2026.03.31
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◾️業界人がいま再注目している噂は本当だった!
プロが選ぶガチで使える「ラコステ」のポロシャツ8選
すべてのポロシャツの“原型”といえるデザインを1933年の誕生以来守り続ける「ラコステ」。そんなラコステがいま、改めて注目されています。とりわけ熱い視線を送るのはお洒落のプロたる業界人。今回はその理由と彼らのリアルな着こなしに迫ります。
- CREDIT :
撮影/人物・川田有二、静物・蜂谷哲実(hachiya studio) スタイリング/吉野 誠 ヘアメイク/伊藤歌苗 文/竹内虎之介(シティライツ) 編集/加藤寛太(LEON)
業界でラコステのポロが重宝され続けている理由とは?

ファッションを知り尽くす業界人ほど、ポロシャツを着るならやっぱり「ラコステ」という人が多い。最大の理由は、ポロシャツの“原型”を生み出したブランドへの絶対的な信頼感。一方で進化と挑戦を厭わない柔軟な姿勢もまた、通の琴線を震わせる大きな理由となっています。今回はそんな業界人たちが実践する“リアルな”ラコステスタイルを、彼らの生の声とともにお届けします!

<理由>
その1.時代を超える大定番
1933年に誕生したラコステのポロシャツは、すべてのポロシャツの原型といえる一枚。そこにはオリジンとしての絶対的な信頼感があります。左胸にロゴをつけるというスタイルもラコステから始まりました。
その2.時代に合わせて進化し続けている
ブランドを代表する定番ポロは、そのスタイルこそ普遍的ですが、色味やサイズ感など時代によって細やかなアップデートが施されています。だからこそ、いつの時代も古びることなく着られるのです。
その3.種類の豊富さ
進化する定番たるラコステのポロシャツは、いまやバリエーションも豊富。シルエットや色柄のみならず、生地やデザインも多種多様に揃うから、誰にとってもジャストな一枚が必ず見つかるのです。
◆ LEON統括編集長 石井 洋
ビジネスシーンは上品ニットポロ

▲ ポロシャツ2万5300円(原宿限定モデル)、シャツ2万8600円、パンツ2万6400円/すべてLACOSTE(ラコステお客様センター)、その他は本人私物
LEON統括編集長の石井は今季、オンタイムのインナーとして白のニットポロをチョイス。職種柄服装は比較的自由ながら、会議なども多い統括にとって、襟付き&上品なニット素材のポロシャツはまさに塩梅絶妙な一枚。「シャツに比べて緊張感は控えめ、それでいてカジュアルすぎないバランスが、オフィスカジュアルにちょうど良いんですよね〜」
オフの日は透けチラポロで華やぐ

▲ ポロシャツ2万4200円(5月発売予定)、パンツ1万3200円(4月発売予定)、サングラス3万1900円/すべてLACOSTE(ラコステお客様センター)、その他は本人私物
「オフ日は思いっきりリラックスしたいけど、大人っぽさや色気もやっぱり忘れたくない」と語る石井が休日のお供に選んだのは、ダークブラウンの透けチラニットシャツ。これを同じくダークブラウンのショーツに合わせれば、開放感抜群にして色気漂うシックなリゾートスタイルが完成。限りなく黒に近いブラウンの色味も、とっても大人っぽいのです。
統括編集長 石井が着用したポロシャツはこちら
▲ 遠目には黒に見えるほど深みのあるダークブラウンのレースニットクロコダイルシャツ。マキシマムサイズのワニのモチーフをあしらったレースニット生地によるユニークな一枚は、ラコステの90年余にわたるエレガンスと専門技術の結晶です。2万4200円(5月発売予定)/LACOSTE(ラコステお客様センター)
▲ フランス、トロワの工房で仕立てられた半袖ポロカラーセーター。ウールとコットンの混紡ニットを用い、アーカイブから着想を得たデザインに仕上げられたエレガントでタイムレスな一枚です。柔らかく通気性に優れた生地は着心地も快適。2万5300円(原宿店限定モデル)/LACOSTE(ラコステお客様センター)

▲ 遠目には黒に見えるほど深みのあるダークブラウンのレースニットクロコダイルシャツ。マキシマムサイズのワニのモチーフをあしらったレースニット生地によるユニークな一枚は、ラコステの90年余にわたるエレガンスと専門技術の結晶です。2万4200円(5月発売予定)/LACOSTE(ラコステお客様センター)

