アニョハセヨ〜! 今回は、お隣韓国よりお届けします。 どうして? それはですね、 韓国国営カジノ(外国人専用です)である セブン・ラックさんのご招待で 視察旅行に来ているからなのです!
あ、いつものくだり忘れてた……。 ども、副編の石井ですハムニダ。 って、すいません、こちらはコリアンスター、 イ・ビョンホンさんでした……。
ホントのボクはこっち(写真左)。 右にいらっしゃるのは、LEONで毎月お世話になっている カメラマンの林ビンタローこと、林敏一郎(ともにFOREST)さんです。 セブン・ラックの楽しさ・素晴らしさは 今後の本誌でご確認いただくとして、 今回は大盛り上がりの「酔いどれinソウル」の模様を。 場所はやっぱり!の焼肉屋さん。 実は日本のブームの影響で、ソウルでも最近は内臓系が 流行っているとのこと。ものすんごく大きいミノなど びっくりすることだらけでしたが……飲むのに必至で 料理の写真を押さえるのを忘れてしまいました。 ちなみに写真は、MAXビールをチェイサーに チャミスルをぐびりぐびりの図。
こちらは今回の旅で通訳をしていただいているキムさん。 ボクのボケに戸惑いながらも、「石井さん、それはチガイマス!」と 笑顔でツッコんでくれる優しい美女です。
何やらお酒をブレンドしている人がいる……。 このお方は今回の旅のホストである、 セブンラック・カジノ支部長のリーさん。 まさに昭和のお父さんノリの、豪快&元気なお方で 「バグダン、ノンダコト、アリマスカ?」との問いに 「ん? なんですか、ソレ?」 と返すやいなやビールのチャミスル割りを全員分作り出して……。 そう、それがバクダンの正体だったのですね。 ええ、そうですとも、酔わされましたよ、完全に……。 ちなみにカメラマンの林さんがリーさんよりも ひとつ年上とわかった瞬間、「チュウセイ!」と敬礼。 年上の方を常に敬う姿勢を、最後まで崩しませんでした。 もちろんボクはかなり後輩ですので リーさんに「チュウセイ!」と常に敬礼。
お次はセブンラック・カジノの美人広報、 リーさん(左)とキムさん(右)です。 常にボクらのことを気にかけてくれるお二人は マーケットリサーチのため、東京を訪れることもしばしばあるとか。 どうりで日本語が上手いワケだ。 韓国の若い世代で流行っていること、日本に対する気持ちなど ざっくばらんにお話できて良かったです。 LEONを渡すと、「韓国にはこういうファッションライフスタイル誌が あまりないので、出版したら売れると思いますよ!」と うれしいコメントまでいただきまして。 中国版に続き、出るか韓国版LEON!? 十数年ぶりに訪れたソウルは、さらなる都会へと変貌を遂げていました。 特に女性はお洒落な人が本当に増えて、東京と比較しても ほとんど変わらないのでは? というほど。 それに比べると男性は……。お! こりゃマジで 韓国版LEONを出したら売れるかも!! そんな夢を思い浮かべながら、この後、千鳥足でカジノへ。 その詳細は次回でお届けする予定です。 おまけ!
ミョンドン(新宿と原宿を足したような地域)を歩いていたら 同じく韓国出張中の、編集部・斉ちゃんに遭遇……と 思ったらキム・ヨナでした……。
アニョハセヨ〜!

今回は、お隣韓国よりお届けします。
どうして? それはですね、
韓国国営カジノ(外国人専用です)である
セブン・ラックさんのご招待で
視察旅行に来ているからなのです!
あ、いつものくだり忘れてた……。

ども、副編の石井ですハムニダ。
って、すいません、こちらはコリアンスター、
イ・ビョンホンさんでした……。
ホントのボクはこっち(写真左)。

右にいらっしゃるのは、LEONで毎月お世話になっている
カメラマンの林ビンタローこと、林敏一郎(ともにFOREST)さんです。
セブン・ラックの楽しさ・素晴らしさは
今後の本誌でご確認いただくとして、
今回は大盛り上がりの「酔いどれinソウル」の模様を。
場所はやっぱり!の焼肉屋さん。
実は日本のブームの影響で、ソウルでも最近は内臓系が
流行っているとのこと。ものすんごく大きいミノなど
びっくりすることだらけでしたが……飲むのに必至で
料理の写真を押さえるのを忘れてしまいました。
ちなみに写真は、MAXビールをチェイサーに
チャミスルをぐびりぐびりの図。
こちらは今回の旅で通訳をしていただいているキムさん。

ボクのボケに戸惑いながらも、「石井さん、それはチガイマス!」と
笑顔でツッコんでくれる優しい美女です。
何やらお酒をブレンドしている人がいる……。

このお方は今回の旅のホストである、
セブンラック・カジノ支部長のリーさん。
まさに昭和のお父さんノリの、豪快&元気なお方で
「バグダン、ノンダコト、アリマスカ?」との問いに
「ん? なんですか、ソレ?」
と返すやいなやビールのチャミスル割りを全員分作り出して……。
そう、それがバクダンの正体だったのですね。
ええ、そうですとも、酔わされましたよ、完全に……。
ちなみにカメラマンの林さんがリーさんよりも
ひとつ年上とわかった瞬間、「チュウセイ!」と敬礼。
年上の方を常に敬う姿勢を、最後まで崩しませんでした。
もちろんボクはかなり後輩ですので
リーさんに「チュウセイ!」と常に敬礼。
お次はセブンラック・カジノの美人広報、

リーさん(左)とキムさん(右)です。
常にボクらのことを気にかけてくれるお二人は
マーケットリサーチのため、東京を訪れることもしばしばあるとか。
どうりで日本語が上手いワケだ。
韓国の若い世代で流行っていること、日本に対する気持ちなど
ざっくばらんにお話できて良かったです。
LEONを渡すと、「韓国にはこういうファッションライフスタイル誌が
あまりないので、出版したら売れると思いますよ!」と
うれしいコメントまでいただきまして。
中国版に続き、出るか韓国版LEON!?
十数年ぶりに訪れたソウルは、さらなる都会へと変貌を遂げていました。
特に女性はお洒落な人が本当に増えて、東京と比較しても
ほとんど変わらないのでは? というほど。
それに比べると男性は……。お! こりゃマジで
韓国版LEONを出したら売れるかも!!
そんな夢を思い浮かべながら、この後、千鳥足でカジノへ。
その詳細は次回でお届けする予定です。
おまけ!
ミョンドン(新宿と原宿を足したような地域)を歩いていたら
同じく韓国出張中の、編集部・斉ちゃんに遭遇……と
思ったらキム・ヨナでした……。