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2021.11.18

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モテる男の秘策は“赤いジェリー”のスキンケアにありました

モテる男に必須の“清潔感”を漂わすには、服やヘアだけじゃなく“肌印象”が肝心。そこでオススメなのが、「アスタリフト メン」のスキンケア。自ら試したLEONスタッフ3人が惚れ込んだ、そのスゴさとは?

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写真/福本和洋 スタイリング/稲田一生 ヘアメイク/松本和也(W) 文/島田恵美

富士フイルムのサイエンスが結集! だから「アスタリフト メン」はスゴイんです

女性向けビューティブランド「アスタリフト」の成功を受け、2019年に満を持して誕生した「アスタリフト メン」。発売2年を迎えてますますファンを増やしているのは、開発を手がける富士フイルムのサイエンスに裏付けられた確かな技術があってこそ。

ここで、そもそも富士フイルムがなんで化粧品? と疑問を抱く人もいるかと思うので説明すると、写真フィルムの主原料は、実は肌の成分と同じコラーゲン。そして、写真プリントの色あせは、紫外線による酸化が主な原因で、シミやシワなどの肌老化の原因と同じ。つまり、写真分野で培った抗酸化の技術や成分のデータベースをフルに生かして、ガツンと手応えのある化粧品を開発できたというワケ。

そんな「アスタリフト メン」に惚れ込んだ編集長・石井 洋、副編集長・高橋 大、ビューティディレクター・大出剛士の3人が、ファンのひとりとして魅力を語るべく集結。男のモテと清潔感、スキンケアの密な関わりから、「アスタリフト メン」を使う醍醐味、さらには人生論まで、美容への関心もスキルもさまざまなオヤジたちが思いのままに語り尽くします。

お洒落よりまずは清潔感。スキンケアはその第一歩で、ゴールなのかも

▲ カットソー1万2980円/ルクシー(同興商事)、ネックレス5万3000円、ブレスレット18万9000円(参考価格)/ともにギンザタナカ、時計156万2000円/ゼニス、シャツはスタイリスト私物
—— 男性のモテに清潔感は必須ですが、そこでスキンケアの役割をどう捉えていますか?

石井 清潔感って魅力的に映る、モテるということに一番直結すると僕は思っていて、そこでスキンケアは、自分でも実感しているんですけど、やることによって人に与える印象が圧倒的に変わるんですよ。誤解を恐れずに言えば、お洒落であることよりまずは清潔感が大事で、スキンケアはその第一歩であり、もしかしたらゴールなんじゃないかと。

大出 パッと見た目で肌にツヤがなくてどんよりしていたらイメージはよくないし、メイクまでいかずともスキンケアをすることで肌にツヤが出て若々しく見える。そういった肌印象ってかなり大事ですよね。

高橋 リアルな話、接近戦で強いのは、やっぱり肌が整っている人だというのは間違いなくあるから。まぁ、だからといって若く見えることがいいわけじゃないですけど。

大出 無理やり感は嫌ですよね。すごく必死に年齢に抗っているみたいな……。

高橋 そう、無理にシワを伸ばしたりとかは必要ない。ただ健康的に見えるかどうかという部分でスキンケアはかなり重要なんじゃないかと。

大出 僕はコロナ禍で仕事がオンライン化したことが男性の意識を大きく変えたと思っていて。それまで朝は髪だけパパッと整えて家を出たり、トイレでも手を洗うくらいだったりして、鏡をマジマジと見ていなかった。でも今はオンラインでミーティングがあったら、その間は嫌でも自分の顔が映っていて、ある意味とてもリアルな状況を突き付けられたわけです。それで愕然として、オンライン中も自分の顔ばかり目が行っちゃうとかよく聞きますから。

石井 打ち合わせの中身が入ってこない時ありますもん。うわっ、俺なんか疲れてんな〜って(笑)。

大出 そこでヤバッとなり、最近飲みにもいってないし、旅行もいけてない、どこにお金をかけようとなった時、じゃあ自分のために使おうと。だったら、ちょっといいものをご褒美でとなって、スキンケアに目覚める人が多いんです。で、いざ始めてどんどん変わっていくのを実感すると男ってハマりやすい。僕はスキンケアってやればやるほど自分に自信がついて、人に対しても優しくなれると思っていて。

石井 余裕が生まれるんでしょうね。いいスーツを着て自信が持てたりするのと一緒なんじゃないかな、スキンケアも。

高橋 いい服を着て「素敵ですね」と言われるようなことを、スキンケアで味わったらやめられなくなりますよね。

石井 自信がついて、余裕ができて、つまりモテちゃうと(笑)。
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自分へのご褒美としてのスキンケアに「アスタリフト メン」はベスト

