さて、そんな疲れを癒そうと先日後輩の八木女史と外苑前にあるモダン・ノルディック・キュイジーヌの「アクアヴィット」にお邪魔してきました。

北欧インテリアの中で、伝統的な北欧料理がサーブされるのですが、フレンチのエッセンスを感じさせる洗練された皿の上でのパフォーマンス!さらに、この日は14皿がサーブされる“多皿料理”のディナーでした。14皿は初めて!器も美しいながら、調理法や食材の組み合わせが面白いものが多く、毎回説明を興味深く聞かせていただきました。




■アクアヴィット
URL/aquavit-japan.com
ちなみに、アクアヴィットの向かいにはジローラモのバー「&b」があり、この日も帰りに「いないかな〜」と覗いたらいました!2次会シャンパンをごちそうになり、ありがとうございます。アクアヴィットでディナーをし、ジローバーへ流れるというコースもおすすめ!













