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2019.07.13

【まとめ】「ザ・ノース・フェイス」と「スノーピーク」の定番バックパックはめちゃ使える!

「ザ・ノース・フェイス」と「スノーピーク」の人気ブランドが手がけるバックパックは、見た目も機能も優秀で使えること間違いなしです!

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写真/島本一男(BAARL) スタイリング/髙塩崇宏 文/安岡将文

大人の名品図鑑【2019夏】特集の中から、特に人気の高かったアイテムをダイジェストにした本企画。今回は、人気ブランドのマストバイアイテムをピックアップしました。

「ザ・ノース・フェイス」と「スノーピーク」のバックパックは、これまでLEON.JPでもたくさん紹介してきましたが、やはり一番使えるのは、両ブランドを象徴する鉄板定番のバックパックでした!
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◆ザ・ノース・フェイス 

アーバン派に人気な、すっきり収納デザイン

[W33×H46×D15cm]1万5000円/ザ・ノース・フェイス(ゴールドウイン カスタマーサービスセンター)
ボックスフォルムを特徴とし、ロングセラーモデルとしてアップデートを繰り返しながらリリースされ続けているヒューズボックスシリーズ。こちらは新色のBCヒューズボックス2。素材には耐水性と耐摩耗性、強度に優れたTPEファブリックラミネートポリエステルを採用しています。

◆ザ・ノース・フェイス 

オフィスで違和感のない、ビジネスバッグパック

[W27×H45×D12cm]1万5000円/ザ・ノース・フェイス(ゴールドウイン カスタマーサービスセンター)
ビジネスユースに対応できるバッグといえば、やはりシャトルシリーズ。こちらはシャトル デイパック スリムで、シャトルシリーズならではのミニマルなデザインを象徴するモデルとなっています。とはいえ、生地には1050デニールのコーデュラバリスティックナイロンを採用し、しっかりと軽量性と耐久性の両立が図られています。

ザ・ノース・フェイスのバックパックが気になった方はこちらへ!
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◆スノーピーク 

今やビジネスシーンにおいても注目の存在です

[W30×H45×D14cm、17リットル]1万6800円/スノーピーク(スノーピーク)
デイパックとして、ショルダーバッグとして、そしてブリーフとしても使える3WAYビジネスバッグ。軽量で耐水性に優れ、経年劣化しにくいマジックプロテクション加工といったハイパフォーマンスな素材使いを披露しながら、オフィス街にも馴染むシンプルなルックスに仕上げているのが見どころです。

スノーピークのバックパックが気になった方はこちらへ!
※掲載商品は原則税抜です

■ お問い合わせ

ゴールドウイン カスタマーサービスセンター 0120-307-560
スノーピーク 0120-010-660

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