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2021.09.28

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究極のラグジュアリーがそこにはある

待望の「メルセデス・マイバッハ」Sクラスがついに登場!

究極のホスピタリティとは、相手が望むものを上回る快適さを常に提供すること。クルマでそれを可能にしたのが「メルセデス・マイバッハ」Sクラスです。最高級の素材と最先端の技術を、最高な美意識をもって落とし込んだデザイン……。手に入れた者だけが得ることのできるステイタスによって、心は豊かさで満たされるのですよ。

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文/いとうゆうじ

所有した者の心を打つ洗練されたラグジュアリー

▲ デザインの美しさも洗練のひとつです
後席ドアには電動開閉機能を備えたコンフォートドアを採用、ドアを開けると前席とともに足元にはマイバッハのエンブレムが出現します。
物質的な意味だけでなく、ラグジュアリーの本質は、想像を上回るくつろぎや、心理的な部分でのゆとりやリッチさを感じられること。それを移動体験として提供できるクルマが「メルセデス・マイバッハ」のSクラスです。

「メルセデス・ベンツ」Sクラスのロングから180㎜(※欧州参考値)延長されたホイールベースは、すべて後席の居住空間の拡充に充てられていることからもわかるように、ラグジュアリーさと快適さを追求しているのが最大の特徴。4人乗り仕様にすれば、後席ではフットレストに足を伸ばし、冷えたシャンパーニュで乾杯、ということも可能です。

また、乗り心地の良さを重視した「Comfort」モードの上の「MAYBACH」モードを設けたり、ノイズ低減タイヤを採用したうえでさらにオプションで、アクティブノイズキャンセレーション機能を設けた車内が実に静穏だったり。当然のことながら、インテリアに使われているレザーやウッドなどのマテリアルも最高級。これはもう、贅を尽くしたおもてなしグルマとして理想的な一台と言えるかと。

そんな、オーナーとなる者の期待をはるかに超えるラグジュアリーや美意識を形にしたクルマが「メルセデス・マイバッハ」なのです。

Point

 メルセデス・マイバッハの控えめながらも揺るぎない存在感を示すエンブレムは、究極の手づくりの証である「Maybach Manufaktur(マイバッハ・マヌファクトゥーア)」の頭文字から取ったもの。

PAGE 2

ラグジュアリーの本質がここにあります

オプションで選べばバックレストセンターにクーリングボックスとシャンパングラス、左右には格納式テーブルを装備。最大43.5度までリクライニングするバックレストなどにより、快適な移動を約束してくれますよ。

◾️ メルセデス・マイバッハ S 580 4MATIC(ISG搭載モデル)

専用のフロントグリルにはクロームフィンをあしらい、ブランドのロゴを刻印。美しいセダンボディは、高級感溢れるシルエットが特徴的です。

【Car Specs】
全長×全幅×全高:5469×1921×1510㎜ 
エンジン:4.0リッターDOHC V型8気筒ターボチャージャー付き 
最高出力:503PS/5500rpm(EEC) 
最大トルク:700N・m/2000〜4500rpm(EEC) 
価格:2648万円~/メルセデス・マイバッハ(メルセデスコール)

※掲載車両は欧州仕様車です。

【お問い合わせ】
メルセデスコール
TEL/0120-190-610

● 車種について詳しくはコチラ

2021年11月号より
※掲載商品はすべて税込み価格です

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