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2026.10.03

オーラルケアは楽しんだもん勝ち! お口の中も“爽やかオヤジ”がモテないワケはありません【最新アイテム9選】

メンズ美容の研究家・藤村 岳さん(53歳)より、同世代に向けた美容連載。今回は、加齢で唾液の分泌量が減って口内環境が乱れやすくなると聞くと、乗り出さないワケにはいかない「オーラルケア」のお話です。

BY :

文/藤村 岳(男性美容研究家)
CREDIT :

イラスト/ミツミマリ 編集/菊地奈緒(Web LEON)

オヤジのオーラルケアは楽しむべし。進化した最新ギア&名品で口元を毎日整えましょう【9選】

髪型や肌、服装はきちんと整えているのに、ふたりの距離が近づいた途端、口から強烈な口臭が漂ってしまう。これは、致命的。まさに百年の恋も冷める、というものです。しかも本人は、その事実にまったく気づいていないという。ええ、もちろん他人ごとじゃありませんよ。


加齢やストレスなどで唾液の分泌量が減ると、口内環境が乱れやすくなり、歯周病などのリスクが高まります。他にも舌苔なども悪臭の原因になりますよね。しかも歯周病は全身の健康との関連も指摘されていますから、なおさら我々、オヤジとしましてはオーラルケアに細心の注意を払うに越したことはありません。

オーラルケアは楽しんだもん勝ち! お口の中も“爽やかオヤジ”がモテないワケはありません【最新アイテム9選】
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● 藤村 岳(ふじむら・がく)

男性美容研究家・エッセイスト。1973年生まれ。雑誌・書籍の編集者として、生活情報に携わる中、男性が読む美容記事を、美容ライターという毎日ヒゲを剃らない女性が書くことに違和感を覚え、独立。テレビやラジオ番組のほか、講演・イベントにも出演。著書に『一流の男はなぜ爪を手入れするのか?』『男の身だしなみ100の基本』。
HP/男性美容研究所
Instagram/@gakugaku8

電動歯ブラシは“磨く”から“整える”へ!? 話題の3本がそろい踏み

で、最近、電動歯ブラシの世界がにわかに盛り上がっています。パナソニックの定番「ドルツ」が昨年、大刷新を行って、新モデルを投入したかと思えば、美容家電で名高い「リファ」がついにオーラルケアへ参入。そこへ「ダイソン」までもが、カメラ搭載の電動歯ブラシを引っさげて登場しました。今回はこの話題の3機種と向き合い、オヤジ目線での率直な感想をお伝えしていきます。


結論から先に申し上げると、磨き上がりと歯ぐきへのやさしさで選ぶなら「ドルツ」、温感ケアや美容家電らしい異次元の心地よさまで求めるなら「リファ」、歯磨きとフロスを1台にまとめる先進性に惹かれるなら「ダイソン」、という着地になりました。では、それぞれの中身を見てまいりましょうか。

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【1】 ドルツ

実用性ピカイチ。軽量だからしっかり使えて、きちんと磨ける

まずは、パナソニックの「ドルツ」から。最上位の「EW-DT88」は、横方向の音波振動に上下の“タタキ振動”を組み合わせた“W音波振動”が売りのモデルです。同社によりますと、振動数は横が約3万1000回、タタキが約2万回/分なのだそうです。こうなると、手磨きとは別の領域に入ってきますよね。

「ドルツ W音波振動ハブラシ スマート EW-DT88」4万8510円(編集部調べ)/パナソニック

▲ 「ドルツ W音波振動ハブラシ スマート EW-DT88」4万8510円(編集部調べ)/パナソニック

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また、新開発の“歯間フィットブラシ”は、歯と歯の間や歯ぐきの境目を狙いやすい設計。歯周病の原因となるプラークがたまりやすい場所だからこそ、丁寧なケアが欠かせません。Wクリーンモード、Wガムモード、クリーンモード、センシティブモードに加え、カスタムモードも搭載。強さは3段階から選べます。押し付けすぎを知らせる機能や、磨き時間をガイドしてくれる機能まで備えた充実ぶりです。


Bluetoothでアプリと連携できるのも今どき。何より驚いたのは本体の軽さ。約95gというスリムな作りで、長時間持っていても手が疲れません。実際に使ってみると、実にリーチがいい! 磨きにくいといわれる奥歯にも当てやすく、歯間や歯ぐきの境目もすっきりしました。


