しています。そしてその姿勢で周囲を魅了し、憧れられる対象となりました。モテるオヤジも、独りよがりではイケません。周囲を引きつけるような憧れの対象であるという点でも、ウブロはオヤジさんの理想像なのです。

今の時代に合わせた色彩

オヤジの色気ってこういうこと
オヤジさんが取り入れるピンク色は、女性ウケ狙いの“カワイイ”目線だけでなく、男も惚れる“色っぽい”目線が大切です。シャイニーなニュアンスの黒シャツと合わせることで、辛口でセクシーなコーディネートを作りましょう。時計『アエロ・フュージョン クロノグラフ アルミニウム ピンク』 自動巻き、アルミニウムピンクケース(45㎜)、ピンクラバーストラップ。5気圧防水。日本限定100本。ウブロブティック先行販売。235万4000円/ウブロ、シャツ3万8500円、ニット4万4000円/ともにコラム(エストネーション)
ケースやベゼルのアルミニウムに陽極加工を施すことで、柔らかなピンク色に仕上げた華のあるクロノグラフ。ダイヤルはブラック×オープンワークにして引き締まった印象も加えています。ジェンダーレス時代を象徴するような、多様な個性をもつ時計を選ぶことで、オヤジさんの奥深さを表現。
2022年12月号より
※掲載商品はすべて税込み価格です
協力
エストネーション 0120-503-971
コロネット 03-5216-6521

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