どうも、LEON編集部の焼肉番長こと、日紫喜です。 ちょっと前ですが、GWに京都に行ってまいりました。 ここ2、3年、ちょいちょい京都に行っているんですね。 寺院を周ると心が洗われます。日々、心が汚れてますからね。 トップの写真は、大原・三千院の「わらべ地蔵」。 癒されます。。。疲れたら、また来たくなりそうです。。。 で、京都であっても、食べるのは、牛肉。京料理よりも、焼肉です。 ただ、「京都では肉を食べたほうが絶対にいい」なんていう 通もいるぐらい、京都は隠れた“肉スポット”なのですね。 で、オススメするのが、「江畑」。 京都の中心地から少し外れた住宅街の路地裏。 見れば昔ながらの町屋が並ぶ中に、赤字に「牛」の文字を 掲げる一軒こそ「江畑」なのです。
肉の種類はそれほど多くない。ホルモン系を中心に、刺身→塩もの→タレものという王道コースを進むのがいいのかと。
ちなみに「ギアラねぎ」は数量限定なので、これだけは真っ先に オーダーしておくべきらしい。 私は、時間的に無理でした……。次にトライです!! 「何にしましょ」なんて京言葉から始まる、焼肉って たまにはいいんじゃないですか????
[おまけ] とある日、「ひしきさん!是非、この焼肉屋、来てくださいよ!」という 一通のメールが。肉ブロ冥利に尽きますね!! 是非是非、こんなメールお待ちしておりますよ! たいがいのトコへは、駆けつけます!!
どうも、LEON編集部の焼肉番長こと、日紫喜です。
ちょっと前ですが、GWに京都に行ってまいりました。
ここ2、3年、ちょいちょい京都に行っているんですね。
寺院を周ると心が洗われます。日々、心が汚れてますからね。
トップの写真は、大原・三千院の「わらべ地蔵」。
癒されます。。。疲れたら、また来たくなりそうです。。。
で、京都であっても、食べるのは、牛肉。京料理よりも、焼肉です。
ただ、「京都では肉を食べたほうが絶対にいい」なんていう
通もいるぐらい、京都は隠れた“肉スポット”なのですね。
で、オススメするのが、「江畑」。
京都の中心地から少し外れた住宅街の路地裏。
見れば昔ながらの町屋が並ぶ中に、赤字に「牛」の文字を
掲げる一軒こそ「江畑」なのです。
カウンター席は、店のオヤジさんが、ちょいちょい焼いてくれる。
つかず、離れない、その微妙な距離感が、京都人なのでしょうか?
ちなみに、大ボスらしいオヤジさんは、釣りバカらしく
ずーっと、釣りの話をしてました。焼肉屋なのに、魚タクいっぱい、みたいな。
肉の種類はそれほど多くない。ホルモン系を中心に、刺身→塩もの→タレものという王道コースを進むのがいいのかと。

さっぱり、そして濃厚、そして至福のとき。
ペロッといけます。あと、安い!!これで5000円ぐらいでした(時価)。
ちなみに「ギアラねぎ」は数量限定なので、これだけは真っ先に
オーダーしておくべきらしい。
私は、時間的に無理でした……。次にトライです!!
「何にしましょ」なんて京言葉から始まる、焼肉って
たまにはいいんじゃないですか????
℡075-463-6256
住所:京都府京都市上京区六軒町通下長者町東入ル
営業時間、予約の可否などはお電話で!
[おまけ]

とある日、「ひしきさん!是非、この焼肉屋、来てくださいよ!」という
一通のメールが。肉ブロ冥利に尽きますね!!
是非是非、こんなメールお待ちしておりますよ!
たいがいのトコへは、駆けつけます!!
そして、左が、弊誌広告部員、鈴木。
お酒が弱いらしく、もうグロッキーですね。
ここの焼肉屋は、「焼肉グレート神田店」。
気になる方は、ホームページをチェックされたし。
http://www.yakiniku-great.com/