投資も遊びも、どっちも欲しがったっていいじゃない!!
LEONが見つけてきた「掘り出し物件」を 、LEONが考案する「設計・デザイン」とともにご提案する本企画。その第1回はいまだ開発ラッシュがやまないニセコとルスツの中間に位置し、蝦夷富士・羊蹄山を眼前に望む、一等角地で建てる、サウナヴィラをご紹介しましょう。
◾️ Location
北海道 ニセコ町 446坪

今回の掘り出し物件は、ニセコ町のなかでも近藤というエリアに位置する446坪の土地。最大の特徴は、「グラン・ヒラフ」スキー場と、「ルスツリゾート」スキー場まではともにクルマで約20分。2大スノーリゾートのちょうど中間に位置しているため、その日の気分でどちらへもアクセスが可能な点でしょう。ニセコの土地は“羊蹄山の見え方”ですべての価値が決まってしまうと言われており、遮るものがなく稜線が美しく見えるコチラは、その点でも稀有な存在です。
冬はパウダースノー、夏は洞爺湖(クルマで約40分)で水遊び。ヒラフ中心地の喧騒からは離れつつも、離れすぎない。そんな“適切な距離感”も有したコチラは、大人のオトコにはうってつけの立地なのであります。
別アングルの空撮写真はコチラ!
◾️ LEONがデザインするなら……
稼ぎながら自分も遊ぶ、賢いサウナヴィラ
羊蹄山を眼前に望み、清らかな湧水がこんこんと湧く近藤エリア。さらに目の前を道道66号が走る角地であることを考慮すると、この区画を活かす術はズバリ、商用施設とプライベートヴィラの併用型です。例えば、1階部分を羊蹄山の湧水で整う「予約制サウナ」、2階部分を「オーナーズヴィラ」としてデザインすることで資産運用と雪山遊びを両立する。そんな使い方がとっても賢いヤリクチ。
自らの別荘としても、商業施設としても優等生。理想的な羊蹄山ヴィラを、LEONでデザインしてみませんか?
◾️ Exterior Image

ホワイトマーブルに無垢材を組み合わせた柔らかな外観は、雪に覆われた静かな北の冬をイメージしたもの。雪に包まれることで風景にとけこむ、かまくらのようなルックスに仕上げています。連続する小さな窓は、室内から見た時に羊蹄山をリズミカルに切り取るとともに、外観のアクセントにもなっています。
◾️ Interior Image

また、前面道路に対して平行な1階部分に対し、2階天井部分は70〜80度傾けることで、羊蹄山が真正面に来るように設計。正面と右面を全面窓にすることで贅沢なマウンテンビューを味わえる、プライベート空間が完成しました。
◾️ Information
所在地/北海道虻田郡ニセコ町字近藤
土地面積/1475㎡(446坪)
前面道路/道道66号線
アクセス/グラン・ヒラフスキー場よりクルマで約19分、ルスツリゾートスキー場よりクルマで約18分、洞爺湖までクルマで約30分
価格や立地など詳細をご希望の方は、下記アドレスへごー報下さい。
◾️ お問い合わせはLEON不動産まで!
leon-realestate@mb.shufu.co.jp
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