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2019.07.19

直営店では売っていない、“手のひらサイズ”のザ・ノース・フェイスって?

通勤スタイルのカジュル化に伴い、大きく変わったのはバッグです。スーツにリュックは見慣れたスタイルに。あれば、荷物の多寡で持つべきバッグを変えるのも当然かと。予定外に荷物が増えたり減ったりすることもありますから。そんなときに便利なのが普段コンパクトにもなるバッグなのです。

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写真/蜂谷哲実(hachiya studio) スタイリング/稲田一生 文/T.Kawata

バッグが重すぎる・・・・・・とお感じのかた、コチラをどうぞ

オン・オフに関わらず、バッグパックの利便性や軽快感を知ると手放せなくなるもの。使いやすさから、ついつい荷物を入れすぎてしまって、かなり重たくなっていませんか?

そんな方におすすめなのが、こちらの「ザ・ノース・フェイス」と「ニュートラルワークス.」のダブルネームのバッグパック。スポーティかつホワイト×ブラックという都会的な佇まいは、いまどきのビジネススタイルにもマッチします。しかも超軽量で、ポケッタブルにもなるというシロモノ。

普段使いはもちろん、旅行や出張での最強のサブバッグとしてそっと忍ばせておくなど、何かと重宝するバッグなのです。

◆ ニュートラルワークス. × ザ・ノース・フェイス 

超軽量のうえ、蒸れにくい設計がうれしい

275g。[H45×W28×D12cm]5800円/ニュートラルワークス.×ザ・ノース・フェイス(ニュートラルワークス.トーキョー)
ライトハイクからトラベルまで、幅広く使えるポケタッブル仕様のバックパック。背面とショルダーハーネスをエアメッシュ素材にすることで、抜群の通気性を確保しています。

サイドにボトルポケット、フロントにメッシュポケットを装備するほか、内側にはキークリップつきポケットまで用意されていて実に便利なんです。容量も22Lと普段使いには申し分なし。しかもたった275gの重量は掛けていることを忘れるほど。
PAGE 2
ポケタッブルといえど、そこは「ザ・ノース・フェイス」クオリティですから、素材に抜かりはございません。底の部分には頑丈な70Dリップストップナイロンを、本体にはしなやかな210Dブロックドビーナイロンと生地を使い分けることで、耐久性と軽さの両方を実現しています。
内側のポケット状の袋布を裏返して、その中に本体を畳むことで、御覧の通りの手のひらサイズのポケタッブル仕様に。まさか、このポーチを広げるとバックパックになるなんて。ポケタッブル時のサイズは、H13×W19×D4cmとコンパクトです。
※掲載商品は税抜き価格です

■ お問い合わせ

ニュートラルワークス.トーキョー 03-6455-5961

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