突然でなくて、いつも飲んでるんでしょって? あ、、、ま。。そうなんですけど。 今回は、ちょっとスペシャルなの。 ヴーヴ・クリコ シャンパーニュ トレードランチにご招待いただきました。 レストランは、タテルヨシノです。 まずは、Veuve Clicquot Yellow Labelで、乾杯! リリ・バーでも欠かせない人気ブランドです。 力強くて、爽やか! YULI*YULI的には 海で飲むのにはこれしかないと思っているので、 ヨットの上では、マスト! で、この写真何かって? これはカルテイエのリングです。 YULI*YULIが、フランスで開催された バラの国際コンクールで優勝した時に、自分への ご褒美として、パリのシャルル・ドゴール空港、 つまり、Duty Freeで買ったもの(笑) イエロー水晶なんですけど、まさしく シャンパーニュ色だということに気が付き、 こういうシャンパーニュ会食には必ずしていきます。 これで色をフムフムと見比べてるわけですねー、なんて。 ちなみに左が、Cave Privee Vintage Rose 1989。 右が、Cave Privee Vintage 1990です。両方とも 20年以上の熟成の時を過ごした稀少ーーーーーなもの。 数量限定で発売するそうですから、買わなくちゃです。 なんて、すぐ売り切れちゃうのかも。
今日のサプライズとして、飲ませていただいたのは、これ! Cave Privee Vintage 、な、なんと、1980でーす。 こんな大切なシャンパーニュを飲ませていただけるなんて、幸せーー!
ヴーヴ・クリコの最高醸造責任者ドミニク・ ドウマルヴィル氏と記念撮影!きゃーー。
ところ変わって、でも同じくヴーヴ・クリコ。 ハロウィンといえば、イエローウィン! 場所は、Veloursでーす。招待状には付け髭?が 入っていて、“Dandy Camp in the City”って 書いてあるんですけど。ま、とにかく、 ドレスコードは、Dandyみたいね。りょうかーーい。 で、こんな方達がサービスしてくれるんですけど。 メニューの例をひとつ、“恥ずかしさと喜びが 快感に変わるテイスト”です。とか、 “一瞬にして沸き起こる怒りのテイスト” えーーー?とか。
こんな感じのフルコースです。 こんなにも素晴らしくて、楽しくて コンセプチュアルなDINNER! さすがに歴史も格式も 遊び心までも知り尽くしたヴーヴ・クリコです。
こんな感じで、行ってみました。 こういうの好き、好き、大好きーーー!
ボトルのネックのところにシリアルナンバーが 入っています。30年もたっているのに、 泡立ちも豊かだし、複雑な熟した香りに思わずうっとり。
渡辺ゆり子(わたなべ・ゆりこ)
食空間コーディネーターの第一人者として、またパーティーのセレブな常連として、公私にわたりレストランとの関わりが深い艶女。本誌での食連載「オヤジのトキメキダイニング」は7年目を迎える長寿企画。
渡辺ゆり子の“ユリユリ画報”
突然でなくて、いつも飲んでるんでしょって?


あ、、、ま。。そうなんですけど。
今回は、ちょっとスペシャルなの。
ヴーヴ・クリコ シャンパーニュ
トレードランチにご招待いただきました。
レストランは、タテルヨシノです。
まずは、Veuve Clicquot Yellow Labelで、乾杯!
リリ・バーでも欠かせない人気ブランドです。
力強くて、爽やか! YULI*YULI的には
海で飲むのにはこれしかないと思っているので、
ヨットの上では、マスト!
で、この写真何かって? これはカルテイエのリングです。
YULI*YULIが、フランスで開催された
バラの国際コンクールで優勝した時に、自分への
ご褒美として、パリのシャルル・ドゴール空港、
つまり、Duty Freeで買ったもの(笑)
イエロー水晶なんですけど、まさしく
シャンパーニュ色だということに気が付き、
こういうシャンパーニュ会食には必ずしていきます。
これで色をフムフムと見比べてるわけですねー、なんて。
ちなみに左が、Cave Privee Vintage Rose 1989。
右が、Cave Privee Vintage 1990です。両方とも
20年以上の熟成の時を過ごした稀少ーーーーーなもの。
数量限定で発売するそうですから、買わなくちゃです。
なんて、すぐ売り切れちゃうのかも。
今日のサプライズとして、飲ませていただいたのは、これ!

Cave Privee Vintage 、な、なんと、1980でーす。
こんな大切なシャンパーニュを飲ませていただけるなんて、幸せーー!
ヴーヴ・クリコの最高醸造責任者ドミニク・

ドウマルヴィル氏と記念撮影!きゃーー。
ところ変わって、でも同じくヴーヴ・クリコ。

ハロウィンといえば、イエローウィン!
場所は、Veloursでーす。招待状には付け髭?が
入っていて、“Dandy Camp in the City”って
書いてあるんですけど。ま、とにかく、
ドレスコードは、Dandyみたいね。りょうかーーい。
で、こんな方達がサービスしてくれるんですけど。
メニューの例をひとつ、“恥ずかしさと喜びが
快感に変わるテイスト”です。とか、
“一瞬にして沸き起こる怒りのテイスト”
えーーー?とか。
こんな感じのフルコースです。

こんなにも素晴らしくて、楽しくて
コンセプチュアルなDINNER! さすがに歴史も格式も
遊び心までも知り尽くしたヴーヴ・クリコです。
こんな感じで、行ってみました。

こういうの好き、好き、大好きーーー!
ボトルのネックのところにシリアルナンバーが
入っています。30年もたっているのに、
泡立ちも豊かだし、複雑な熟した香りに思わずうっとり。