• TOP
  • FASHION
  • モテる大人のおしゃれは、銀座・横浜でぜ〜んぶ揃う!?

2022.04.25

SPONSORED


■ 「ジェンテ ディ マーレ」のワードローブコレクション

モテる大人のおしゃれは、銀座・横浜でぜ〜んぶ揃う!?

開放的な季節を前に、イタリアオヤジのお目当ては、大人っぽくも軽やか〜な遊び服。じゃ、それを日本で揃えるにはどうすればいいか? というと銀座と横浜の「ジェンテ ディ マーレ」に行けばいいのです。なにしろココは"日本のピッティ"。早い話、行くだけでモテるイタリアオヤジになれるのですよ。

CREDIT :

写真/トヨダリョウ スタイリング/四方章敬 ヘア/Takuya Baba(SEPT) メイク/Ken Nakano 文/竹内虎之介(シティライツ) 撮影協力/バックグラウンズファクトリー

タンスの中身 【1】 ラルディーニ

イタリアのいまを体現するモダンクラシコ

イタリアに息づく伝統的なサルトリア技術をベースにしながらも、絶妙なプロポーションの変化や素材選び、芯地の使い方などを駆使することで、モダンかつ柔らかなクラシコスタイルを提案し続けるラルディーニ。今季は持ち前のエレガンスを上質な軽やかさで包んだ開放感溢れるコレクションを披露。シアサッカー地のシャツジャケットなど、これまで以上にライトなムードのアイテムが目を引きます。

シャツ代わりに羽織るだけで大人の休日着が完成

▲ 男性●ジャケット6万4900円/ラルディーニ、カットソー1万6500円/フィリッポ デ ローレンティス、ショーツ1万6500円/ブリリア 1949、靴5万9400円/フィリップモデル(すべてトヨダトレーディング プレスルーム) 女性●Tシャツ1万8700円/チルコロ 1901、シャツ6万4800円、スカート5万9400円/ともにアスペジ(すべてトヨダトレーディング プレスルーム)、その他はスタイリスト私物
シャツ用のシアサッカー地で仕立てられたシャツジャケット。バックヨークなどディテールにもシャツの要素が生きています。
PAGE 2

タンスの中身 【2】 チルコロ 1901

伸びるテーラードの先駆者ブランド

チルコロ 1901は、そのファーストコレクションからテーラーメイドスタイルのジャケットやスーツにジャージー素材を使用した、伸びるテーラードの先駆者ブランド。またジャージーに、織り生地にしか見えない高精度のプリントを施したファブリックプリントも同ブランドの代名詞。そんな彼らは今シーズン、リゾーティな色味によって軽やかな空気を表現します。

洒脱にして楽チンだから旅にも最適

ジャケット6万4900円/チルコロ 1901、シャツ2万5300円、パンツ3万6300円/ともにジャンネット(すべてトヨダトレーディング プレスルーム)、靴はスタイリスト私物
チルコロの春夏の定番生地であるコットンピケジャージーを用いたダブルのジャケット。カーディガン感覚で軽く羽織れる一着は、大人の旅のお供に最適。
PAGE 3

ジャケットで波乗りも余裕です

ジャケット6万4900円、パンツ3万5200円/ともにチルコロ 1901、シャツ3万1900円/フィリッポ デ ローレンティス、靴5万9400円/フィリップモデル(すべてトヨダトレーディング プレスルーム)
こなれ感ある製品染めのジャージージャケットゆえ、スポーティなリブパンとの相性も抜群。アクティブな休日の格上げにぜひ。
PAGE 4

タンスの中身 【3】 ブリリア 1949

パンツからお洒落を変える専業ブランド

ナポリの東、ベスビオ山の麓を拠点とするフォーテンダストリー社のパンツ専業ブランドとして、ドレスからデニムまで幅広いコレクションを展開するブリリア 1949。この夏は、リネンのイージーパンツに象徴される上品なリラックス感を追求。軽やかさとクオリティが見事に融合した新作により"パンツが変わればお洒落が変わる"を体現します。

