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2020.10.10

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■「ウブロ」の未来は時計の未来:ファッション編 【2】

【注目】「ウブロ」の秋冬に映える時計・厳選3本

ファッションアイテムとしての時計を、他に先駆けて打ち出した「ウブロ」。その独創性と先進性が全面にちりばめられた、秋冬に映えるモデルを厳選してご紹介します!

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写真/人物・谷田政史(CaNN)、静物・照内 潔(てるうちスタジオ) スタイリング/吉野 誠 ヘアメイク/Jun MATSUMOTO(tsujimanagement) 文/篠田哲生

時計をファッションとして楽しむことは、今でこそ当たり前ですが、そのきっかけをつくったのは「ウブロ」かもしれません。デザインやカラー、素材を駆使した時計は人目に晒されること自体がうれしく、付けるだけで気分がアガる。つまりウブロの時計はファッション的思考から生まれたとも言えるのです。なればこそ、ウブロティスタにはファッション感度の高い人が多い。そんな、ファッションとして楽しむ時計のお話の第二回(第一回はこちら)です。

■ WATCH 【02】

featuring “秋冬の白”

秋冬シーズンにも活躍するホワイトはファッションにおいてリッチな印象を纏うことができる色。その効果効能をより手軽に楽しめるようファッションとして時計に取り入れたのが、ウブロです。なかでも「サンブルー」とのコラボモデルであればそのきらめきと存在感でさらに手元が華やぐ。ファッションが重たくなるこれからの季節にピッタリです。

見るのではなく、魅せる時計

▲ 「ビッグ・バン ウニコ サンブルーⅡ チタニウム ホワイト」自動巻き、Tiケース(45㎜)、ホワイト×ブラックラバーストラップ。10気圧防水。世界限定200本。267万円/ウブロ
ロンドンのクリエイティブスタジオ「サンブルー」とのコラボレーション。幾何学的なディスク針がまるでアートのように時間を刻み、立体的に仕上げたケースがきらめいて、リッチなアクセントになってくれます。ストラップまでホワイトなので、秋のダーク系ファッションのアクセントに。

秋の光に映えるホワイト&ゴールド

▲ 「ビッグ・バン ウニコ サンブルーⅡ キングゴールド ホワイト」自動巻き、18Kキングゴールドケース(45㎜)、ホワイト×ブラックラバーストラップ。10気圧防水。世界限定100本。501万円/ウブロ
日が傾いてくる季節になると、太陽の光は赤みを増します。それはゴールドケースの温かみを増してくれるので、秋はゴールドウォッチがよく映えるのです。しかも平面はサテン、斜面はポリッシュで仕上げているため、メリハリの効いた輝きが人目を自然と集めます。
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ケースもダイヤルも
ユニークなまでに立体的

▲ タトゥアーティストならではの着想とも言えるのが、この立体的なケースデザイン。ケースに細かく刻みを入れ、さらにストラップと繋がるようにデザインすることで、かつてない立体的かつマッシブな表情を実現。圧倒的な存在感を腕元で放ちます。
▲ 一般的な時針分針の代わりに、大小異なる2枚のダイヤ型ディスクが回転。それぞれ時と分を表示するのが、このモデルの最大かつユニークな特徴です。その両サイドに重なるようにしてクロノグラフインダイヤルを備えることで、立体感のあるダイヤルを形成しています。
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「ファッションと時計」のネクストステージ

そもそもは時間を知るための道具だった時計ですが、今はスマートフォンがその役割を果たしてくれるかもしれません。そのため時計は実用品という役割を離れて、もっと自由に進化したのです。2005年にデビューした「ウブロ」の『ビッグ・バン』は、ケースの構造や素材、カラーなどで、これまでになかった大胆なスタイルを表現しましたが、それはすなわち、時計が“時間を知るための道具”から“自分の趣味趣向を表現するツール”へと変化したということでもあったのです。

考えてみれば洋服も、環境から身を守るところから始まり、自らの身分や格式、さらにはセンスを表現するモノへと進化してきましたよね。お気に入りの時計や洋服を身につければ、それだけでも気分がアガるし、周囲からの視線も心地よい。人生を謳歌するためには、時計もファッションも欠かせないものなのです。だから“ウブロティスタ”は、時計もあくまでファッションのひとつとして考えています。時計をコーディネートの軸にするのも楽しいし、アクセントとしてみたり、時にハズしとして合わせるもよし。ウブロは時計自体が個性的なので、ファッションとの組み合わせを自由に楽しめるのです。

ウブロの時計はデザインや素材、そしてカラーリングで遊び、ファッションと密接につながることで、身に付けること自体を喜びに変えました。そしてそれは、これからの時計の未来に求められる大切な役割でもあるのです。
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■ WATCH 【03】

featuring “淡ピンク”

今、メンズファッションにおいて「ピンク」は旬の色。なかでもベージュに近い淡いミレニアルピンクは、ほんのりと色気があってそれでいて遊んだ感じを主張できます。そんな色を時計に取り入れられるのは、時計をファッションの一部として楽しめるウブロと、それを愛するウブロティスタだからなのですね。
▲ 「それカワイ〜♥」と女性支持は絶大!?
理想とする色を追求するために、独自の加工を施したアルミニウム素材を採用。これなら周囲から「カワイイ♥」と言ってもらえること間違いなし。こういう時計をサラリと付けられるのは、オヤジさんの懐の深さがあってこそです。時計「ビッグ・バン ミレニアル ピンク」自動巻き、アルマイト加工アルミニウムケース(42㎜)、ミレニアルピンクラバーストラップ(ベルクロストラップが付属)。10気圧防水。世界限定200本。222万円/ウブロ

ピンクな腕元にはほんのり色気あり!
時計の個性を最大限に引き出すなら、ファッションはレザーブルゾンで男っぽく。さらにブラック×ピンクという色のギャップも演出することで、ピンクの美しい発色がさらに際立って、女性からの熱視線をいただける、という次第です。ブルゾン11万円/タリアトーレ、ニット4万8000円/フェデリ(ともにトレメッツォ)

付属のファブリックストラップを付けると……

▲ 淡いピンク時計を、よりキュートに、よりカジュアルにつけこなせるのが、付属のベルクロストラップ。ラバーストラップのスポーティな印象から一変して、デニムやスニーカーなど、リラックスコーデに合わせやすい顔立ちに。
2020年11月号より
※掲載商品はすべて税抜き価格です

■ お問い合わせ

ウブロ 03-5635-7055
HP/www.hublot.com

トレメッツォ 03-5464-1158

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