▲ 左から:「アスタリフト メン モイスト クリア ウォッシュ(100g)」2750円、「同 ジェリー アクアリスタ(60g)」1万3200円、「同 モイスト ローション(120ml)」3850円、「同 モイスト エマルジョン(80ml)」4290円/すべて富士フイルム、シェービングセット5万8300円/トゥルフィット&ヒル(ヴァルカナイズ・ロンドン)、ハンドタオル各1100円、フェイスタオル2200円/すべて今治謹製(今治謹製 表参道)
石井 さっきの自分へのご褒美としてのスキンケアの話でいうと、「アスタリスト メン」はまさにぴったりじゃないかな。

大出 決して安くはないし、特にジェリーなんて1万円以上しますからね。でも、それだけかける価値はあるかと。

石井 まず洗顔をして、この赤いジェリーを使い、化粧水をなじませて、乳液で締めるという流れで一連のステップを終えた時、僕はなんか1つ成長した気分が味わえるんですよ、ちょっと儀式っぽくて(笑)。男性には昔からシェービングだとか儀式的なカルチャーがあるから、スキンケアが当たり前の若い世代だけじゃなく、上の世代でもハマる人が多そう。

高橋 メンズ用だとオールインワンとか簡単な方向にいきがちなところを、ジェリーも含めて3ステップにしたのがすごく攻めていると思うんです。ジェリータイプの美容液は使ったことがなかったので、スパチュラでとるという行為も含めて新鮮でした。
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「化粧水の前にジェリーを使う」のは、ほかのメンズコスメにはない面白さ

大出 化粧水の前に美容液を使うのは女性の中では浸透しているんですけど、メンズ向けのスキンケアではたぶん滅多になくて、そこが「アスタリフト メン」の面白さじゃないかと。

石井 普通に考えたらジェリーをローションのあとに使うと絶対思いますよね。僕も最初は驚いたし、実際どうなんだろうと気になって、まずジェリーを使ってローションにいく場合と、いきなりローションにいく場合とで感覚がどう違うか試してみたんです。

—— えっ、実験したわけですか?

石井 男ってそういう面倒くさいことが好きなんですよ(笑)。でやってみたら違いました、ジェリーを先に使うとローションのなじみがすごくよかった。面白かったな。

—— このジェリーは、女性向けブランドの「アスタリフト」で2010年に初代が誕生して、これまでにベストコスメを多数受賞している看板アイテムなんです。メンの方ではヒゲを剃る男性特有の悩みに着目した保湿成分が配合され、シトラスグリーンの爽やかな香りになっています。

大出 僕はもともと女性向けのジェリーが大好きで、富士フイルムの技術が結集した最高傑作だと思っているんです。アスタキサンチン(※1)とヒト型ナノセラミド(※2)という2つの成分が要なんですけど、本当に使うか使わないかで違う。特に体感するのはボリュームというか……。

石井 肌の調子が上向く感じですよね。それはなんかわかる気がする。

大出 僕って疲れると肌がげっそりしてくるんですけど、それを感じない、むしろなんか肌の調子がよくて。あと最近はマスクの影響で乾燥しがちですけど、ジェリーは保湿力も頼もしくて、もう手放せないなと。

石井 テクスチャーが赤い色をしていて、朝とか元気を出していきたい時にエナジーをもらえる気もしました。だから、このステップをやらない日が気持ち悪くなるんですよ、なんか1つ忘れ物をしたみたいな感じで。

高橋 まさにさっきの儀式の感覚ですよね。あと、スキンケアは見た目も大事だと思うんです。部屋に置いておきたくなるものだと手に取りやすくもなるわけで。その点でも「アスタリフト メン」は質感が黒マットで、赤のグラデーションが入っているところがほかにはあまりない印象で、インテリアとしても素敵だなと。
※1 うるおい成分(ヘマトコッカスプルビアリス油)
※2 うるおい成分 (セラミドEOP、セラミドNP、セラミドAP)
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ミニサイズのキットを携帯すれば、ゴルフやジムでのスキンケアも万全