▲ フランス、トロワの工房で仕立てられた半袖ポロカラーセーター。ウールとコットンの混紡ニットを用い、アーカイブから着想を得たデザインに仕上げられたエレガントでタイムレスな一枚です。柔らかく通気性に優れた生地は着心地も快適。2万5300円(原宿店限定モデル)/LACOSTE(ラコステお客様センター)
◆ スタイリスト 吉野 誠
ゴルフ場で目立たず際立つグリーンポロ

▲ ポロシャツ1万8700円、プルオーバー2万3100円、ショーツ2万900円、キャップ7700円、ソックス1980円、靴1万5950円/すべてLACOSTE(ラコステお客様センター)

スタイリストの吉野 誠さんは大のゴルフ好き。そんな吉野さんがプレイ用に選んだのが、グリーンの異素材コンビポロシャツです。選びのテーマは「目立たず際立つ!?」。誰もが目立ちたいゴルフ場で欲望をグッと抑え、芝生になじむオールグリーンのコーデで悪目立ちを防ぐ。それでもなお、ちゃ〜んと際立てる相棒がこの一枚というわけです。シアサッカーのセットアップ合わせで、さらにキチンと感もフェアウェイもキープ。
大人顔して実は涼しいざっくりニットポロ

▲ ポロシャツ2万900円(5月発売予定)、タンクトップ8800円(5月発売予定)、パンツ2万900円(4月発売予定)/すべてLACOSTE(ラコステお客様センター)
「僕たちって実はマルチな服装が求められるんです」と吉野さんが語るとおり、スタイリストのお仕事は、タフな撮影現場から華やいだ展示会へ直行、なんてこともザラ。その点、襟付き&伝統に裏打ちされたラコステのポロに入れない場所はなし。ざっくりとしたポロカラーセーターならリッチさも申し分ないうえ、こう見えて夏でもサラッと涼しいのです。
スタイリスト 吉野さんが着用したポロシャツはこちら
▲ デザインにゴルファーからのフィードバックを反映したゴルフポロシャツ。伸縮性の高いストレッチカノコ地の両サイドをパイル地で切り替えた素材使いが特徴。ターフになじむ同系色のコンビという色使いにも大人の品格が滲みます。 1万8700円/LACOSTE(ラコステお客様センター)
▲ 大胆な太幅ボーダー柄と、ざっくりとした編み地がリッチなインパクトを放つコットン100%のポロカラーセーター。ポロカラー、快適な軽量ニット素材、精巧なクロコダイル刺繍など、ラコステの持ち味が随所にちりばめられた自信作です。 2万900円(5月発売予定)/LACOSTE(ラコステお客様センター)

▲ デザインにゴルファーからのフィードバックを反映したゴルフポロシャツ。伸縮性の高いストレッチカノコ地の両サイドをパイル地で切り替えた素材使いが特徴。ターフになじむ同系色のコンビという色使いにも大人の品格が滲みます。 1万8700円/LACOSTE(ラコステお客様センター)

▲ 大胆な太幅ボーダー柄と、ざっくりとした編み地がリッチなインパクトを放つコットン100%のポロカラーセーター。ポロカラー、快適な軽量ニット素材、精巧なクロコダイル刺繍など、ラコステの持ち味が随所にちりばめられた自信作です。 2万900円(5月発売予定)/LACOSTE(ラコステお客様センター)
◆ ファッションディレクター 高田朋佳
ドレスになじむ淡色ポロ

▲ ポロシャツ1万7600円/LACOSTE(ラコステお客様センター)、その他は本人私物
ドレスを熟知したお洒落の達人として知られる「WEARLNESS」のファッションディレクター兼代表の高田朋佳さん。高田さんが今季、黒スーツのインナーにと目をつけたのが、新色を纏った大定番のL.12.12ポロシャツ。理由はその絶妙な色出し。「ドレスのスタイリングにおいて差し色を意識しすぎるとインナーが浮きがち。その点このピンクはアクセントになりつつ、なじみも良いところが気に入りました」と、ご満悦。
旅先はマルチに使えるスリムフィット

