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2019.12.04

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いま、新バッグブランド「バローレ」が注目を浴びる理由とは!?

2014年にイギリス・ロンドンで創業。生産はイタリア・フィレンツェという新バッグブランド「バローレ」がいま、注目を浴びています。お洒落なモノグラム、高品質で使い勝手の良い仕様が話題の同ブランドのポップアップストアが、12月に阪急メンズ東京店・大阪店で開催。青田買いのチャンスですよ!

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文/瀧川修平

ルイ・ヴィトンの「モノグラム」、グッチの「GGスプリーム」、ゴヤールの「ゴヤールディン」など、ビッグメゾンは総じてクラシックな雰囲気の総柄を持っています。それらはひと目で所有者の感度までアピールしてくれる名門謹製の証。時代を超えて愛される、永久不滅のファッションアイコンなのです。

アイコニックなのに目新しい
スタイリッシュなモノグラムに注目

ただ、いずれも間違いのない価値を担保する分、人とかぶることも日常茶飯事。そこでご紹介したいのが、2014年にイギリス出身のクリエイティブディレクター、マシュー・スラットンがロンドンで設立、昨年日本進出を果たした新ブランド「バローレ」です。
 
頭文字のVを波形にアレンジしたニューモノグラムは、目新しくもアイコニック。また特筆すべきは、前述した歴史的名品の多くがキャンバスをベースとしているのに対し、バローレの各種バッグは上質なリアルレザーを使用している点。これほど繊細かつ鮮明なプリントの施されたレザーは珍しく、マシューはこの開発に3年の月日をかけたといいます。
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ロンドンの多様なアイデアと
フィレンツェのクラフトマンシップが融合

生産は、イタリアのフィレンツェで3代続くアルチザンの家族が担当。なめし、染色とプリント、生地の裁断と組み立て、金具や裏地の製造などすべての工程を熟練職人の手作業で行っており、ひとつのバッグを生み出すために長い時間を必要とするため大量生産はできません。
 
つまりバローレは、メゾンを超越するアイコニックなデザイン性と、素材や作りにも余念のないクラフトマンシップの両側面をもった、モノを知る大人のための“モテバッグ”といえるのです。
そんな英国発、フィレンツェ産のニューモノグラムバッグブランドが、日本に上陸した全ラインナップを揃えるポップアップショップを展開します。パーソナリゼーションのサービスも実施されるため、ぜひこの機会に青田買いを。いま持っていることこそ、感度の証明となること、LEON.JPがお約束いたしますよ。
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ポップアップストアで
イチ押しのアイテムはコチラ!

※掲載商品はすべて税抜き価格です

■ 「バローレ」ポップアップストア

阪急メンズ東京店   
開催期間/12月4日(水)〜10日(火)

阪急メンズ大阪店   
開催期間/12月11日(水)〜17日(火)

HP/https://strasburgo.co.jp/brand/valore/

お問い合わせ/リデアカンパニー 03-3470-7384

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