「鈴木はまた居眠りか!?」 とツッコミを入れたくなる写真からはじまりましたが いやいや、インタビュー取材のカメラテストを しているところですよ〜! ということで あらためて、ジュネーブからチャオ〜。 わたくしも、SIHH2010の取材に来ており 遠藤の本隊チームとは 別角度から食い込んでおります。 今回は相棒シリーズ特別編と題して 近い将来、アナタの相棒になるやもしれない新作時計をご紹介。
まずは ジュネーブでも話題になっていた カルティエの全く新しいスポーツコレクション 「カリブル ドゥ カルティエ」。 自社製、初めての自動巻きメカニカルムーブ キャリバー1904MCを搭載し なんとプライスは60万円台から展開と キモ満載な一本なのです。スゴイ!
ロマンティック時計の代表選手、ムーンフェイズが 多くのブランドから発表されていました。 こちらはミッドナイトブルーの文字盤がなんとも美しい IWCの「ボルトギーゼ パーペチュアルカレンダー」。 次の満月までのカウントダウン表示を備えた逸品です。
お次は 見るからにロマンティックな雰囲気漂わす ジャガー・ルクルトの 「マスターグランド トラディション グランドコンプリ」。 その天空表示の文字盤もさることながら、 トゥールビヨン、永久カレンダー、ミニッツリピーターの トリプルコンプリケーションを搭載しております。
最後を飾るのは ヴァン クリーフ&アーペルからの新作 「ボン デ ザムルー(恋人の橋)」。 レトログラードで接近する恋人たちが 24時に出会うと、一分間のキスをかわすのです。 “時計史上最長のキス”だとか。 ロマン溢れる鈴木がピックアップする時計は 自然とロマンティックなものばかりになってしまいました。 このほかにも 魅力的は新作時計がいっぱいでしたが この続きは2月24日発売本誌の ジュネーブ速報をご覧くださ〜い。
さてさて 長い長い取材の後には、 各ブランドとの食事会がお待ちかねです。
モンブラン橋近くのレストラン「Le Senso」で 行なわれたカルティエの会。 テーブルには日本語で書かれた 本日のメニューが用意されており、 ワインもC’est bonで大満足。 ありがとうございました。
次にジャガー・ルクルトの皆さんとのワンシーン。 写真12時位置から時計周りに 本国統括デザイナー、ヤネックさん、 ジャパンプレスの古澤さん、下国さん、 カメラマン堀君、わたくし鈴木に、 ジャパンCEOアレクシーさん、 西園寺編集長、ライター柴田さん、です。 料理の美味しさもさることながら、 アレクシーさんから手渡された 新作時計を纏い、皆終始ご満悦~。 ありがとうございました。
「鈴木はまた居眠りか!?」
とツッコミを入れたくなる写真からはじまりましたが
いやいや、インタビュー取材のカメラテストを
しているところですよ〜! ということで
あらためて、ジュネーブからチャオ〜。
わたくしも、SIHH2010の取材に来ており
遠藤の本隊チームとは
別角度から食い込んでおります。
今回は相棒シリーズ特別編と題して
近い将来、アナタの相棒になるやもしれない新作時計をご紹介。
まずは
ジュネーブでも話題になっていた
カルティエの全く新しいスポーツコレクション
「カリブル ドゥ カルティエ」。
自社製、初めての自動巻きメカニカルムーブ
キャリバー1904MCを搭載し
なんとプライスは60万円台から展開と
キモ満載な一本なのです。スゴイ!
ロマンティック時計の代表選手、ムーンフェイズが
多くのブランドから発表されていました。
こちらはミッドナイトブルーの文字盤がなんとも美しい
IWCの「ボルトギーゼ パーペチュアルカレンダー」。
次の満月までのカウントダウン表示を備えた逸品です。
お次は
見るからにロマンティックな雰囲気漂わす
ジャガー・ルクルトの
「マスターグランド トラディション グランドコンプリ」。
その天空表示の文字盤もさることながら、
トゥールビヨン、永久カレンダー、ミニッツリピーターの
トリプルコンプリケーションを搭載しております。
最後を飾るのは
ヴァン クリーフ&アーペルからの新作
「ボン デ ザムルー(恋人の橋)」。
レトログラードで接近する恋人たちが
24時に出会うと、一分間のキスをかわすのです。
“時計史上最長のキス”だとか。
ロマン溢れる鈴木がピックアップする時計は
自然とロマンティックなものばかりになってしまいました。
このほかにも
魅力的は新作時計がいっぱいでしたが
この続きは2月24日発売本誌の
ジュネーブ速報をご覧くださ〜い。
さてさて
長い長い取材の後には、
各ブランドとの食事会がお待ちかねです。
モンブラン橋近くのレストラン「Le Senso」で
行なわれたカルティエの会。
テーブルには日本語で書かれた
本日のメニューが用意されており、
ワインもC’est bonで大満足。
ありがとうございました。
次にジャガー・ルクルトの皆さんとのワンシーン。
写真12時位置から時計周りに
本国統括デザイナー、ヤネックさん、
ジャパンプレスの古澤さん、下国さん、
カメラマン堀君、わたくし鈴木に、
ジャパンCEOアレクシーさん、
西園寺編集長、ライター柴田さん、です。
料理の美味しさもさることながら、
アレクシーさんから手渡された
新作時計を纏い、皆終始ご満悦~。
ありがとうございました。