2026.03.10
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夜を照らしたのはコニャックでした!「ヘネシー X.O ラ・カラフェ」が日本上陸
260年以上の歴史を誇るコニャックブランド「ヘネシー」から、ルミナスボトル『ヘネシー X.O ラ・カラフェ』が日本初上陸しました。ラグジュアリーなナイトライフのために設計されたこの一本は、暗闇の中で輝くボトルが特徴。夜を盛り上げる新たな一本としてこの機にお見知り置きを。
- CREDIT :
文/赤松いづみ(LEON)
夜を艶めかせる“光るX.O”

260年以上の歴史を誇るコニャックブランド「ヘネシー」から、革新的なルミナスボトル『ヘネシー X.O ラ・カラフェ』が日本初上陸しました。
ナイトライフのために設計されたこの一本は、暗闇の中で妖艶に輝くボトルが特徴。ラグジュアリーなバーやクラブシーンを、まさに“光”で演出する存在です。
ボトルの中に収められているのは、言わずと知れた「ヘネシー X.O」。熟成されたオー・ド・ヴィーが織りなす味わいは、重厚でありながら驚くほど滑らか。グラスを近づければ、ドライフルーツやスパイス、カカオのような奥行きある香りがゆっくりと立ち上がります。
ひと口含めば、豊かなコクとともに甘やかな余韻が広がり、時間とともに表情を変えるのもこのコニャックの魅力。まさに“大人の夜に似合う味わい”と言えるでしょう。
音と光が交差したハイエナジーな夜
そのローンチを祝うイベントが、東京・銀座の「GINZA SAPPHIRE LOUNGE」で先日開催されました。
会場ではヒップホップ界のレジェンドであるZeebraさんや、¥ellow Bucksさん、俳優の成宮寛貴さんや関口メンディーさんらカルチャーアイコンも来場し音と光と熱気、そして『ヘネシー X.O ラ・カラフェ』が交差する、まさに“ハイエナジー”な夜に。

▲ 「『ヘネシー X.O ラ・カラフェ』は例えるなら“モダンなトロフィー”だと思います。人生を祝福するための存在であり、シャンパンで祝った後、このボトルが静かにテーブルに佇む。それだけで空間の格が上がる感覚があります」(Zeebraさん)

▲ 「今ちょうど大きな舞台を終えたばかりのタイミングなのですが、大きな役を終えた後は、少しずつ感情や言葉を溶かしていく時間が必要になります。その瞬間に一口含むと、ふっと腑に落ちる感覚がある。自分にとってヘネシーは、静かに寄り添ってくれる相棒のような存在だなと思っています」(成宮寛貴さん)

▲ 「これまでクラブでX.Oを開けている光景は正直、あまり見たことがありませんでした。でもこのラ・カラフェは、光の演出や存在感もあって、ナイトシーンにすごくハマるのではないかと思っています」(¥ellow Bucksさん)

▲ 「ボトルの曲線美や現代アートのようなフォルム、光を通した表情の変化。味覚だけでなく、視覚や聴覚、嗅覚までも楽しませてくれる。ロックグラスに氷を落としたときの音や、立ち上る香りまで含めて五感で味わう体験が、このラ・カラフェの本質なのかなと」(関口メンディーさん)
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ナイトシーンで進化するコニャック

1870年、世界で初めて“Extra Old”の名を与えられたコニャックとして誕生した「ヘネシー X.O」。そのクラシックな伝統を受け継ぎながら、今回の「ラ・カラフェ」はナイトカルチャーと結びつく新しい楽しみ方を提案します。
グラスにゆっくり注いで音楽に耳を傾けながら味わうもよし。あるいは、あえて贅沢にショットで楽しむのも粋な遊び方でしょう。重厚なコニャックの歴史と、ナイトカルチャーのエネルギー。そのふたつが交差した時、X.Oは“静かな贅沢”から“夜の主役”へと表情を変えます。
あなたが次、夜のテーブルに置く一本は、“光るコニャック”『ヘネシー X.O ラ・カラフェ』という選択があることをお忘れなきように。

ヘネシー X.O ラ・カラフェ
700㎖、アルコール度数40度
2026年3月5日より国内の限られた店舗にて展開スタート
■ MHD モエ ヘネシー ディアジオ













