どうも、編集長代理の前田です。 パリ→ミラノ→またまたパリ、と年初から2週間に渡って過ごした海外出張(=規則正しい生活)も今は昔、東京は京橋の編集部にて、すっかり現実(=不規則かつやたらに多忙な生活)に舞い戻ってしまっております。 さて。海外リポートと称して担当の堀川に「前田さんはミラノ担当ですから毎日アップしてくださいね」と言われながらも海外出張(=規則正しい生活)のために深夜のアップがままならず、いまさらながらもアップしたくてできなかったお話を。 コレクションのための出張と聞くと、モデルが華やかにランウェイを歩くあの「ファッションショー」をチェックすることだけが僕らの仕事のすべてと思われるかもしれませんが、実はそれと同じくらいの数だけ、ショールームや展示会場を使った各ブランドの展示会も同時に開催されているんですね。 だからショーの合間を見つけては、方々の展示会をまわって、普段は会えないブランド本社のPR担当者やマネージャー、もしくはお偉い方々とコミュニケーションをはかるのも目的のひとつだったりもします。 でもって、今回もまあ、いろんなショーと展示会を見て回ったわけですが、はじめてお伺いしたのがあのキートン。 以下、当日ショールームにいたキートンの重要人物をご紹介いたします。
とまあ、はじめてお伺いしたキートンだったわけですが、正直、もっといろんな意味でコンサバティブな空気なのかな、と思ってました。でも実際はここにご紹介できていないスタッフの皆さん含めて、着こなしはスタイリッシュで新しいし、雰囲気もなんだかと~ってもフレンドリー。あらためて故落合正彦氏がおっしゃっていた「キートンは革新的」という言葉の断片が見えたような気がしました! というわけで、僕のミラノの締めくくりはキートンでした~。 東京は京橋の深夜…いや…早朝の編集部より。 シーユー。
どうも、編集長代理の前田です。

パリ→ミラノ→またまたパリ、と年初から2週間に渡って過ごした海外出張(=規則正しい生活)も今は昔、東京は京橋の編集部にて、すっかり現実(=不規則かつやたらに多忙な生活)に舞い戻ってしまっております。
さて。海外リポートと称して担当の堀川に「前田さんはミラノ担当ですから毎日アップしてくださいね」と言われながらも海外出張(=規則正しい生活)のために深夜のアップがままならず、いまさらながらもアップしたくてできなかったお話を。
コレクションのための出張と聞くと、モデルが華やかにランウェイを歩くあの「ファッションショー」をチェックすることだけが僕らの仕事のすべてと思われるかもしれませんが、実はそれと同じくらいの数だけ、ショールームや展示会場を使った各ブランドの展示会も同時に開催されているんですね。
だからショーの合間を見つけては、方々の展示会をまわって、普段は会えないブランド本社のPR担当者やマネージャー、もしくはお偉い方々とコミュニケーションをはかるのも目的のひとつだったりもします。
でもって、今回もまあ、いろんなショーと展示会を見て回ったわけですが、はじめてお伺いしたのがあのキートン。
以下、当日ショールームにいたキートンの重要人物をご紹介いたします。
とまあ、はじめてお伺いしたキートンだったわけですが、正直、もっといろんな意味でコンサバティブな空気なのかな、と思ってました。でも実際はここにご紹介できていないスタッフの皆さん含めて、着こなしはスタイリッシュで新しいし、雰囲気もなんだかと~ってもフレンドリー。あらためて故落合正彦氏がおっしゃっていた「キートンは革新的」という言葉の断片が見えたような気がしました!
というわけで、僕のミラノの締めくくりはキートンでした~。
東京は京橋の深夜…いや…早朝の編集部より。
シーユー。