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2023.01.12

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ボッテガ・ヴェネタ×瀧川鯉斗

モテる男の冬スタイルに、バッグが欠かせない理由とは?

アウターがメインとなる冬コーデ。しかし、ゆえに大味になることも。そんな時、アクセントとなるバッグが頼りに。冬の装いにピリリとスパイスを効かせるバッグを、ボッテガ・ヴェネタで見つけました。

CREDIT :

モデル/瀧川鯉斗 写真/人物・HIRO KIMURA、静物・島本一男 スタイリング/髙塩崇宏 ヘアメイク/向後信行 文/安岡将文 編集/大崎文菊(LEON.JP)

ボッテガ・ヴェネタのバッグは、冬スタイルを一発で格上げする!

軽装な夏ならいざ知らず、冬コーデで手ぶらって、なんだか手持ち無沙汰な感じがしません? アウターの存在感が大きい分、物足りなく思えてしまうんですよね。つまり、冬コーデこそバッグが重要ってこと。色を効かせたり、質感で変化を与えたり、時にはコーデをまとめる決定打になったり。

その点、ミニバッグからデカリュックまで、色柄、そして素材のバリエーションが豊富なボッテガ・ヴェネタは、まさに選びどころ。そこで今回、冬コーデに使えるボッテガ・ヴェネタのバッグを、落語家・瀧川鯉斗さんをモデルに迎えご紹介します。なんでも高座に上がる際に着る着物とボッテガ・ヴェネタには、意外な共通点があるようで。そのココロは……記事の最後で!
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◆ オススメバッグ その1

オトコらしくもエレガント、これ、モテないワケないです

▲ バッグ【W40×H35×D16cm】92万9500円、コート48万6200円、ジャケット36万9600円、カットソー7万2600円、パンツ108万9000円、ブーツ18万1500円/すべてボッテガ・ヴェネタ(ボッテガ・ヴェネタ ジャパン)
肩パッドがしっかりと入った構築的なショルダーラインが、クラシカルでマスキュリンな雰囲気を醸し出すダブルブレステッドコート。昨今ミニバッグが人気ですが、こんな迫力あるコートにはやっぱり大きめなバッグがお似合いです。とはいえ、実はコートはストレッチ生地。だから、総レザーながらしなやかなパデットイントレッチオレザーのトートがマッチするんです。

黒レザーですが、持つとホッコリします

艶やかなレザーに膨らみを持たせた、パデットイントレッチオレザー。モコモコした編み目に光が当たりきらめく姿は、もはやイルミネーションです。重厚さと軽やかさが共存する独特な質感を披露する中、結び目をモチーフにしたハードウエア付きのチャームが遊び心をにじませます。
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◆ オススメバッグ その2

鮮やか色バッグは、これぐらいのメリハリがグッド

▲ バッグ【W33.5×H42×D14.5cm】33万円、ブルゾン32万7800円、ニット28万4900円、パンツ15万9500円、スニーカー12万1000円/すべてボッテガ・ヴェネタ(ボッテガ・ヴェネタ ジャパン)
ワイドシルエットなナイロン製フーディ。ポケットはジップをあしらったレザー製で、実はこれボッテガ・ヴェネタ初のパッカブルなんです。パラシュートパンツも然り、スポーティかつストリートなコーデに対して、鮮やかなグリーンにイントレッチオ柄をあしらったバックパックが抜群のアクセントに。同色のラインを効かせたニットと、さり気なくシンクロなんていかがでしょう。

アクティブ感とラグジュアリー感の絶妙な塩梅

大型のアウトポケットが、大容量を実現するバックパック。イントレッチオ柄をジャカード織りでデザインしたボディとショルダーストラップは、すべてリサイクルナイロンが採用されています。トップハンドルとして使えるハイキングコードが、実にユニークです。
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◆ オススメバッグ その3

彼女を驚かせるなら、こんな組み合わせはいかが?