▲ 「アスタリフト メン プレミアムケア スターターキット(4品)」5500円/富士フイルム、スウェット4万1800円、カットソー9790円、パンツ2万9700円/すべてアンティーチポ(エフイーエヌ)、ポーチ4万4000円、バッグ10万8900円/ともにメゾンタクヤ(メゾンタクヤ 阪急メンズ東京店)、サングラス3万3000円/イエローズプラス(ジービーガファス)
石井 僕はゴルフをやるので、携帯できるミニサイズのキットがあるのもうれしいポイントですね。旅行や出張にもちょうどいいサイズ感だから、もしかしたらバックに常に入れている人もいるんじゃないかな。

—— 通常サイズを買わずにキットだけをずっとリピートしている男性もいるんだそうです。男性の場合、ジムやサウナなど“外”でスキンケアをする場面も多いようで。

大出 なるほど~。それを聞くと、あらためて男性の美容意識は上がってきたんだなと。昔は備え付けのアメニティとかで平気だったのに、お気に入りを持ち歩くわけですから。

高橋 昔ならたぶん、このキットを携帯して人前で肌の手入れをすることに照れを感じる男性もいたと思うんですよ。でも今は男性もスキンケアをするのが当たり前になって、むしろちゃんとケアしている人がカッコいいんだと認識も変わってきた気がする。

—— アスタリフト メンのキットには、全4品が揃ったフルセットのほかに、ジェリーに化粧水と乳液のどちらかをプラスした2品セットもありまして。初心者で不安なら2品でも、何ならジェリー単品使いでもOKと、実はフレキシブルに取り入れられるんです。

石井 それでトライしやすい人はいるでしょうね。あと、ベタつく夏はジェリーと化粧水にして、乾燥する冬はジェリーと乳液を使うとか、季節で調節するという手もアリかと。ただ僕は儀式好きで、ラインで揃っているものをキッチリやりたい派なので、すべて使うのがいいですね。使いながら考えごとをしたりもするし。

高橋 僕もこれ、フルでちょうどよかった。

大出 ベタつきとか重さは全然ないですよね。あと、スキンケアの効果を最大限得たいなら、やっぱり僕はライン使いをオススメしたい。
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「アスタリフト メン」は、人生を謳歌するために必要な1つのエレメント

▲ ジェリーがなじんだあとはさらっとした手触りに。潤うのにベタつかないのが心地いい。
▲ カットソー1万2100円/アンティーチポ(エフイーエヌ)
大出 周囲を見ていて、ファッションとビューティがアンバランスな中年男性が日本にはかなり多いと感じるんです。身ぎれいにしてお洒落をしたら最高なのに、一方に飛び抜けてお金をかける反面、もう一方にはまったく無頓着だとか。そうじゃない、トータルでカッコいいオヤジが日本に増えてほしいと心から思うんですよ。

石井 トータルのバランスですよね。現状、僕ら世代(40~50代)には美容というジャンルが足りてなくて、アンバランスさが際立っている気はします。

高橋 ビューティをやること自体をカッコ悪いと思っていた価値観の名残で、まだ乗り遅れている人も多いですよね。そこをね、ビューティをやることはカッコいいんだと、1つのファッションのようになればいいなと。

—— 美容に気を配っているかどうかで年齢を重ねるほど差が出てきますよね?

石井 そう、男性は特に。ただ、この5年ほどで僕らと同世代のビジネスでトップを張っている人たちが、体や見た目をすごい気遣うようになってきたんですよ。人生で充実していて楽しい時間をどれだけ延長できるかというところで、あと5年なのか、25年もあるのかはまったく違いますから。そこには肌印象やスキンケアなんかもトータルで関わってくるわけで。

—— すなわちスキンケアで人生がより楽しくなると? なんだか壮大な話になりましたけど。

石井 いや、本当にそうで、人生を謳歌するためにはね……。

大出 「アスタリフト メン」が必要だと。

高橋 LEONの掲げる‟艶のある人生”に必要な1つのエレメントでしょう。

石井 そそ、お肌のツヤは人生の艶にも繋がるんですよ(笑)。
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艶のある肌と人生の相棒 「アスタリフト メン」の全ラインナップをチェック

富士フイルムが写真分野で培ったナノテクノロジーをはじめとするサイエンスの力を注ぎ込み、男性特有の肌の複雑さや悩みに挑むエイジングケア(※3)シリーズ「アスタリフト メン」。ブランドを代表するユニークなジェリー状美容液を中心とした、その全貌をお届けします。

