2020.01.10

2020年も黒い「ホカ オネオネ」が気分です!

まさにいまマラソン界は“厚底シューズ”ブームですが、私も数年前から厚底スニーカーの大代表「ホカ オネオネ」が気分です。そして「ホカ オネオネ」のなかでも、オールブラックカラーの“黒ホカ”を愛用中。スポーツマインドの2020年、私的“黒ホカ”ブームは継続しそうです!

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文/鈴木賢二(LEON) 写真/蜂谷哲実(hachiya studio)

LEON編集部の鈴木です。
今年もよろしくお願いします!

まさにいまマラソン界は“厚底シューズ”ブームですが、私も数年前から厚底スニーカーの大代表「ホカ オネオネ」が気分です。そして「ホカ オネオネ」のなかでも、オールブラックカラーの“黒ホカ”を愛用中。全身真っ黒のスタイリングにフィットし、ハイスペックでお洒落な一足は、私的にうれしいこと尽くめ。
今回はそんな“黒ホカ”オススメ3足をご紹介します。
『クリフトン 6』1万5000円/ホカ オネオネ(デッカーズジャパン)
まずは、ブランドのスタンダードモデル『クリフトン』の最新作。今回ご紹介する“黒ホカ”のなかでは、一番のすっきりフォルムです。まさに極上の軽さ(255g/27cm)とクッション性を両取りできる一足。アッパーのステッチデザインが、洒脱なアクセントと高い安定性をもたらしてくれます。
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『ボンダイ レザー ワイド』2万5000円/ホカ オネオネ(デッカーズジャパン)
お次は、ブランドのロードシューズのなかでもっともクッション性が高く、ボリューミーなルックスがアイコニックな『ボンダイ』シリーズから、この度フルグレインレザーモデルが新登場。“ファースト・ホカはボンダイ”と言われるほど人気が高く、レザーのラインナップ追加で、さらにファンが増えそうな予感。フルEVAミッドソールとかかと付近から始まるメタロッカーにより、驚くほど楽チンな足運びなのです。
『カハ GTX』3万5000円/ホカ オネオネ(デッカーズジャパン)
最後は、よりボリューミーな足元をお求めなアナタにオススメのハイクシューズ『カハ GTX』。強さやサポートというマオリ語が付けられた一足は、その名の通りの機能を備え、GORE-TEX®の防水ブーティーを搭載し、雨の日の一足としても活躍してくれます。そして見た目のボリューミーさに反して、歩きやすさは抜群。推進力の高いVibram®メガグリップアウトソールを備え、ブランド独自のRANGI™️ボトムフォームが耐久性の高いクッショニングと反発性を実現してくれます。

スポーツマインドの2020年、私的“黒ホカ”ブームは継続しそうです!

それでは、また次回のブログにて。

■ デッカーズジャパン

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