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2021.06.18

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「メルセデス・ベンツ」の『EQA』登場! SUVタイプの電気自動車で街から非日常ドライブへ

環境に良さそうだから、時代を先取りして見えるから──。どちらも電気自動車のメリットですが、「Mercedes-EQ」で手に入るのはそれだけではありません。クルマ本来の走行性能はもちろんのこと、コンパクトボディなSUVタイプの『EQA』なら、街乗りも郊外ドライブもお洒落にこなせそうですよ。

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写真・動画/HIRO KIMURA(W) スタイリング/片野陽平 ヘアメイク/吉田葉づき 文/いとうゆうじ 脚本/山田孝之 構成/近藤高史(LEON)

充電時間はモテる非日常時間へのプロローグ

クルマは、日常から非日常へと連れだしてくれる乗りもの。その切り替えのタイミングは人それぞれかもしれませんが、電気自動車なら、それは充電時間かと。セルフで行うというのがミソで、自宅でも外出先でもどこで充電するかは自分次第。その間、およそ30分。オンからオフへと切り替えるのに、ちょうど良い長さの時間です。翌日のドライブデートに備えてクルマも心も満充電。さぁ、非日常という名のドラマはここから始まるのですよ。
▲ 仕事帰りに、ちょっとした空き時間にと、気軽に充電できるのも電気自動車ならではのメリット。EQAなら高速道路のサービスエリアや商業施設などに設置されている急速充電CHAdeMOにも対応していますよ。
LEON制作オリジナル動画はコチラ!
曲: EOW(エオ)「EVER」
▲ EQAはフル充電で約422㎞(※)の航続距離(WLTCモード)を実現。これだけのゆとりがあれば、ロングドライブも安心ですね。

 定められた試験条件のもとでの値のため、お客様の使用環境(気象・渋滞など)や運転方法(急発進・エアコン使用など)に応じて、EV走行距離は大きく異なります。
▲ 充電はガソリン給油と異なり、汚れの心配も少なく安全で安心。納車時に車載される「Mercedes me Charge(※)」専用の充電カードを使用すれば、全国に約2万1000基(※)ある提携充電ネットワークを無料で利用できます。

 購入後1年間は、月会費及び充電にかかる費用が無料。2年目以降は有料となります。また、「Mercedes me Charge」のご使用には、「Mercedes me Charge」と「Mercedes me connect」への登録が必要です。

3 2021年4月1日現在、自社調べ。
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時というものは流れ、移ろうものであって、ひとつの時代にとどまるものではありません。特に昨今は、その流れが早い。そのことを一番ご存知なのは読者諸兄なのではないかと。だからモテる理想像だって、時代とともに変化しますよね。
 
かつては電気自動車というと、品行方正で感度が高い人が乗るクルマというイメージがありましたが、これからはそれがスタンダードになろうとしている。“クルマを充電するなんて”などと言われていたのが、むしろ充電時間はオンとオフを切り替えるスイッチにもなるし、街中で走っていても、環境性能の良さゆえにモラルや常識がある洗練された大人、という認識で周囲から見られたりもします。
 
そしてひとたび乗り込めば、静かな車内はコミュニケーションを取るにもぴったりなので、誰かとより親密になるチャンスも増大。よって「メルセデス・ベンツ」の『EQA』は新時代のモテるオヤジさんにうってつけのクルマなのですよ。

低重心による走行安定性が凄い!

▲ バッテリーは床下にレイアウトされており、低重心設計ならではの安定感を実現。ゆえに、たとえば高速運転時のコーナリングなどでも、どっしりとした落ち着きのある走りを楽しめます。
▲ 郊外ドライブにつきもののワインディングロード。そんなところで低重心の威力は発揮されます。助手席で感じるロールも少ないため、大切なあのひとにも、快適なドライブが約束されますよ。
クルマ好きなオヤジさんからしてみれば、電気自動車は退屈かもしれない、といったイメージをおもちかもしれません。ですが、先述のように時代と環境は変化するもの。『EQA』においてもそれは同じで、コンパクトで使いやすいボディサイズのSUVは、バッテリーを床下に搭載しているため、コーナリングでも安定感は抜群。ロールするような感覚もほとんどなく、助手席の女性が不安を感じるような場面もありません。

ハンドルを握るオヤジさんの感覚としては、腰から下に重心があるため粘り強いというか、クルマとの一体感があるため、370N・mというトルクと相まって、想像以上におもしろい。その醍醐味を実現できるのも、走る、曲がる、止まるというクルマの基本をふまえたメルセデス・ベンツならではといえましょう。
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電気自動車ならではの洗練された外観

