まいど、どうもです。日々、W杯の実況を YAHOOニュースのテキストにて観戦!?している新参者、井原です。 「GOAL」のカラフルな文字が、寝不足の私の目に突き刺さります。 PK戦にでも入ったのならば常にカラフルな文字が… 関西から上京して早1ヶ月が経ち、刺激を受けまくっている毎日を送っています。 何が一番刺激を受けたのか と聞かれるならば、やはり 編集部員の散財力 でしょう!! 私が読者であった時、エディターズインプレッションを読んでは、 凄げ~なLEON編集部、めちゃくちゃ買っとるやん、ほんまかいな? と思っていましたが、いざ入社してみると、なるほど!という状況に。 あのページは氷山の一角にすぎません。 もし、編集部員の買ったモノを全て載せてみるのであれば、 特集、いや、毎月別冊が出るのでは?と思える程。(すみません、大袈裟すぎたかもしれません、いや大袈裟じゃないような気も…) なので、今回はエディターズインプレッションでは紹介しきれなかった 編集部員が買ったモノ in 海外出張 をチェックしてみますことに。 (スミマセン、ここでもほんの一部しか取り上げられなくて。) まずはこちら、堀川デスクが購入したサルヴァトーレピッコロのプルオーバーのシャツ ミラノにあるショップ「アントニア・ウォモ」での購入。 (本誌9月号にはイタリアお買い物MAPが付いている為、ぜひそちらでのお店確認お願い致します。) 一見カプリシャツのように見えますが、カプリシャツのようなゆったりシルエットやリゾートな匂いが出ておらず、東京Lifeには最適!てな感じでお買い上げ。 ここ2年、堀川デスクはイタリア出張に行く度にココンチの名を耳にするとのことでした。 要チェックブランドですね。 こちらは斎藤姉さんが、プラハでひと目惚れをして購入したアンティークのコーヒーカップ。 FIGAROの副編集長松田さんに教えて頂いたプラハのアンティークショップ「ARTDECO」での購入。 古い照明やアンティークのグラス、ティーセットなど、かわいいものがたくさんある素敵なお店とのことでした。 工芸品やグラスのお土産が多いプラハの町で、アンティークのコーヒーカップを選ぶトコロがさすが姉さん、洒落てます。 こちら、渡辺師匠のペルソール 「イタオヤと言えばペルソールでしょう」と言うことでフィレンツェにて即購入。 クラシックなデザインが男らしく、渡辺師匠をさらに男らしく。 イタオヤと見間違うことも(すんません、イタオヤは嘘です)! 本誌来月号のスナップ特集にも多くのイタオヤの目元にペルソールが。 是非チェックして下さいね。 と、先輩方の購入する品のセンスには感心するばかり。 私もファッションセンスにライフスタイルと、感度を高めていきたいです。 やはり、まだまだ頑張らナイト。(今日も夜は遅いです。) おまけ イタリア出張から戻ってきた持田兄貴と渡辺師匠の腕元を見てみると、 なんと、お揃のブレスレットが…しかもチャームがハート!? こちらはフィレンツェの PENKO というブランドのモノ。 こちらも要チェックブランドですね。 余談ですが、このお二人、イタリア出張の際、PITTI取材はもちろんのこと、 ホテルも常に一緒だったそう……
まいど、どうもです。日々、W杯の実況を




YAHOOニュースのテキストにて観戦!?している新参者、井原です。
「GOAL」のカラフルな文字が、寝不足の私の目に突き刺さります。
PK戦にでも入ったのならば常にカラフルな文字が…
関西から上京して早1ヶ月が経ち、刺激を受けまくっている毎日を送っています。
何が一番刺激を受けたのか と聞かれるならば、やはり
編集部員の散財力 でしょう!!
私が読者であった時、エディターズインプレッションを読んでは、
凄げ~なLEON編集部、めちゃくちゃ買っとるやん、ほんまかいな?
と思っていましたが、いざ入社してみると、なるほど!という状況に。
あのページは氷山の一角にすぎません。
もし、編集部員の買ったモノを全て載せてみるのであれば、
特集、いや、毎月別冊が出るのでは?と思える程。(すみません、大袈裟すぎたかもしれません、いや大袈裟じゃないような気も…)
なので、今回はエディターズインプレッションでは紹介しきれなかった
編集部員が買ったモノ in 海外出張 をチェックしてみますことに。
(スミマセン、ここでもほんの一部しか取り上げられなくて。)
まずはこちら、堀川デスクが購入したサルヴァトーレピッコロのプルオーバーのシャツ
ミラノにあるショップ「アントニア・ウォモ」での購入。
(本誌9月号にはイタリアお買い物MAPが付いている為、ぜひそちらでのお店確認お願い致します。)
一見カプリシャツのように見えますが、カプリシャツのようなゆったりシルエットやリゾートな匂いが出ておらず、東京Lifeには最適!てな感じでお買い上げ。
ここ2年、堀川デスクはイタリア出張に行く度にココンチの名を耳にするとのことでした。
要チェックブランドですね。
こちらは斎藤姉さんが、プラハでひと目惚れをして購入したアンティークのコーヒーカップ。
FIGAROの副編集長松田さんに教えて頂いたプラハのアンティークショップ「ARTDECO」での購入。
古い照明やアンティークのグラス、ティーセットなど、かわいいものがたくさんある素敵なお店とのことでした。
工芸品やグラスのお土産が多いプラハの町で、アンティークのコーヒーカップを選ぶトコロがさすが姉さん、洒落てます。
こちら、渡辺師匠のペルソール
「イタオヤと言えばペルソールでしょう」と言うことでフィレンツェにて即購入。
クラシックなデザインが男らしく、渡辺師匠をさらに男らしく。
イタオヤと見間違うことも(すんません、イタオヤは嘘です)!
本誌来月号のスナップ特集にも多くのイタオヤの目元にペルソールが。
是非チェックして下さいね。
と、先輩方の購入する品のセンスには感心するばかり。
私もファッションセンスにライフスタイルと、感度を高めていきたいです。
やはり、まだまだ頑張らナイト。(今日も夜は遅いです。)
おまけ
イタリア出張から戻ってきた持田兄貴と渡辺師匠の腕元を見てみると、
なんと、お揃のブレスレットが…しかもチャームがハート!?
こちらはフィレンツェの PENKO というブランドのモノ。
こちらも要チェックブランドですね。
余談ですが、このお二人、イタリア出張の際、PITTI取材はもちろんのこと、
ホテルも常に一緒だったそう……