夏の"楽してお洒落"も簡単に叶います

▲ 男性●パンツ3万4100円/ブリリア 1949、ジャケット6万4900円/チルコロ 1901、ニット2万5300円/フィリッポ デ ローレンティス(すべてトヨダトレーディング プレスルーム)、靴はスタイリスト私物 女性●ワンピース5万9400円/アスペジ(トヨダトレーディング プレスルーム)、靴はスタイリスト私物
ブリリア 1949のリネンのイージーパンツにチルコロ 1901のジャージージャケット。見た目は大人のリゾートスタイルですが、着心地は軽く涼やかでとっても楽チン。この“楽してお洒落”がイタリアオヤジの新常識。
PAGE 5

タンスの中身 【4】 アスペジ

進化し続ける高機能モダンの旗手

1969年にシャツファクトリーとしてミラノ郊外で誕生したアスペジ。70年代には現在のブランドのアイコンともいうべきフィールドジャケットを発表。ミリタリーの機能美をモダンに昇華したこのアイテムは、進化する定番として時代をとらえ続けています。そんなアスペジの先進性を象徴するのが、今季登場したパステルカラーのM-65。その意外性ある組み合わせに"軽やかなタフ"というオトコらしさの新境地が滲みます。

M-65がパステルなら鮮度抜群の装いに

ブルゾン8万2500円/アスペジ、ニット2万5300円/フィリッポ デ ローレンティス、デニム2万5300円/ブリリア 1949、靴は参考商品/ラルディーニ(すべてトヨダトレーディング プレスルーム)
アスペジのアイコン“M-65”に今季は日本限定のパステルカラーが登場。デニムに合わせるだけで鮮度抜群の装いが完成します。
PAGE 6

ラテ合わせでリッチな大人っぽさを加味

▲ 男性●ブルゾン8万2500円/アスペジ、ニット2万900円/フィリッポ デ ローレンティス、パンツ3万4100円/ブリリア 1949、靴5万9400円/フィリップモデル(すべてトヨダトレーディング プレスルーム) 女性●ワンピース13万2000円/アスペジ(トヨダトレーディング プレスルーム)、その他はスタイリスト私物
パステルカラーで染め、洗いをかけることで、軽やかかつスポーティな印象を表現した日本限定色のM-65。ブラウンのリネンイージーパンツと合わせれば、オトコらしさのなかにもリッチさ滲むスタイルに。
PAGE 7

タンスの中身 【5】 フィリッポ デ ローレンティス

伝統と革新が融合するニット専業ブランド

フィリッポ デ ローレンティスは、アドリア海に面したイタリア中部の街ペスカーレで2012年に生まれたニット専業ブランド。50年以上にわたりニットの生産に携わってきたカルミネ・フェランテと息子のフィリッポによって設立されました。コレクションはカルミネの知識と経験にフィリッポのモダンなテクニックを融合させた、上質かつ現代的なもの。半袖ボーダーニットなど、軽やかな季節感の演出にもヌカリがありません。

上質ニットでクラス感ある夏を演出

ニット2万5300円/フィリッポ デ ローレンティス、パンツ3万4100円/ブリリア 1949、靴5万9400円/フィリップモデル、シャツ2万7500円/ジャンネット (すべてトヨダトレーディング プレスルーム)、その他はスタイリスト私物
ボーダーTもニットならリッチ感が漂います。青×白コーデならより爽やかな雰囲気へ。
PAGE 8

「ジェンテ ディ マーレ」って?

ラグジュアリーでありながらナチュラルでリラックス感のある、いまのイタリアの空気を纏ったアイテムが同店には揃うのです!

「ジェンテ ディ マーレ銀座」

住所/東京都中央区銀座6-10-1 GINZA SIX 4F
TEL/03-6264-6850

「ジェンテ ディ マーレ横浜」

住所/神奈川県横浜市中区新港1-3-1 マリン アンド ウォーク ヨコハマ
TEL/045-264-9177

2022年6月号より
※掲載商品はすべて税込み価格です

■ お問い合わせ

トヨダトレーディング プレスルーム

TEL/03-5350-5567

ウェブサイト「ジェンテ ディ マーレ」はコチラ!

PAGE 9

この記事が気に入ったら「いいね!」しよう

LEON.JPの最新ニュースをお届けします。

SPECIAL

    おすすめの記事

      SERIES:連載

      READ MORE

      買えるLEON

        モテる大人のおしゃれは、銀座・横浜でぜ〜んぶ揃う!? | メンズファッション | LEON レオン オフィシャルWebサイト