ワタクシ、30~40代はずっと海外製の大きめのモデルを使っていまして、その後扱いづらくて、手磨きに戻したという経緯あり。で、久しぶりに使った電動歯ブラシがこちらなんですが、細身のボディがとにかく新鮮でした。いかにもパナソニックらしい、日本人の手のサイズや生活習慣、口内環境をきっと徹底的にリサーチした結果なのでしょう。パワフルというよりも、そっと寄り添う、でもきめ細やかな磨き心地というのに納得しました。

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【2】 リファ

色っぽい電動歯ブラシ発見! いつもの習慣が気持ちよくなる

さて、お次は「リファ」です。ココンチ独自の“RFソニックテクノロジー”は、まずRF(ラジオ波)で歯面に付着したステインやプラークなどの蓄積汚れをゆるめ、そしてソニック振動で浮かせて洗い流すという、2段階のアプローチ。

「リファプラチナRFソニック」4万8400円/MTG

▲ 「リファプラチナRFソニック」4万8400円/MTG

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粘着質のバイオフィルムなど、口中の蓄積汚れに働きかけるという発想は、なかなか興味深いものですな。さらにRFの温かさと振動で歯ぐきにもアプローチするというのもよろしいかと。そして付属品もバリエーション豊富で、通常の歯磨きに使うRFソニックブラシに加え、舌クリーナーやポイントブラシもあります。振動は3段階、マッサージモードまで備えているので、秋の夜長に念入りに歯ぐきケアなんてこともできるわけ。


もちろん、「ドルツ」同様に押し付け防止センサーもあります。ただ、本体重量は約146gと、「ドルツ」よりずしりとした重さが。使ってみて最初に感じたのは、なんか艶っぽいんですよ、この電動歯ブラシ。RFによる“温かさ”がとにかく気持ちいい。口の中って、粘膜なんでもともと温かいでしょう? そこにさらに温感を加えるとこんなにいいんだ、と。確かに従来の電動歯ブラシにはない感覚で、どちらかというとリラクゼーション機器に近いものでした。


歯磨きと舌ケア、ポイントケアを1台でまとめられる点も便利ですし、美容家電らしいデザインと所有感は、さすが「リファ」といったところ。相性を考えて開発された独自のジェルや、薬用液体ハミガキなども用意されており、その拡張性はいかにも「リファ」のお家芸的。歯磨きを心地よい“美容習慣”として楽しみたい人に向いている1台だなあと感じました。

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【3】 ダイソン

歯ブラシにカメラを搭載! 常識破りのテックギア

最後は「ダイソン」です。もっとも異彩を放っていたのがこの1台です。ブラシヘッドに10万画素相当のマクロレンズカメラを搭載。発表会での説明によれば、毎秒28枚の画像をAIが解析し、歯間を検知したうえで、その歯間に向けてブラッシング中に自動で円錐状のジェット水流を噴射するのです。

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最初に聞いた時は頭の中が「?」でいっぱい。可変式の音波振動、クリーニングモードは3種類、MyDysonアプリとの連携でライブ映像まで見られますと説明を受けても、「どういうこと?」と疑問符だらけでした。


正直に申し上げますと、今回ワタクシが試せたのは発表会場での模型デモまで。実際に自分の口で使えたわけではありません。そのため以下は模型を通じての印象に残ったものとなります。


で、歯磨きと水流の歯間アプローチを同時に済ませられる発想自体は目新しくて、矯正中で糸フロスが使いにくい人などには特に助かる仕組みかと。アプリ連動や重さなどの点がありますが、うまく使えれば、子どもやお年寄りなんかにもいいですよね、きっと。


カメラで歯間を可視化してケアするという奇想天外な発想、いかにも「ダイソン」らしい。とはいえ、本体はかなり大きく、毎回タンクの水の補充が必要に。カメラ機能を活かすにはスマホとの連携が前提というのは、やや人を選ぶかもしれません。

3機種それぞれ、狙いがはっきり違うのがおもしろいところ。個人的には毎日の実用性を求めるなら「ドルツ」、歯磨きを心地よい習慣に変えたいなら「リファ」、最新テクノロジーで効率化したいなら「ダイソン」でしょうか。オヤジの歯と歯ぐきは、これから先も長い付き合いにしたいもの。自分の磨き方のクセと相談しながら、選んでみてください。

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まだまだある! ワタクシが最近、お気に入りオーラルケアグッズ

さて、後半はいつものグッズ紹介です。実はワタクシ、洗面台には歯ブラシを何本も揃えていて、朝と夜、あるいは気分次第で替えております。それぞれ得意分野が違うので、時間帯や気分で使い分けをするんです。中でも最近使ってみて、「これは!」と思う毛色の違う2本をピックアップしました。

【4】 G・U・M

手磨きなのに、自動(!?)でムダな力を軽減してくれます!