▲ バッグ【W28×H18×D9cm】34万6500円、コート98万8900円、ニット18万4800円、パンツ77万円、シューズ15万4000円、リング15万4000円、ネックレス14万5200円/すべてボッテガ・ヴェネタ(ボッテガ・ヴェネタ ジャパン)
英国クラシカルなツイードのコート……ではなく、実はこれレザーにプリンスウェールズ柄のブークレ生地をプリントしたものなんです。さすがレザーの名手と膝を打つのはまだ尚早、なんとパンツも同じくレザーです! ペーパーカーフレザー製のカメラバッグも、もちろんレザー。オールレザーなのに、こんなに表情豊かなコーデになるなんて、驚きですよね。

ボックスなのにソフト、だから愛着が湧く

レディスで展開するアルコシリーズを、カメラバッグとして解釈したこちら。光沢感が美しいペーパーカーフは、その名のとおり薄く軽やかな質感に。形としてはボックス形状ながら、カラダにしなやかにフィットしてくれます。休日使いに、ちょうどいいサイズ感です。
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◆ オススメバッグ その4

色で洒落るなら、バッグまで抜かりなきよう

▲ バッグ【W11×H17×D5cm】22万円、ニット28万4900円、パンツ58万7400円、ブーツ20万3500円、リング10万100円/すべてボッテガ・ヴェネタ(ボッテガ・ヴェネタ ジャパン)
鮮やかなグラデーションカラーのシェブロン柄も、毛足の長いモヘアが柔らかな印象に。合わせたのはレザーパンツ。ややゆとりのあるシルエットは、レザーながらリラックス感を楽しませます。さわやかなブルーでまとめたのも、その要因に。ならば、ミニサイズながら質感の高いイントレチャートのバッグも色リンクさせ、トータルコーデを楽しみたいところ。

冬コーデの決め手となるのはこんなヤツ

スマホと財布とちょっとした小物が入る新作クロスボディバッグ。イマドキの休日は、こんなサイズで十分という人も多いかと。上質レザーとイントレチャートによる豊かな表情、そして濃厚な発色は、冬コーデにおいていわばアクセサリー的な役割を果たしてくれます。

まだまだあります! オススメバッグ!

瀧川鯉斗が語るボッテガ・ヴェネタ

着物との相性が結構いいんですよね!

▲ バッグ【W25×H10.5×D8cm】22万円/ボッテガ・ヴェネタ(ボッテガ・ヴェネタ ジャパン)
最後に、今回の撮影を経て鯉斗さんが感じたボッテガ・ヴェネタの魅力について語っていただきました。なんと、今回は高座に上がる時の特別な着物を着用。そこにボッテガ・ヴェネタを合わせてみたところ、親和性を感じたとか。

「このハンドル付きのクラッチバッグなんて、実に日本的です。思えばイントレチャートも、日本の伝統柄である市松模様と似ていますからね。今回初めて着物と合わせたんですが、まるで違和感を感じません。それにしてもこのバッグ、扇子などを入れるのにピッタリなサイズですね」

イントレーチャートならではのしなやかさも、着物スタイルに似合う理由とか。

「新品でもすぐに手になじみますよね。今回履いたイントレチャートのレザーパンツも、とても楽ちんでしたし、鮮やかな色も、見ていて楽しくなりました。ビビッドなイエローとかグリーンのバッグは……やっぱり夜遊びに持っていくかな(笑)」

今回の撮影で一番気になったバッグは、コートと合わせたトートバッグとのこと。

「落語家って、結構荷物が多いんですよ。このトートバッグなら、着物も私物もまとめて入れられますから。プライベートでは、ちょっとした小旅行でも使えそうですね」

ボッテガ・ヴェネタを携え寄席に向かう鯉斗さん。いやぁ、実に絵になります!
ジップを採用したイントレチャートのクラッチバッグ。両サイドにはスナップボタンが付けられ、留めるとボックス形状になりポーチとして使えます。しなやかなイントレチャートならではのデザインですね。
※掲載商品はすべて税込み価格です

■ お問い合わせ

ボッテガ・ヴェネタ ジャパン 0120-60-1966
https://www.bottegaveneta.com/ja-jp

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