▲ 横長のラインでつながれたLEDのテールライトは、スポーティなイメージを好演出。コンパクトサイズなSUVながらも、躍動感のあるニュアンスをアピールしてくれます。
▲ エンジンを冷却する必要もありませんから、フロントは大面積のツヤのあるブラック仕上げで精悍な印象に。こういう大胆な意匠を採用できるのも、電気自動車だからこそ。
▲ サイドから見たシルエットも、とってもスマート。優雅な曲線を描くルーフラインは、都会はもちろん郊外など、あらゆるシーンに映えるデザインとなっています。
▲ こちらはAMGラインのアルミホイール。特徴的なデザインは、ひっそりとほかのクルマと異なることを主張。こういうさり気ないアピールポイントが、上品でいいですね。
新型コロナウィルスの影響もあり、ラグジュアリーの定義が変わりつつあります。これまではただ単に高価だったり、レアで入手困難なものだったり、それを手に入れることが、ある意味でステイタスでした。しかし、いまは少々事情が異なります。

人が心地よく感じられること。クルマでいえば、乗って走って心を豊かに満たしてくれること。そういうことが求められる時代となりました。それをいち早く察知し、実現したのも『EQA』の特徴です。ミニマルなデザインながらも、しっかりとした主張のあるルックスは間違いなく個性的。所有欲や満足度をもたらしてくれるのに、なおかつ環境に優しいのですから、これはまさしく言うことナシ。『EQA』なら郊外にある高級別荘地などにもぴったりとハマってくれることでしょう。
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電気自動車ならではの今までにない内観と居住性

▲ インテリアにおいては、使いやすさを重視。従来のメルセデス・ベンツと変わらぬ安全性や利便性をキープしつつも、インフォテインメントシステムは最新のものとなっています。
▲ 助手席側にはアンビエントライトに連動したバックライト付スパイラル調インテリアトリムを採用。64色ものカラーバリエーションから選べ、車内をムーディに演出してくれるのでドライブデートにもぴったり。
▲ コンパクトサイズにもかかわらず、シートヒーター(前席)やスマホのワイヤレス充電(※)も完備。後席にもドリンクホルダー付きのアームレストが付くなど、至れり尽くせり。対話型インフォテインメントシステム「MBUX(メルセデス・ベンツユーザーエクスペリエンス)」も使いやすいです。

 Qi規格対応のスマートフォンのみ充電できます。
派手で目立つことよりも難しいのは、普通でいながらも他者との違いを感じさせること。それを叶えたのが『EQA』の素晴らしいポイントです。
 
専用デザインとなる液晶ディスプレイでは車速や回生レベル、バッテリー残量などの多彩な情報を表示しつつも、見た目はいたってシンプル。MBUXでさまざまな機能を声で操作できるだけでなく、セーフティについても最新のインテリジェントドライブで快適性と安全性を進化させています。
エコで環境に優しいといった部分にばかり注目されがちな電気自動車ですが、走って楽しい、そして安全。移動空間としても快適に過ごせるのは、これまでにない静粛性とスペックを備えた『EQA』ならでは。
 
充電時間をオンとオフの切り替え時間として考えて、たとえば窓の外に五感を傾けてみる──。そうすると鳥や虫の声、葉の音、波や風の音など、忘れていた記憶が呼び戻されてくる。見た目だけではなく、本当の意味での大人が乗るべき電気自動車としての条件を備えているのも、最大の魅力といえましょう。

■ メルセデス・ベンツ EQA 250

【Car Specs】
全長×全幅×全高:4465×1835×1625㎜
車重:1990㎏
航続可能距離:422km(WLTCモード)
最高出力:190ps/3600-10300rpm
最大トルク:370N・m/1020rpm
価格:640万円~

■ お問い合わせ
メルセデスコール 0120-190-610

● 車種について詳しくはコチラ

● MB Rentでの最新モデル『EQA』試乗はコチラ

■ 動画のモデル着用分

[給油シーン]
スーツ29万7000円/カナーリ、タイ1万8700円/ブリューワー(ともにコロネット)、時計90万7500円/IWC、スマホケース エコフレンドリー4180円/ペラケース(マークス)、傘2万9700円/フォックス・アンブレラズ(グリニッジ ショールーム)、そのほかはスタイリスト私物

[ドライブデートシーン]
男性●ブルゾン12万9800円/ムーレー(コロネット)、ニット6万500円/マロ(三崎商事)、パンツ5万3900円/ヤコブ コーエン(ヤコブ コーエン 東京ミッドタウン店)、時計66万5500円/IWC、マウンテンパーカー3万3000円、キャップ6600円/ともにマムート(マムート スポーツ グループ ジャパン)、マグカップ各3630円/GSI(エイアンドエフ)、そのほかはスタイリスト私物 女性●シャツ3万6300円、カーディガン6万500円/ともにヴィンス、パンツ3万5200円/エージー(すべてコロネット)、マウンテンパーカー2万9700円、ハット8250円/ともにマムート(マムート スポーツ グループ ジャパン)、そのほかはスタイリスト私物

協力

IWC 0120-05-1868
エイアンドエフ 03-3209-7575
グリニッジ ショールーム 03-5774-1662
コロネット(エージー) 03-5216-6518
コロネット(ヴィンス) 03-5216-6516
コロネット(カナーリ、ブリューワー、ムーレー) 03-5216-6521
マークス  https://marks.jp/
マムート スポーツ グループ ジャパン 03-5413-8597
三崎商事 03-5520-5011
ヤコブ コーエン 東京ミッドタウン店 03-3405-0852

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