あすや〜ろ、あすや〜ろ、あすはやろう〜。 ご無沙汰です。檜を目指す“あすなろ”ならぬ、 ブログ更新を後回しにしていた石井です(すいません……)。 とはいえ、ココでの登場は最多(開き直り!)、 頑張ってますでしょ、ボク(同情票ちょうだい!)。 と、くだらない前置きはこのくらいにして 海外ブログの大トリは、過去最高(石井調べ)の ショーを見せてくれた「ランバン」をご紹介! まずはこちらの写真から。 すんごい豪華な顔ぶれでしょう? 左からカニエ・ウエスト、ランバンのデザイナー、アルベール・エルバス、 ファレル・ウィリアムス、そしてランバンのメンズデザイナー、 ルカ・オッセンドライバー! こちらは、「どうしても撮りたい!」の信念で、 各国ジャーナリストの波を逆流、押しのけ押しのけ、 強引に割り込んで、激写した一枚。 それほどまでに素敵なショーだった、ということです。 ランバンメンズの一般的なイメージと言えば、 繊細で、フェミニンで、といったところでしょう。 それはそれで素敵なコレクションだったのですが 個人的には間違いなく今回が最高。 繊細さはそのままに、パワフルな男らしさや ミリタリーテイスト、さらにはストリートフレーバーまでも内包。 なのに不思議と女性性までも感じさせて(それが矛盾してないからスゴイ!)。 もう〜、ごちゃごちゃ言うよりもまず、 以下の写真でご確認くださいまし!
あわ、あわ、あわわわわ……。 不調とされたパリメンズコレクションのなかにあって とびきりの輝きを見せた「ランバン」のコレクションでした! それにしても、この海外編を振り返ってつくづく思うことは 「男らしさ」「パワフルさ」「新しいクラシック」「不良性」といった 大人のお洒落好きが楽しめる時代が来るのだなぁ、ということ。 待ち遠しいですね、すんごいウレシイですね、マジで。 「原点回帰」は確かにキーワードだけれども ただ戻っているだけじゃなく、いずれのメゾンでも 大なり小なりの「進化」が見てとれたことが大きな収穫でした。 最近また気になりだしている「大人の不良(ワル)っぽさ」の 新しいスタイルとも絶妙にリンクするし、 とすると……、今後のLEONからも目が離せませんゾ(宣伝)!
あすや〜ろ、あすや〜ろ、あすはやろう〜。


ご無沙汰です。檜を目指す“あすなろ”ならぬ、
ブログ更新を後回しにしていた石井です(すいません……)。
とはいえ、ココでの登場は最多(開き直り!)、
頑張ってますでしょ、ボク(同情票ちょうだい!)。
と、くだらない前置きはこのくらいにして
海外ブログの大トリは、過去最高(石井調べ)の
ショーを見せてくれた「ランバン」をご紹介!
まずはこちらの写真から。
すんごい豪華な顔ぶれでしょう?
左からカニエ・ウエスト、ランバンのデザイナー、アルベール・エルバス、
ファレル・ウィリアムス、そしてランバンのメンズデザイナー、
ルカ・オッセンドライバー!
こちらは、「どうしても撮りたい!」の信念で、
各国ジャーナリストの波を逆流、押しのけ押しのけ、
強引に割り込んで、激写した一枚。
それほどまでに素敵なショーだった、ということです。
ランバンメンズの一般的なイメージと言えば、
繊細で、フェミニンで、といったところでしょう。
それはそれで素敵なコレクションだったのですが
個人的には間違いなく今回が最高。
繊細さはそのままに、パワフルな男らしさや
ミリタリーテイスト、さらにはストリートフレーバーまでも内包。
なのに不思議と女性性までも感じさせて(それが矛盾してないからスゴイ!)。
もう〜、ごちゃごちゃ言うよりもまず、
以下の写真でご確認くださいまし!
あわ、あわ、あわわわわ……。
不調とされたパリメンズコレクションのなかにあって
とびきりの輝きを見せた「ランバン」のコレクションでした!
それにしても、この海外編を振り返ってつくづく思うことは
「男らしさ」「パワフルさ」「新しいクラシック」「不良性」といった
大人のお洒落好きが楽しめる時代が来るのだなぁ、ということ。
待ち遠しいですね、すんごいウレシイですね、マジで。
「原点回帰」は確かにキーワードだけれども
ただ戻っているだけじゃなく、いずれのメゾンでも
大なり小なりの「進化」が見てとれたことが大きな収穫でした。
最近また気になりだしている「大人の不良(ワル)っぽさ」の
新しいスタイルとも絶妙にリンクするし、
とすると……、今後のLEONからも目が離せませんゾ(宣伝)!