メンズ雑誌の“ほっこりとした挿絵”でお馴染み、 イラストレーターの桑原さんに「フライフィッィング」の 楽しさを教えてもらったのが2年前。 4月に釣りが解禁になったとのことで、 ここへ来て初めて、本場英国の池に “フライ”をやりに出かけました。
ノッケからいいますと、 釣果は坊主だったんですけどね。 いやー、イギリスのニジマスって賢くってば。 でも僕は、自然で伸び伸び昼寝したりするのが 好きなので、まったくもっていい時間。
しかし、こっちのニジマスはデカイ。 40cmオーバーである。 フライを使いわけ、この大物たちを騙して 釣り上げるのでありますが、 隣のオヤジはそのバトルに勝ったようで……
デケーです。 頭を叩いて、気絶させたあとなので、 ニジマスさんがとんでもない表情になっています。 目が“ひょえー”ってなってますが、 命を召し上がるとはこういうことですね。 そんなこんなで約8時間。 池の近くでのんびりしてました。 サマータイムなので、暗くなったらすでに夜8時半。 帰りのバスが、なくなっていたとさ。。。
☆今回訪れた場所 http://www.devonfishing.co.uk/fly-fishing-rivers/ ちなみに、訪れた池は、魚が痛んで病気になったりするため リリース禁止。あと、グースやキジが近くにいます。 「グケグケ」いいながら歩いてきます。 ●本日のおまけ 先日、モロッコ砂漠の旅のブログをアップしたからか、 父親から衝撃の画像が送られてきました。 ↓ ↓ ↓
森口徳昭(もりぐち・のりあき)
『LEON』などで編集者経験を積み、現在は、“男”のルーツがあるロンドンに遊学中。イタリア人もこっそり影で憧れる、イギリス人の気質って何?ゆっくり探りつつ、根っから紳士な国のラグジュアリーや、パンクが生まれた国の次なる爆発ネタを、お届けします。
メンズ雑誌の“ほっこりとした挿絵”でお馴染み、

イラストレーターの桑原さんに「フライフィッィング」の
楽しさを教えてもらったのが2年前。
4月に釣りが解禁になったとのことで、
ここへ来て初めて、本場英国の池に
“フライ”をやりに出かけました。
腕はまだまだド素人。
ノッケからいいますと、

釣果は坊主だったんですけどね。
いやー、イギリスのニジマスって賢くってば。
でも僕は、自然で伸び伸び昼寝したりするのが
好きなので、まったくもっていい時間。
元スパイラル稲村さんのフライの一部。
しかし、こっちのニジマスはデカイ。

40cmオーバーである。
フライを使いわけ、この大物たちを騙して
釣り上げるのでありますが、
隣のオヤジはそのバトルに勝ったようで……
デケーです。


頭を叩いて、気絶させたあとなので、
ニジマスさんがとんでもない表情になっています。
目が“ひょえー”ってなってますが、
命を召し上がるとはこういうことですね。
そんなこんなで約8時間。
池の近くでのんびりしてました。
サマータイムなので、暗くなったらすでに夜8時半。
帰りのバスが、なくなっていたとさ。。。
☆今回訪れた場所

http://www.devonfishing.co.uk/fly-fishing-rivers/
ちなみに、訪れた池は、魚が痛んで病気になったりするため
リリース禁止。あと、グースやキジが近くにいます。
「グケグケ」いいながら歩いてきます。
●本日のおまけ
先日、モロッコ砂漠の旅のブログをアップしたからか、
父親から衝撃の画像が送られてきました。
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アストンマーチンより安いですね。