• TOP
  • ITEMS
  • 大人のお洒落の決め手「黒締め&カラーなバッグ8選」

2022.11.28

SPONSORED

「ボッテガ・ヴェネタ」の新作コレクション

大人のお洒落の決め手「黒締め&カラーなバッグ8選」

アウターの面積が大きい冬の装いに、バッグの効果は抜群。リッチさを上乗せしたり、差し色としてスパイスになったりと、まさに主役級の輝きなんです。誰の目にもアイコニックな「ボッテガ・ヴェネタ」なら、お洒落の決め手となること間違いなし!

CREDIT :

写真/人物・Takanori Okuwaki(UM)、静物・鈴木泰之(Studio Log) スタイリング/四方章敬 ヘアメイク/Takuya Baba(SEPT) 文/竹内虎之介(シティライツ)

洒脱な男は足元から装いを決めるなんていいますが、モテるオヤジにとってはバッグも同じ。とりわけアウターの占める面積が大きい冬の装いには効果も抜群。リッチさを上乗せしたり、スパイスとしての差し色を効かせたりと、まさに主役の輝きを託せるのです。

そうなると、選びは際立つことが絶対条件。それでいてキワモノに見えない塩梅も必要不可欠。その点、「ボッテガ・ヴェネタ」なら誰の目にもアイコニックなうえ、そもそもコレクションでは装いの一部。だから間違いなくお洒落の決め手となるのです。

装いを締める「黒締めバッグ」

ボリューミーな冬の装いをバッグを使ってシャープに締めると考えた場合、もっとも効果的なのは黒いバッグかと。一方で黒は素材の良し悪しが如実に表れる色でもある。だからこそイントレチャートに象徴される、上質素材ゆえの作り込みが身上のボッテガ・ヴェネタが最高の相棒。それはもう、そんじょそこらの黒締めバッグとは漂うオーラが違うのですよ。

【1】 カーペット調ジャカード生地と黒レザーによるコンビのトート

▲ バッグ[W40×H31×D13㎝]28万500円/ボッテガ・ヴェネタ(ボッテガ・ヴェネタ ジャパン)
さまざまな素材の組み合わせで表現されたクラシックな表情のショッパーバッグ。本体はカーペットのパターンを思わせるジャカードのキャンバス。そこになめらかな黒レザーのトリムをあしらい、リッチな仕上がりに。
PAGE 2

持つだけでシックかつアイコニックな装いに

▲ バッグは上と同じ。ブルゾン21万8900円、タンクトップ5万7200円、パンツ12万9800円、靴13万2000円/すべてボッテガ・ヴェネタ(ボッテガ・ヴェネタ ジャパン)
クラシカルなパターンのジャカード生地を黒レザーで締めたトートは、渋色ながらすでに主役の存在感。だから、シンプルなスタイルに添えるだけで、シックにしてアクセントの効いた装いが完成するのです。

【2】 カラビナフックが印象的なナイロンクロスボディ

▲ バッグ[W26×H17×D10㎝]14万8500円/ボッテガ・ヴェネタ(ボッテガ・ヴェネタ ジャパン)
イントレチャートのパターンを織り込んだジャカードナイロンによるダブルジップスタイルのクロスボディ。艶やかなシルバー仕上げのメタル製カラビナフックとコードストラップが目を引くアイコニックな新作です。
PAGE 3

【3】 装いの一部として使えるコンパクトなカメラバッグ

▲ バッグ[W24.5×H15×D6㎝]24万2000円/ボッテガ・ヴェネタ(ボッテガ・ヴェネタ ジャパン)
ブランドのアイデンティティたるクラシックなイントレチャートレザーのカメラバッグ。小ぶりのクロスボディスタイルは装いの仕上げに最適。まさに纏うバッグなのですよ。

【4】 アイコン素材をざっくりと使えるラージトート

▲ バッグ[W46×H34.5×D11㎝]34万6500円/ボッテガ・ヴェネタ(ボッテガ・ヴェネタ ジャパン)
イントレチャートキャンバスのボディになめらかなレザーハンドルをあしらったラージサイズのアルコトートバッグ。ライニングのない軽やかな仕立てで、ポケット代わりに使える着脱可能なミニポーチを装備。
PAGE 4

