• TOP
  • INFORMATION
  • 都内でもバカンスは楽しめます! いま最注目の“ステイケーション”とは!?

2020.08.17

SPONSORED

■ 「ザ・ペニンシュラ東京から8つのLoveの贈り物」

都内でもバカンスは楽しめます! いま最注目の“ステイケーション”とは!?

「Go Toトラベルキャンペーン」では東京が除外され、この夏、どんな休暇を過ごそうかと悩んでいる方も多いかと。そこで推奨したいのが、たっぷりと非日常感を味わえる都内ラグジュアリーホテルの“ステイケーション”です。なかでも「ザ・ペニンシュラ東京」は、大切な人と一緒に過ごすのにぴったりな、愛溢れるステイケーションプランを提案中ですよ!

CATEGORIES :
TAGS :
CREDIT :

取材・文/長谷川あや

大人の夏休みは“ステイケーション”で!

▲ 東京では珍しい一棟建てホテル「ザ・ペニンシュラ東京」。今年は自粛期間中、医療従事者の方々に向けたハート形ライトアップも注目されていた。
ステイケーションとは、滞在を意味する“Stay”と休暇を意味する“Vacation”を組み合わせたアメリカ発の造語。遠出せずに近場で1〜2泊滞在し、バケーションを楽しむというもので、数年前から新しい旅のかたちとして欧米では注目を浴びていましたが、コロナ禍のいま、日本でもちょっとしたトレンドとなっています。
都道府県をまたがずに、ラグジュアリーホテルで密を避けてバカンスを楽しむ──交通費も節約できて、そのぶんホテル代に回せるのもお得だったりして、「そうか、その手があったか!」と目からウロコだった方もいらっしゃるのではないでしょうか。
 
そんなわけで、ここ最近は、さまざまなホテルがさまざまなステイケーションプランを提案していますが、なかでもデートにおすすめなのが、「ザ・ペニンシュラ東京」のステイケーション宿泊プラン「ザ・ペニンシュラ東京から8つのLoveの贈り物」です。
PAGE 2

由緒あるザ・ペニンシュラホテルズの
温かなホスピタリティを存分に享受する

▲ 女性ドアマン“ページガール”の笑顔に癒されることも。
プランの紹介の前に、改めて「ザ・ペニンシュラ東京」についてご紹介しておきましょう。
「ザ・ペニンシュラ東京」は、香港のフラッグシップホテルを拠点に世界10都市で展開するザ・ペニンシュラホテルズが、2007年9月にオープン。近年の東京では珍しい1棟建てのラグジュアリーホテルとして君臨しています。日本の“灯籠”にデザインのヒントを得た外観は、いまや日比谷のランドマークのひとつ。
立地を重要視するザ・ペニンシュラホテルズでは、各都市の最高の立地が確保できて初めて、新たなホテルを開業しているといいます。なるほど、皇居外苑と日比谷公園の向かいに面したロケーションは、これ以上ない最高の立地。銀座にもお買い物に行けますしね。
 
「東洋の貴婦人」とも称される、1928年創業の「ザ・ペニンシュラ香港」の精神を受け継ぐ、温かなおもてなし“ペニンシュラ・ホスピタリティ”にも定評があり、アメリカの権威ある格付けガイド「フォーブス・トラベルガイド」では、2016年より5年連続で最高ランク評価を受けています。
 
というわけで、「ペニンシュラでステイケーションしようよ」という誘い文句は、女性たち──とりわけコロナ疲れしている都内の女性たちにとってはとても魅力的なのです。
PAGE 3

特典満載な「ザ・ペニンシュラ東京から8つのLoveの贈り物」とは!?

▲ 朝食をルームサービスでゆっくりといただくのもオツなもの。
特に、2020年12月31日(木)(除外日あり)まで展開中の「ザ・ペニンシュラ東京から8つのLoveの贈り物」は、ステイケーションという旅のスタイル、そして同ホテルの魅力をぎゅっと詰め込んだ、究極のステイケーション宿泊プランなんです。
レストランやインルームダイニングで使えるクレジット、バーでのウェルカムドリンク、東京駅または羽田空港の片道送迎など、ホテル滞在を楽しく、快適にしてくれる特典が盛りだくさん。彼女もきっと大好きな、ザ・ペニンシュラ東京名物のマンゴープリンのお土産もいただけちゃいます。
▲ 日比谷公園を一望できるデラックススイートのリビングルーム。
「都内のホテルに丸1日ステイってヒマを持て余すのでは……」と感じていらっしゃるアクティブ派のあなた、それはいらぬ心配です。宿泊のゲストは無料で利用できる皇居外苑や日比谷公園を見渡せるプールにも行かなきゃですし、スパギフト券を利用して「ザ・ペニンシュラ スパ」の施術もぜひ受けていただきたいところ。特典をすべて満喫しようとしたらむしろ忙しいと感じるかもしれません。
PAGE 4