洗顔後はまずコレ! 赤いジェリーの先行美容液

蓋を開けた瞬間、赤い色と透明感に目を奪われるジェリー状の美容液は、独自のナノテクで極小化した赤の源の‟ナノアスタキサンチン(※1)”、肌の潤いを保つ力に着目した‟Wヒト型ナノセラミド(※2)”がキモ。通常の美容液の使用手順と違い、洗顔後すぐになじませることでジェリーがすみずみまでなめらかに行き渡り、潤いとハリがみなぎる肌に整えてくれます。男性の使用を考え、髭剃りや日焼けで乾燥した肌に対応しているのもうれしい。
※1 うるおい成分(ヘマトコッカスプルビアリス油)
※2 うるおい成分 (セラミドEOP、セラミドNP、セラミドAP)
※3 年齢に応じたケアのこと

男の肌を潤いで速やかに満たす赤の化粧水

▲ 「アスタリフト メン モイスト ローション(120ml)」3850円/富士フイルム
アスタリフト メンのメイン成分である‟ナノアスタキサンチン(※1)”のパワーを閉じ込めた赤い化粧水は、手に取った時はさらっとした感触ながら、肌あたりはまろやか。つけたら、吸い込まれるようになじんで、乾きを満たしてくれます。潤いに包まれるのと同時にシトラスグリーンの爽やかな香りが際立ち、肌も心も充足するスキンケアタイムに。
※1 うるおい成分(ヘマトコッカスプルビアリス油)

赤の乳液で潤いを閉じ込めてハリ・ツヤ肌へ

▲ 「アスタリフト メン モイスト エマルジョン(80ml)」4290円/富士フイルム
乳液にももちろん、ブランドの要の‟ナノアスタキサンチン(※1)”をたっぷりと配合。スキンケアの締めくくりの1プッシュで、肌の水分・油分のバランスを最適に整え、乾き知らずのハリ・ツヤある肌をキープしてくれます。ほどよくコクのあるテクスチャーながら、肌になじんだあとはさらりとしてベタつかないので、乳液に苦手意識のある男性にもオススメです。
※1 うるおい成分(ヘマトコッカスプルビアリス油)
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男の皮脂や古い角質をすっきり落とす赤の洗顔料

▲ 「アスタリフト メン モイスト クリア ウォッシュ(100g)」2750円/富士フイルム
キメ細かい泡で肌を優しく包み、毛穴を詰まらせる皮脂汚れや古い角質をしっかり落とす洗顔料。ベタつきが気になるTゾーンはさっぱり心地よく、頬など乾燥しがちなエリアはツッパリ感のない洗い上がりは、大人向けブランドならではの絶妙なさじ加減。おなじみ‟ナノアスタキサンチン(※1)”のほか、髭剃りや日焼けで乾燥した肌をいたわる保湿成分を配合。
※1 うるおい成分(ヘマトコッカスプルビアリス油)

初心者必見! 好みの組み合わせを選べるスターターキット

▲ 約2週間試せるミニサイズの洗顔料、ジェリー、化粧水、乳液の4品がセットに。ポーチ付き(6050円)もあり。「アスタリフト メン プレミアムケア スターターキット(4品)」5500円/富士フイルム
スキンケア初心者で上手く使いこなせるか不安な男性のために、アスタリフト メンでは約2週間分のミニサイズのスターターキットを用意。シリーズ4品をすべて試せる「プレミアムケア」(写真)をはじめ、看板アイテムのジェリーと化粧水の「シンプルケア さっぱり」、ジェリーと乳液の「同 しっとり」の3種類から、好みの保湿感や使用ステップを選べます。

11/24発売 「ブリーフィング」との限定コラボキットに注目!

「ブリーフィング」とコラボしたキットが数量限定で11月24日にお目見え。「アスタリフト メン」の実力をじっくり堪能できる約2週間分のスターターキットに、耐久性と機能美に定評のある「ブリーフィング」こだわりのバッグ(カモフラージュ柄とブラックのリバーシブル仕様)が付いた限定品は争奪戦確実。早い者勝ちだからお見逃しなく! 「アスタリフト メン × ブリーフィング 限定スターターキット」9900円/富士フイルム

詳しくはこちら

※掲載商品はすべて税込み価格です

■ お問い合わせ

富士フイルム 0120-596-221
アスタリフト メン ブランドサイトはこちら

協力
今治謹製 表参道 03-6419-3680
ヴァルカナイズ・ロンドン 03-5464-5255
エフイーエヌ 03-3498-1642
ギンザタナカ https://www.ginzatanaka.co.jp
ジービーガファス 03-6427-6989
ゼニス https://www.zenith-watches.com
同興商事(ルクシー) https://looksea.jp
メゾンタクヤ 阪急メンズ東京店 03-6252-5126

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