「グラン ヴィンテージ ロゼ 2008」が登場

今回、「グラン ヴィンテージ ロゼ 2008」を含むモエ・エ・シャンドンは、『青山 仁』料理人が腕を振るう特別料理とマリアージュ。
そのお披露目会の舞台として選ばれたのはなんと和食。車海老から鱧、毛ガニ、近江牛まで和の食材をふんだんに使ったコースが提供されましたが、そのいずれとも抜群のマリアージュを見せてくれるあたりに、その実力のほどがうかがえるかと。
特に2008年は酸味のバランスが良いブドウが収穫された年で、さわやかな香りの後に、ベリーやブラッドオレンジといったフルーティなニュアンスが感じられ、フィニッシュはグレープフルーツを思わせる果実味ですっきりとした余韻を楽しめるのが特徴。もちろん洋食、中華とも相性は抜群ですぞ。
マリアージュした和食がコチラ!


「料理を引き立てる凄みです」
「料理を引き立てる凄みです」
と、来日した「モエ・エ・シャンドン」の醸造最高責任者であるブノワ・ゴエズ氏の弁。