黒バッグとベージュスーツでつくる“苦甘”コーデ

▲ バッグは上と同じ。ジャケット48万6200円、パンツ15万9500円、カットソー7万2600円、靴12万1000円/すべてボッテガ・ヴェネタ(ボッテガ・ヴェネタ ジャパン)
ミックス感あるベージュのスーツに黒のバッグと黒スニーカーをキリッと合わせる。アイコニックなイントレチャートを大胆に用いたアルコトートなら、シックな黒にしてリッチな際立ちも申し分なし。これぞ黒いバッグで装いを締めるの典型です。

装いが華やぐ「カラーなバッグ」

ボッテガ・ヴェネタが得意とするのは、もちろん黒いバッグだけではありません。その素材の良さ、つくりの細やかさは、色出しが命のカラーなバッグにおいてもすこぶる有効。アイコニックな差し色として、装いに華やかな印象を添えてくれることはもちろん、気分までも軽やかで前向きにしてくれる。そんなオヤジの“スイッチ”となるべきリッチなカラーバッグが、今シーズンも豊富に揃っているのです。
PAGE 5

【5】 印象的な色味とアイコンディテールが際立つデニムのバケットバッグ

▲ バッグ[W35×H50×D15㎝]34万6500円/ボッテガ・ヴェネタ(ボッテガ・ヴェネタ ジャパン)
スポーティでマスキュリンなバケットバッグ。素材はイントレチャートのパターンを緻密に表現したデニムジャカード。メタルのノットフックとイントレシオコードストラップがボッテガらしさを代弁します。

コート&ジャケットとバッグで洒脱なグラデを表現

▲ バッグは上と同じ。コート48万6200円、ジャケット36万9600円、タンクトップ5万7200円、デニム8万9100円、靴15万9500円/すべてボッテガ・ヴェネタ(ボッテガ・ヴェネタ ジャパン)
同系色を重ねるグラデーションコーデは、色を駆使した洒脱な着こなしの代表格。それをカーキのコートとジャケット、さらにモスグリーンのバッグで表現。こういう装いを難なく実践できるのが、バッグも含めたスタイリングを前提とするボッテガ・ヴェネタの醍醐味です。
PAGE 6

【6】 シグニチャーカラーを纏ったリッチな差し色クロスボディ

▲ バッグ[W26×H16×D9㎝]25万8500円/ボッテガ・ヴェネタ(ボッテガ・ヴェネタ ジャパン)
ふたつのポーチをスナップボタンでひとつにした独特の形状が印象的なイントレチャートレザーのクロスボディバッグ。アイコニックな素材に加え、同ブランドを象徴する鮮やかなパラキートが装いを華やがせます。

【7】 しなやかなレザーに艶っぽいボルドーが映えるバックパック

▲ バッグ[W30×H46×D14㎝]29万7000円/ボッテガ・ヴェネタ(ボッテガ・ヴェネタ ジャパン)
しなやか〜なレザーを用い、艶っぽいボルドーで味付けしたクラシカルなバックパック。裏がパラキートのレザータブやイントレチャートジャカードの裏地など巧妙にシグニチャーが仕込まれたディテールも魅力。
PAGE 7

【8】 小さくとも存在感抜群のアクセなクロスボディ

▲ バッグ[W11×H17×D5㎝] 22万円/ボッテガ・ヴェネタ(ボッテガ・ヴェネタ ジャパン)
ブルーのイントレチャートレザーを用いた縦型フォルムのクロスボディ。第2のポケットともいうべきミニマムなサイズ感ながら、その華やかな色出しとアイコニックな素材は存在感抜群。アクセな気分のバッグです。

画竜点睛の色足しで完成度の高いブルーグラデに

▲ バッグは上と同じ。ニット28万4900円、デニム10万5600円、サンダル34万1000円/すべてボッテガ・ヴェネタ(ボッテガ・ヴェネタ ジャパン)
濃度の異なるブルーをモダンにデザインしたモヘアニットに、キレイな色落ちのデニムを合わせたブルーグラデのコーディネート。そこに鮮やかなロイヤルブルーのクロスボディで追加の青足し。この最後の一筆が完成度の高いスタイルを生む立体感をもたらします。
2022年1月号より
※掲載商品はすべて税込み価格です

■ ボッテガ・ヴェネタ ジャパン 

この記事が気に入ったら「いいね!」しよう

LEON.JPの最新ニュースをお届けします。

SPECIAL

    おすすめの記事

      SERIES:連載

      READ MORE

      買えるLEON

        大人のお洒落の決め手「黒締め&カラーなバッグ8選」 | アイテム | LEON レオン オフィシャルWebサイト