まず1本目は、サンスターは「G・U・M」の「ガム・プレミアム デンタルブラシ 超幅広ヘッド」。手磨きなのに力の入れすぎを自動的に補正する“チカラ軽減ネック”が感動ものなんです。これ、わざとグッと力を入れて見ても本当に当たりが柔らかくなるんですよ。

「ガム・プレミアム デンタルブラシ 超幅広ヘッド」オープン価格/サンスター

▲ 「ガム・プレミアム デンタルブラシ 超幅広ヘッド」オープン価格/サンスター

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従来からあった毛先が16本に分かれた“超ミクロ毛先”が特徴のシリーズに、7列の超幅広ヘッドが新登場したこちら。


ヘッドの面積は既存の幅広ヘッドと比べて約30%アップ、それでいて厚さは約3mmの薄型設計なので、奥歯や歯の裏側にもしっかり届くのがスグレモノ。実際に使ってみると、大きいけど小回りもそれなりに利いて、めちゃくちゃ磨きやすくてびっくり。奥歯の上部の凹凸を磨く際に幅広の実力がうかがえます!

【5】 HaRENO

ピラミッド型歯ブラシで歯ブラシに革命を!

もう1本は、モヒカン頭のCMでおなじみの「HaRENO(ハレノ) 奇跡の歯ブラシ」。特許取得のピラミッド形状のブラシヘッドが特徴的なアレです。そしてココンチでも、ワイドタイプが登場しました。最近、小型化していた歯ブラシのヘッドですが、またワイド化しているのがトレンドなんでしょうか。

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この独自形状が歯と歯のすき間や歯と歯ぐきの境目へ絶妙にフィットします。で、今回は毛束を従来の3列から5列に増やしたのに、ヘッド自体の薄さは約3mmをキープ。しかも自社従来品との比較で清掃効率を1.67倍に高めたというのだからすごい。


この山型ヘッド、以前から愛用していて、その唯一無二の磨き心地は、いつもワタクシの歯ブラシスタメンに入っています! 幅広タイプもヤミツキになりそうです。

【6】 ヒッツディファレント

甘~い♡キャラメル味で、歯磨きなんてアリ⁉

歯ブラシのお次は、相棒の歯磨き粉です。こちらも常時4~5種類ストックしているワタクシ。フレーバーや剤形の違いを毎回、楽しんでおります。炭酸の泡が出てくるものもあれば、あえて泡立たないジェルタイプもあり。


そんな中でやっぱり大事なのが味、つまりフレーバーです。美味しい歯磨き粉は、やや矛盾しそうですけど、やっぱり気分が上がるもの。

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「ヒッツディファレント トゥースペースト フォー ステイン キャラメルトフィー(数量限定)」100g 1628円/マツキヨココカラ&カンパニー

▲ 「ヒッツディファレント トゥースペースト フォー ステイン キャラメルトフィー(数量限定)」100g 1628円/マツキヨココカラ&カンパニー

今、夢中なのが、マツキヨココカラのオリジナルブランド「Hits Different(ヒッツディファレント)」から数量限定で登場したこちらです。何と言ってもキャラメル味! でも、ステインケア用のペーストに“アパタイト”を5%配合し、コーヒーやワインによるステインの悩みにアプローチしてくれるハイスペックぶりも見逃せません。


甘くほろ苦いキャラメルが口いっぱいに広がって、まるでスイーツを楽しんでいるかのような満足感があり、毎日のオーラルケアがちょっとしたご褒美タイムに変わります。キャラメル味なんていうのは、女子ウケも抜群なはず。「ウチにキャラメル味の歯磨き、試しにこない♡」なんて誘い文句にすら使えるかもしれません(笑)。

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【7】 ユーシモール

補色の関係を使って、歯の色の印象操作を!

赤ワインやコーヒー、そしてシガーなどはオヤジの大好物ではないでしょうか? 実はこうした大人の嗜好品は、歯の清潔感にとってはちょっと厄介な存在。


色の濃い飲食物にはステイン(着色汚れ)の原因になる色素が含まれていて、毎日の積み重ねが歯の着色汚れにつながります。笑った瞬間に歯がくすんで見えると、清潔感が一気にダウン。そこで、ちょっと面白い発想の歯みがき粉を見つけました。

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前回、ヘアカラーでも紹介しましたが、髪の毛の黄ばみを紫シャンプーで抑えるように、歯の黄ばみも補色の紫でケアするという、なんとも飛び道具的な歯みがき粉がこちら。


ナスのような紫色のペーストがかなり鮮烈ですが、これがなかなかいいんです。着色汚れを落としてステインの再付着を防ぐ“清掃助剤SHMP(メタリン酸ナトリウム)”に加え、有効成分“CPC(塩化セチルピリジニウム)”も配合。口内を殺菌して口臭を防いでくれるのだとか。


「あやしい?」なんてことはなく、1898年に英国で誕生した老舗ブランドというのも安心感ありますよね。毎日のオーラルケアにこういう遊び心のある1本を投入するのもアリです。

【8】 ヒッツディファレント

アパタイト配合の画期的デンタルフロスで、歯間も美しく!

