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2019.10.28

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攻める男は今、どんな腕時計を選ぶべきか?

腕時計は自分を語るアイテムであり、自分のモチベーションを上げるための大切なアクセサリー。では、アグレッシブな毎日を送る、攻める男にはどんな時計が似合うのだろう? スイス屈指の技巧派ブランド「ロジェ・デュブイ」が、その答えになります。

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写真/トヨダ リョウ、鈴木泰之(Studio Log) スタイリング/久 修一朗 ヘアメイク/勝間亮平 文/篠田哲生 撮影協力/ペンブローク 

最高峰の技術を駆使した時計は、昼も夜も、攻める男を輝かせる

仕事とプライベートの両方で、常に新しい刺激を求めて攻め続ける男というのは、常識の枠組み中で生きてはいけません。自由な発想を楽しみ、大胆な仕掛けを行なうことで、大きな成功を得るのです。

こういった男は、誰からも一目置かれる。だから身に着けるものだって、普通ではいけません。特に腕時計は自分自身を表現するアイテムですから、“何を選び、どう使うか”を意識すべきでしょう。

1995年に創業した「ロジェ・デュブイ」は、スイスのウォッチメーカーとしては新興ではあるものの、卓越したメカニズムとその技術を生かしたデザインで、たちまち世の攻める男たちの支持を集めたのです。

旗艦コレクションである「エクスカリバー」は、大型のラウンドケースにスケルトンムーブメントを搭載するスタイルで人気。他にはない個性が、あらゆるシーンで腕元にインパクトを与え、男のスパイスとなるのです。
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◆ エクスカリバー ウラカン 

休日スタイルを格上げするハイスペックウォッチ

ブルゾン11万円/チンクワンタ、スカーフ7000円/スパッカネアポリス、パンツ2万9000円/ホワイトサンド(すべてビームス 六本木ヒルズ)、ニット8万5000円/カンタータ(カルネ)、640万円/ロジェ・デュブイ
「エククスカリバー ウラカン」自動巻き、C-SMCカーボンケース(45mm)、アルカンターラ×ラバーストラップ、5気圧防水。640万円/ロジェ・デュブイ
休日を“休む日”と考えるのは凡人。休めるのは仕事脳であり、身体はアクティブに遊ぶというのが攻める男の考え方です。となれば、普通の時計を選ぶのは論外。身に付けるだけでも心拍数が上がるような、アグレッシブな時計と共に過ごしたいものです。

こちらの「エクスカリバー ウラカン」は、ランボルギーニのV10マシン「ウラカン」からインスピレーションを得たモデル。ワンメイクレースが行われるほどの動力性能を誇るスーパーカーの精緻なエンジニアリングと攻撃的なデザインとが、投影されています。

こんな強インパクトな時計は、スエードブルゾンなど上品なアイテムと好相性。時計をアクセントとして活用することで、休日の着こなしがスポーティかつ男らしく格上げされるのです。ちなみにベゼルまで赤いタイプは、ブティック限定モデル。
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エンジニアリングと融合した無二のデザイン

自社一貫製造のマニュファクチュールである「ロジェ・デュブイ」は、ムーブメントとデザインをシームレスで開発できるのが大きな魅力。本モデルでは名車ウラカンのデザインコードを随所に取り入れています。

文字盤の特徴的なブリッジはボンネットのエアインテーク(吸気口)をイメージし、6時位置のカレンダーの書体はインストルメントパネル(計器盤)周りからの引用。リュウズの形状はホイールナットの姿になっています。

さらに、12時位置にはテンプと脱進機を12度傾けて設置。それによって重力の影響を軽減させ、高い精度を実現しました。まさに腕に乗せるスーパーカーなのです。
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◆ エクスカリバー ブラックライト 

デキるビジネスマンは、腕元が違う

ジャケット16万4000円、シャツ3万1000円、チーフ1万3000円/すべてラルディーニ(ラルディーニ 東京店)、パンツ2万9000円/ジーティーアー(ビームス 六本木ヒルズ)、バッグ6万円/エルゴポック(キヨモト NC事業部)、935万円/ロジェ・デュブイ、眼鏡4万6000円/アイヴァン 7285(コンティニュエ)、撮影場所/Tri-Seven Roppongi、撮影協力/ペンブローク 
「エククスカリバー ブラックライト」自動巻き、DLCコーティングのTIケース(42㎜)、アリゲーターストラップ、5気圧防水。935万円/ロジェ・デュブイ ※世界限定88本
スケルトンムーブメント自体は、懐中時計の時代から存在する伝統的な技法ですが、「ロジェ・デュブイ」ではブリッジを星形にデザインすることで、さらに大胆なビジュアルを作る「アストラルスケルトン」というスタイルを提案します。

星形ブリッジはその先端がそのままインデックスとなっており、さらには11時位置のマイクロローターさえも星形にするという凝りよう。こういった技と美の融合こそが、「ロジェ・デュブイ」の個性なのです。

新作の「エクスカリバー ブラックライト」は、42mmという小ぶりなケース径ゆえ、ジャケットやシャツとも好相性。ビジネスシーンの腕元にハマりつつ、スケルトン構造やダイヤモンドベゼルが華やかさを演出します。

スマートな着こなしなのに、よくよく見ると時計は超個性派。デキる大人には、そのギャップがいいんです。
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ブラックライトで浮かび上がる"夜の顔"

男性●ジャケット9万2000円/タリアトーレ、ニット2万2000円/グランサッソ(ともにビームス 六本木ヒルズ)、935万円/ロジェ・デュブイ、女性●すべてスタイリスト私物
しかも新作では、星形ブリッジに配置したバーがブラックライトに反応して光る仕様に。例えば、クラブやバーなどブラックライトがある場所では、腕元がより一層華やぎます。

こういった時計をデートに使うなら、ダーク系のスーツが好相性。暗い照明の店内では、黒い時計はそれほど主張しませんが、光が当たるとダイヤのきらめきが存在感を発揮し、さらにブラックライトによって時計が個性を作る。

この何段階にも張り巡らされた「ロジェ・デュブイ」の美の遊び心によって、二人の時間は特別になるのです。
※掲載商品はすべて税抜き価格です

■ お問い合わせ

ロジェ・デュブイ 03-4461-8040
https://www.rogerdubuis.com/ja/

カルネ 03-6407-1847
キヨモト NC事業部 03-5843-9011
コンティニュエ 03-3792-8978
ビームス 六本木ヒルズ 03-5775-1623
ラルディーニ 東京店 03-5224-3880

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