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2019.10.22

【注目】ザ・ノース・フェイスのアウトドア必携アイテムとは?

普段と違い、不便なことの多いキャンプシーンで気遣いができる男はモテるのだとか。野外料理の知識と、気の利いた小道具があれば、貴方もキャンプの主役になれます。そんなアナタをサポートしてくれる「ザ・ノース・フェイス」のアイテムをご紹介!

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写真/蜂谷哲実(hachiya studio) スタイリング/小野塚雅之 文/T.Kawata

料理と気遣いの出来る男こそ、キャンプでモテる

男らしさをアピールするのに、キャンプは絶好の機会。なんといっても見せ場は、男の料理でしょう。「日頃の感謝の気持ち」なんて言って、手際よく野外料理で、もてなせば、彼女や仲間は意外な一面に驚くはず。

しかし、料理だけでは物足りない。やはり、調理姿もカッコよく演出してナンボ。そこで活躍するのが「ザ・ノース・フェイス」の難燃アイテムです。機能的なエプロン姿で頼もしさを発揮しつつ、「寒くない?」とブランケットを女性に差し出す。凛々しい調理姿と紳士の気遣いで、あなたもキャンプのヒーローを目指しませんか。
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焚き火や調理に大活躍間違いなし!の難燃エプロン

各1万2000円/ザ・ノース・フェイス(ザ・ノース・フェイス オルター)
キャンプの最中、焚き火の火の粉で、ウェアに穴を開けてしまった方は多いはず。今回のエプロンはそんなキャンプシーンも怖くない難燃素材を使用した一着です。

お腹部分に大容量のポケットを備えるほか、胸には貴重品や小物を収納できるジッパーポケットもついていて機能性も◎。年代を問わず着用しやすい、ベーシックなデザインは、キャンプシーンにうってつけです。
こちらは、生地に炎が触れると微量のガスが燃焼部分の酸素を奪い、消火するスグレモノ。さらに炎が触れた部分はすぐに炭化するため、溶けた生地の液垂れによる火傷のリスクも低減するというから心強い。
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とりあえず、ブランケットは一枚持っておくのが基本

(Lサイズ)1万7000円、(Mサイズ)1万円/ともにザ・ノース・フェイス(ザ・ノース・フェイス オルター)
フリースブランケットといえば、火の粉に弱いはず。で・す・が、今回ご紹介するファイヤーフライブランケットは、表面に難燃素材を使用した傑作。焚き火にあたるときに羽織っていれば、ウェアが火の粉でダメージを受ける危険を軽減できるのもありがたい。

サイズはL(170cm×130cm)とM(120cm×60cm)の2サイズ展開。丸めて収納することができるから、コンパクトにキャンプをしたい方にはうってつけです。
フリースならではのモコモコした風合いは、女性にも喜ばれること間違いなし。寝るときに使えるのはもちろんのこと、羽織ったり、ひざに掛けたりと、使い方のバリエーションはあなた次第です。
※掲載商品はすべて税抜き価格です

■ お問い合わせ

ザ・ノース・フェイス オルター 03-6427-1180

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