歯ブラシと歯磨き粉で満足してはいけません。絶対に忘れてはいけないのが歯間ケア。中でもフロス派なワタクシ。海外に行くと、地元のドラッグストアでさまざまなフロスをアレコレ大人買いするのが趣味なくらいでして。

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まあ、こんなにフロスにハマったのかは、以前、この連載でオーラルケアを扱った際に披露した歯間フロスの大切さを教えてくれたフランス人女性とのエピソードがあるからなんですけどね。詳しくはそちらをご高覧ください。

「ヒッツディファレント Wファイバー フロス」50m 990円/マツキヨココカラ&カンパニー

▲ 「ヒッツディファレント Wファイバー フロス」50m 990円/マツキヨココカラ&カンパニー

さて、もはや、歯磨き時にフロスをしないと気持ち悪いという体質になったワタクシですが、こちらも洗面台にいろいろと取り揃えています。今季は、先ほどの「ヒッツディファレント」のフロスがとても優秀です。

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こちら、太く頑丈なナイロンと細くやわらかなポリエステルを合わせた約1400本の繊維が唾液で膨らんで歯間にフィットし、歯垢を除去してくれるというもの。


そして何より特徴的なのが、先の“アパタイト”を配合しているということ。キシリトール配合はあるのですが、これはなかなかお目にかかれません。歯間まできれいに導いてくれるという審美発想が魅力的なんです。

【9】 エコストア

粘膜に触れるからこそ、優しく正しい成分が必須なんです

そしてオーラルケアの仕上げに欠かせないのがマウスウォッシュ。隅々まで行き渡って、便利&効果的ですよね。ただし、口腔粘膜にがっつり触れるものだからこそ、成分や処方が明確なものを選びたいというのがワタクシの考え。サルフェートなどの合成界面活性剤が入っているものは、個人的に刺激が強すぎて避けています。


そんな中で見つけたのが、NZ発のブランド「ecostore(エコストア)」から新登場した「マウスウォッシュ ナチュラルミント」。

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天然由来原材料を99%使用し、アルコール・人工甘味料・合成香料・合成着色料は不使用というシンプルな処方です。こういうものだと、安心して毎日使えますよね。


実はボトル以外にも使い切りタイプもあり、携帯性も抜群。スキッと爽やかな息をどこでもキープできるんです。これをデートの前や食事のあとにサッと仕込んでおけば、接近戦でも自信がもてるというもの。

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オーラルケア、どうせやるなら、楽しんだもの勝ち!

最新の電動歯ブラシにおなじみの歯ブラシ、歯磨き粉、フロス、マウスウォッシュ──。こう並べてみると、昔に比べてグッズははずいぶん増えました。最近は、親世代のオーラルケア意識の向上により、口腔内の管理が徹底し、そのおかげで歯にトラブルを抱えていない子どもが多いのだそう。


なんともうらやましい限り。我々オヤジ世代の幼い頃は、親と飲み物や箸など食器を共有することが珍しいことではなかったですよね。でも、それが親の唾液を介して虫歯菌、歯周病、ピロリ菌なんてもののリスクを高めていたと。まあ、そんな無知ゆえの行動を今さら責めても仕方がないので、今ある歯を大切にして、8020運動(80歳になっても20本以上自分の歯を保とうという取り組み)よろしく、頑張ってケアしてまいりましょう。


結局、オーラルケアは無味乾燥なルーティンとして義務的にこなすより、気分や好みで選んで楽しんだもの勝ちではないかと思います。楽しいうえに、口の中も健康になって、それがデートでも仕事でも、自信をもって人と向き合える土台になるなんて最高だと思いませんか?

※掲載商品はすべて税込み価格です

■ お問い合わせ

エコストア https://ecostore.jp

MTG(リファ) https://www.refa.net

銀座ステファニー化粧品(ユーシモール) https://euthymol-official.jp

サンスター(GUM) https://jp.sunstargum.com

ダイソン https://www.dyson.co.jp

hareno100.jp https://hareno100.jp

パナソニック https://panasonic.jp

マツキヨココカラ&カンパニー https://www.matsukiyococokara-online.com

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