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2020.03.31

【新作】ザ・ノース・フェイスのバッグが頼りになる理由

各ブランドから新作バッグが続々と展開しはじめている昨今。まずは鉄板ブランド、ザ・ノース・フェイスの新作からチェックしてみてくださいまし!

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写真/栗原大輔(Roaster) スタイリング/髙塩崇宏 文/石井 良

「気分を上げる! 春の鞄と財布」特集の中から、特に人気の高かったアイテムをダイジェストにした本企画。今回は、ザ・ノース・フェイスのバッグをピックアップしました。

人気シリーズ「シャトル」の新色から、アレンジ可能なドラムバッグ、クラシックなデイバッグなどなど、今春もザ・ノース・フェイスの新作バッグから目が離せませんぞ!
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スリムなのに頼りになるんです

[W45×H27×D12cm]1万5000円/ザ・ノース・フェイス(ゴールドウイン カスタマーサービスセンター)
なんでもデジタル化が進む昨今、持ち物が少なめな人にちょうどいい「シャトル デイパックスリム」。その名の通り厚みを抑えた薄型の作りが特徴です。とはいえPCとちょっとした書類を持ち運べる容量があるので、ジャストサイズを求めるならこちらがオススメです。スーツ姿もよりスマートに決まりますよ。

単体でも大容量だから、いざというときに安心

[W58×H33cm]1万8000円/ザ・ノース・フェイス(ゴールドウイン カスタマーサービスセンター)
単体で見ると、見覚えのある形。1980年代からベースキャンプシリーズとして発売されてきた運搬用のバッグがベースになっています。両サイドのジップを開けるとキャニスターと連結可能で、ショルダーストラップとハーネスが付いているため、2通りの背負い方が可能です。生地は水や汚れに強い素材なので、気にせず使えるのも嬉しいです。
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シンプルだけど必要な収納性はしっかり考慮

[W35×H48.5×18.5cm]2万2000円/ザ・ノース・フェイス(ゴールドウイン カスタマーサービスセンター)
1680デニールの高強度コーデュラバリスティック®︎ナイロンを採用。ルックスこそクラシックなままですが、そのスペックはミリタリーバッグ並みにタフです。それでいて、ジップの引き手やロゴをエンボスしたパッチにはシボレザーを採用し、上質感を主張。オールブラックのミニマルカラーも相まって、ビジネスにも使えます。
※掲載商品は原則税抜です

■ お問い合わせ

ゴールドウイン カスタマーサービスセンター 0120-307-560

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