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2020.10.29

一味違う“ラグスポ時計”は、丸でも四角でもない?

アレコレと目まぐるしく時間が過ぎる現代では、自分で時間をマネジメントしていくことが大切。ベル&ロスの新しい「BR 05 クロノ」なら、オンでもオフでもあなたの時間を彩ってくれます。

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文/LEON.JP編集部

自分をシフトチェンジさせてくれる1本を

現代社会、ことに都会で過ごしていると、時間の流れは早く感じるもの。会議の連続であっという間に1日が終わってしまった、なんてこともよくあることかと。

そのうえ、昨今はリモートワークによって時間と場所の在り方が変わり、“移動”が家モードと仕事モードを切り替えるスイッチにはならなくなりました。今では、自宅やカフェ、ホテルのラウンジにいながら仕事をするのも当たり前。オン/オフの自分が混ざったような時間を過ごすことも多くなっているでしょう。

だからこそ、自分で「今はなんの時間なのか」を決めることが大切になると思うわけで。仕事はバリッとして、遊ぶ時は思い切り遊ぶ。そんなふうに、自分をスイッチするためのマイルールを持ってみてはいかがでしょう?
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そこでオススメしたいのが、クロノグラフ。皆さまご存知、スタート/ストップのプッシュボタンを押すことで、経過時間を計測する機構です。

よく、「いつ使うのかわからない」という声を聞きますが、仕事を始めるとき、バイクにまたがるとき、プライベートな時間を楽しむとき……自分の気分をスイッチさせたいときに、ちょっとしたおまじない的にクロノグラフのスイッチを押してみてください。

必ずしも、ストップさせるときに経過時間を見る必要はありません。ですが、自分で自分のスイッチを押す、という行為が、一定に流れ続ける時間を、あなたの<時間>にしてくれると思うのです。これって、少しワクワクしませんか?

プロのための計器が都会的に進化

ベル&ロスは1994年の創立以来、プロフェッショナルのための腕時計を作り続けてきました。まだまだ若いブランドながら、パイロットやダイバー、宇宙飛行士などの任務の際に使われるなど、その実力はお墨付きです。

そんなベル&ロスの新作は、ケースとブレスレットが一体となった、いわゆる“ラグジュアリースポーツ”のデザイン。ベル&ロスのアイコンである、四角と丸型とを融合させたようなケースからブレスレットまでが、美しいラインを描きます。

ポリッシュ仕上げのブレスレットは、落ちる角度が綿密に計算され、手首へのフィットも◎。場面を問わず、一日中快適に着けられます。また、100m防水性能なので、ちょっとした水辺のレジャーのお伴としても最適。まさに、オンからオフまで自分をスイッチしてくれる相棒となりえるのです。
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腕元を鮮やかに彩るブルーダイアルも!

モダンなブラックのダイアルのほか、サンレイ仕上げの鮮やかなブルーダイアルも同時に登場。より若々しく軽快な腕元を演出します。

ブラック・ブルーともにラバーストラップのタイプもご用意。よりアクティブさを求める方にはそちらもオススメです。
※掲載商品はすべて税抜き価格です

■ お問い合わせ

ベル&ロス ジャパン 03-5977-7759

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