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2019.09.04

【最新】ザ・ノース・フェイスのゴアテックスパーカは万能じゃないか説

街はまだまだ猛暑ですが、山では盛夏でも気温がいきなり低くなることも。秋のアウトドアシーズンにも向けて、「ザ・ノース・フェイス」の新作ゴアテックスアウターを、今から新調しておきませんか?

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写真/蜂谷哲実(hachiya studio) スタイリング/小野塚雅之 文/安岡将文

1着あればこと足りる、伸びるゴアテックス

山に入るのなら、たとえ街での気温が36度で降水確率0%でも防寒ウェアと防水アウターは必携。つまり、アウトドアを楽しむなら通年で持っておかなければアイテムってことです。そこでオススメしたいのが、「ザ・ノース・フェイス」のスーパークライムジャケット。

3レイヤーのゴアテックス C-ニットバッカーを採用したこちらは、高い防水透湿性と共にストレッチ性も兼備。風雨の中でもアクティブな動きに対応します。

その快適な着心地は、街中でも有用。無駄な装飾を排除したシンプルなデザインも、季節だけでなくシーンも選ばず活躍してくれるポイントです。
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◆ ザ・ノース・フェイス

山でも街でも、そしてトラベルでも活躍する1着

4万2000円/ザ・ノース・フェイス(ザ・ノース・フェイス マウンテン)
高い防水透湿性を備えながらも、ポリウレタンを10%もブレンドすることでストレッチ性も両立する20Dストレッチゴア生地。

どんな動きにもフィットするよう設計されたパターンと共に、街でも快適な着心地を提供します。とはいえ、そのスペックはあくまで山を想定したもの。

ヘルメットをかぶったままでもOKなアジャスター付きフードや、ワンハンドで調整できる裾のドローコードが、本格派であることの証です。
脇下には、ジャケット内の蒸れをスピーディに放出できるベンチレーションジップが。さらにフロントポケットは、ハーネスなどを装着した際にも開け閉めがスムーズに出来る位置にレイアウトされています。
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Lサイズで340gと軽量な上に、スタッフサックへコンパクトにパッキングも可能。山はもちろん、街では普段使いとして、さらにトラベルでは急な天候変化への対応ウェアとしても活躍してくれます。
※掲載商品はすべて税抜き価格です

■ お問い合わせ

ザ・ノース・フェイス マウンテン 03-5466-9278

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