「もう、肉、よくない?」「いや、食べたい」 前者が持田君、後者が僕。こんにちは、とにもかくにも 肉ばかり食い漁っていた渡辺です。 持田君、よく付き合ってくれたよねえ・・・。 さて、とっくに帰国していますが、未だにあの感動が抜けない ということで、イタリアで経験したことを少し、お知らせします。 その1:2回目のイタリアで、ついにガブリエッレさんの お店に突撃!僕のロックンロールスターです。ディスプレイやセレクト、 日本の店にはなかなかない店主の感性が炸裂したすんごい 個性的なお店でした。いや~、やっぱり格好いい!
その2:前回に引き続き、ブルネロさんのディナーに ご招待いただきました。今回もまるで貴族が会食をしているような 雰囲気で、クラクラ。「世界のラグジュアリー」(持田君曰く)を 恐れ多くも再度体験することに。
その3:ミラノでは、空いた時間は上司にくっついて プレゼンテーションへ。ついでだから、せっかくだから、と 編集長代理の前田が僕と持田君をまず連れて行ってくれたのが トム・フォードのショールーム!ひええ!
その4:今回は、ショーも初体験。写真のダニエレ・ アレッサンドリーニの会場では、まさかのフロントロウ!ひえええ。 後では、僕たちよりずっと経験のあるであろうジャーナリストや バイヤーたちがずらり。本当に、もっと頑張ります。
その5:まだ、あります。ブランドのショーなんて まだ別世界のこと、きっとまだまだ先のこと、と思っていたにも 関わらず、不意に経験してしまった僕ですが、 なんと、GUCCIのショーにも・・・。ついでだから、 せっかくだから、の上司の計らいがでしたが・・・ひええええ。
その6:時間の許す限り、上司にくっついていったわけですが、 流れでエトロのショーにも!しかも、バックステージにも!!! デザイナーのキーン・エトロさんは、開始時刻が過ぎても ずっとインタビューを受けていました。舞台裏を開放し、可能な限りの コミュニケーションをとる。深いホスピタリティーに感動した次第です。
相当、無理に要約してしまいましたが、主観たっぷりの エキサイトした渡辺目線のイタリアでした。 今日も元気にモグ!←帰国後節制中
「もう、肉、よくない?」「いや、食べたい」

前者が持田君、後者が僕。こんにちは、とにもかくにも
肉ばかり食い漁っていた渡辺です。
持田君、よく付き合ってくれたよねえ・・・。
さて、とっくに帰国していますが、未だにあの感動が抜けない
ということで、イタリアで経験したことを少し、お知らせします。
その1:2回目のイタリアで、ついにガブリエッレさんの
お店に突撃!僕のロックンロールスターです。ディスプレイやセレクト、
日本の店にはなかなかない店主の感性が炸裂したすんごい
個性的なお店でした。いや~、やっぱり格好いい!
PCで加工しているガブリエッレさん。
どんな写真か、は鈴木のブログでご紹介した、あれです。
メッセージつき。ホスピタリティにも感動。
その2:前回に引き続き、ブルネロさんのディナーに

ご招待いただきました。今回もまるで貴族が会食をしているような
雰囲気で、クラクラ。「世界のラグジュアリー」(持田君曰く)を
恐れ多くも再度体験することに。
弊誌の石井です。あのラグジュアリーな場所が、
えらく似合っていた不良い大人たちです。僕は借り物状態でした。
その3:ミラノでは、空いた時間は上司にくっついて

プレゼンテーションへ。ついでだから、せっかくだから、と
編集長代理の前田が僕と持田君をまず連れて行ってくれたのが
トム・フォードのショールーム!ひええ!
格好いい!写真は、モデルたち。実は、会場には
ご本人もいらっしゃいまして、えー・・・。色々あせりました。
その4:今回は、ショーも初体験。写真のダニエレ・

アレッサンドリーニの会場では、まさかのフロントロウ!ひえええ。
後では、僕たちよりずっと経験のあるであろうジャーナリストや
バイヤーたちがずらり。本当に、もっと頑張ります。
動画で観るより、ずっと大迫力。
その5:まだ、あります。ブランドのショーなんて

まだ別世界のこと、きっとまだまだ先のこと、と思っていたにも
関わらず、不意に経験してしまった僕ですが、
なんと、GUCCIのショーにも・・・。ついでだから、
せっかくだから、の上司の計らいがでしたが・・・ひええええ。
その6:時間の許す限り、上司にくっついていったわけですが、

流れでエトロのショーにも!しかも、バックステージにも!!!
デザイナーのキーン・エトロさんは、開始時刻が過ぎても
ずっとインタビューを受けていました。舞台裏を開放し、可能な限りの
コミュニケーションをとる。深いホスピタリティーに感動した次第です。
前田とエトロさんの一枚。エトロの服には、なんだかわくわくする
色使いが多くありますが、氏、ご自身の人柄がよくでているのは
間違いありませんね。ショーもお茶目で男らしく最高でした!
相当、無理に要約してしまいましたが、主観たっぷりの
エキサイトした渡辺目線のイタリアでした。
今日も元気にモグ!←帰国後節制中