▲ ポロシャツ1万7600円、カットソー1万4300円/ともにLACOSTE(ラコステお客様センター)、その他は本人私物
世界のさまざまなエリアを訪れる機会も多い高田さんにとって、旅や出張先でのスタイリングは腕の見せドコロ。曰く「荷物をなるべく減らしたいから汎用性の高いアイテムを選ぶ」とのこと。そして、その理想を見事に叶えてくれるのが、一枚でサマになり、重ね着しても嵩張らないラコステのスリムフィットポロ。伸縮性も抜群ゆえ、移動時のストレスとも無縁なのです。
ファッションディレクター 高田さんが着用したポロシャツはこちら
▲ すべてのポロシャツの原型である『L.12.12ポロシャツ』。1933年の誕生以来受け継がれるスタイルは、いまなお色褪せぬ存在感を放ちます。単一の高級糸のみで編み上げられたカノコ素材は、贅沢な光沢と耐久性が魅力。まさにラコステのDNAが凝縮された一枚です。1万7600円/LACOSTE(ラコステお客様センター)
▲ ベーシックなデザインと高い快適性を踏襲しつつ、洗練されたスリムフィットシルエットにモディファイされたポロシャツ。生地には伸縮性に優れたミニピケ素材を使用。シンプル&モダンなこの一枚はカラーバリエーションの豊富さも魅力です。 1万7600円/LACOSTE(ラコステお客様センター)

▲ すべてのポロシャツの原型である『L.12.12ポロシャツ』。1933年の誕生以来受け継がれるスタイルは、いまなお色褪せぬ存在感を放ちます。単一の高級糸のみで編み上げられたカノコ素材は、贅沢な光沢と耐久性が魅力。まさにラコステのDNAが凝縮された一枚です。1万7600円/LACOSTE(ラコステお客様センター)

▲ ベーシックなデザインと高い快適性を踏襲しつつ、洗練されたスリムフィットシルエットにモディファイされたポロシャツ。生地には伸縮性に優れたミニピケ素材を使用。シンプル&モダンなこの一枚はカラーバリエーションの豊富さも魅力です。 1万7600円/LACOSTE(ラコステお客様センター)
◆ LEON編集部員 加藤寛太
ドライブシーンはストレスフリーな機能性ポロ

▲ ポロシャツ1万7600円、ニット2万6400円、パンツ1万8700円、サングラス3万4100円/すべてLACOSTE(ラコステお客様センター)、その他は本人私物
LEON編集部でクルマ担当を務める加藤。この時期、彼を悩ませてきたのが、シートに押し付けられて汗ばむ背中。ただし、それも昨年ラコステのL.12.12ライトポロシャツに出合うまでの話でした。名作のデザインを踏襲しつつ素材を進化させた一枚は、長時間のドライブでも背中はサラサラ。「LEONのアイコンカラーでありながら夏には暑さを避けられなかった黒でも快適です!」
デートシーンで変身できるシャツ型ポロ

▲ ポロシャツ1万7600円(4月発売予定)、Tシャツ9900円、ブルゾン3万6300円、デニム2万2000円、スニーカー1万5950円/すべてLACOSTE(ラコステお客様センター)、その他は本人私物
「デートシーンでは女性が主役!」の信念を貫く加藤にとって、予測困難な場面にも柔軟に対応できる、変身上手なアイテムは心強い味方。フロントボタンの開閉具合で印象が大きく変わるオープンフロントのピケシャツは、まさにそんなデートの救世主。フルオープンで着てもダラしなく見えないのは、カーディガンにも通じるスポーティなピケ生地ゆえ。
編集部員 加藤が着用したポロシャツはこちら
▲ オーガニックコットン、リサイクルポリエステル、ポリウレタンからなる超軽量カノコ素材を使用し、名作ポロシャツをアップデイトした新定番『L.12.12ライトポロシャツ』。その驚きの軽さと機能性の高さが、これまでにない快適な着心地を約束します。1万7600円/LACOSTE(ラコステお客様センター)
▲ ラコステのシグニチャーであるプチピケ生地を使用した半袖ピケシャツ。ゆったりとしたシルエットと柔らかな襟元が、今の時代を体現するリラックス感を演出するとともに、マザーオブパールのボタンがエレガントな雰囲気を醸し出します。1万7600円(4月発売予定)/LACOSTE(ラコステお客様センター)

▲ オーガニックコットン、リサイクルポリエステル、ポリウレタンからなる超軽量カノコ素材を使用し、名作ポロシャツをアップデイトした新定番『L.12.12ライトポロシャツ』。その驚きの軽さと機能性の高さが、これまでにない快適な着心地を約束します。1万7600円/LACOSTE(ラコステお客様センター)

▲ ラコステのシグニチャーであるプチピケ生地を使用した半袖ピケシャツ。ゆったりとしたシルエットと柔らかな襟元が、今の時代を体現するリラックス感を演出するとともに、マザーオブパールのボタンがエレガントな雰囲気を醸し出します。1万7600円(4月発売予定)/LACOSTE(ラコステお客様センター)
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ラコステお客様センター 0120-37-0202





















