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2020.10.30

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「パルミジャーニ・フルリエ」の『トンダ GT』

【限定モデル】大人の腕元をいつでも彩ってくれる新作時計、どれを選ぶ?

オトコの日常の様々なシーンにぴったりハマる腕時計を1本持っていると心強いもの。「パルミジャーニ・フルリエ」の『トンダ GT』はリッチでスポーティ、そのうえ100m防水ってのも、うれしい限りです。

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文/LEON.JP編集部

“ラグジュアリースポーツ”に新顔の登場です

「パルミジャーニ・フルリエ」は、機械式時計の修復からスタートしたマニュファクチュール。

創業者のミシェル・パルミジャーニは、アンティークの機械式時計の修復師としてそのキャリアをスタートしました。実は修復には、時計師の中でも優れた技術が必要とされます。時はクォーツショックの只中でしたが、修復を通じて伝統技術のタイムレスな価値を見出すとともに、オリジナルの時計を制作し、1996年に「パルミジャーニ・フルリエ」を創業しました。

これまで伝統技術を生かした時計を数々生み出してきましたが、新たに大人のためのデイリーウォッチが登場しました。
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大人には多様なシーンがあるもの。たとえば、日中のビジネスシーンから、夜にゆったりとレストランやバーで過ごすひととき、はたまた休日には海辺でリフレッシュ……など。

大人にはいろんな<時>があり、日々の暮らしをアクティブに楽しむオトコほど、その振れ幅も広いはず。そんな大人のライフスタイルにハマるのが、上質かつスタイリッシュな『トンダ GT』と『トンダグラフ GT』なのです。

爽やかなブルーがアクティブさを後押し

バーインデックス・針・デイト表示のブルーが目に鮮やかなスモールセコンドモデル。腕元でアクティブさを演出してくれます。

文字盤にはクル・トリアンギュレールギョーシェ、ベゼルにはローレット加工と、伝統の職人技術が凝らされ、パルミジャーニ・フルリエらしさが際立っています。この豊な質感が、大人の腕元に深みを与えてくれるのです。

ローズゴールドで、腕元に華やかさを

よりリッチな腕元がお好みなら、ローズゴールド×ブルー文字盤のモデルを。快活さの中に色気を感じさせる配色です。

よくよく見ると、ラバーストラップにも文字盤と同じギョーシェが刻まれているのがわかります。ラバーでもスポーティ一辺倒でない気配りが絶妙です。
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腕元によりインパクトが欲しいならクロノグラフを

さらに、クロノグラフを搭載した「トンダグラフ GT」も登場。こちらはシックなSS×ブラックか、色っぽいローズゴールド×ブルーから選べます。クロノグラフには珍しいアニュアルカレンダー(手動での日付修正不要のカレンダー機構)付き。
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ケースとブレスレットの仕上げにも注目を

ベゼルのローレット加工のほか、ケースとブレスレットには細やかにサテン/ポリッシュの磨き分けがされています。特に、人間工学に基づいて設計された一体型ブレスレットは実にしなやか。見た目・装着感ともに、大人を満足させる仕上がりです。
※掲載商品はすべて税抜き価格です

■ お問い合わせ

https://www.parmigiani.com/jp/
パルミジャーニ・フルリエ 03-5413-5745

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