特別な休日を彩る8つのエクスペリエンス

さて、このプラン最大の特徴である「8つのLoveの贈り物」。こちら、中国で縁起の良い数字“8”つの体験プログラムで、そのうちひとつのプログラムを選べるというものです。「ザ・ペニンシュラ東京」ならではの8つのプログラムを、手短にすべてご紹介してまいります!
まずは「フード体験」。中国料理「ヘイフンテラス」での点心作りの体験とテイスティングです。「ヘイフンテラス」の点心を会得するチャンスですよ! ホテルスタッフが「ホテル内の代表的なアートとトップスイート(※予約状況による)を案内する「アート体験」、皇居外苑散策ツアー「探検体験」も知的好奇心を刺激してくれることでしょう。そして「エンターテインメント体験」は、ザ・ペニンシュラ東京でおなじみのバルコニーからの生演奏をバルコニー席で鑑賞できるというもの。事前に2、3曲をリクエストできるのだとか。……バルコニー同士が向かい合っているので、記念日などの演出にも使えるんじゃないでしょうか。
さらに「カルチャー体験」は、在住の外国人にも大人気の「Peterバー」バーテンダーによるカクテルクラスも開催。フィットネスインストラクターによるエクササイズレッスン「ウェルネス体験」で、心身ともにリフレッシュをはかるのもいいですね。
PAGE 5
ホテル所有の1934年製ヴィンテージ ロールス・ロイスの後部座席でラグジュアリーなドライブを楽しむ「車両体験」は、とびきりの非日常体験となることでしょう。
 
そして、「社会貢献体験」は、セカンドハーベスト・ジャパンや認定NPO法人ハンズオン東京を通して、食糧の寄付を行う活動のお手伝いを行うというもの。この夏、「ザ・ペニンシュラ東京」を含めた、ザ・ペニンシュラグループすべてのホテルでは、ホテルでゲストが食した数と同数のお弁当を寄付するフードドネーションプログラムを実施していて、そのお弁当の梱包などのサポートができます。
どれもこれも気になりますよね? 「ザ・ペニンシュラ東京」でのスペシャルな体験は、きっとふたりの関係にも良い刺激をもたらしてくれるはずです。なお開催曜日、時間はそれぞれ異なるので事前にご確認ください。
 
今年の夏は遠出が難しい状況を逆手に取り、都内で贅沢なバケーションを過ごしてみてはどうでしょう? 交通費や移動時間をかけなくても、心身ともにリフレッシュできる場所はごく身近にあるのです。

■ ザ・ペニンシュラ東京から8つのLoveの贈り物

実施期間/実施中~12月31日(木)
※除外日あり
 
住所/東京都千代田区有楽町1-8-1 ザ・ペニンシュラ東京
料金/デラックスルーム(スタンダードルーム) 1泊 4万9500円~、デラックススイート1泊 9万4500円~
 
HP/https://www.peninsula.com/ja/tokyo/special-offers/rooms/8-loves-of-tokyo
 
予約・お問い合わせ/ザ・ペニンシュラ東京 宿泊予約課フリーダイヤル☎ 0120-348-288

【特典内容】
● レストランまたはインルームダイニングでの毎朝の朝食(2名)
● 東京駅または羽田空港の片道送迎(1台2名まで)
● フレキシブルチェックイン&チェックアウト(最長24時間滞在)
● 1滞在につき5000円分(スイートルームへ宿泊の際は1万円分)のダイニングクレジット
※館内の直営レストランにて利用可(一部対象外あり)
● Peterバーでのウェルカムカクテル(1部屋に付き2名まで/滞在中のみ有効)
● 次回ご滞在にご使用可能な5000円分のウェルカムバックホテルギフト券(有効期限6か月)
● 5000円分のスパギフト券(有効期限6か月)
● ザ・ペニンシュラブティックのチョコレートのウェルカムアメニティ
● マンゴープリンのお土産(2個入り)
● 「ザ・ペニンシュラ東京から8つのLoveの贈り物」より1つのプログラム体験(宿泊の1日前までに要予約)
● 2泊目または2部屋目はご宿泊代より50%オフ(上記の特典は対象外)

この記事が気に入ったら「いいね!」しよう

LEON.JPの最新ニュースをお届けします。

SPECIAL

    RECOMMEND FOR YOUおすすめの記事

      RELATED ARTICLES関連記事

      SERIES:連載

      READ MORE

      買えるLEON

        都内でもバカンスは楽しめます! いま最注目の“ステイケーション”とは!? | レオンからのお知らせ | LEON レオン オフィシャルWebサイト