3月24日発売のゴルフ別冊の取材とロケで ロタ島に行ってきました。現地はすでに真夏状態、 というか、いつでも真夏なわけですが・・・ 今年の日本の冬はとても寒かったし 仕事で行ったヨーロッパも極寒だったので 久々の強烈な日差しで生き返った気分! オヤジはやっぱり定期的に南の島の強い日差しを 浴びて生命力を維持しないとね・・・・・ さて、グァムかサイパンから飛行機で30分ほどの ロタですが、その微妙な距離感のために、 どのシーズンでも比較的空いているとのこと。 しかも、マジで携帯電話がつながらない!という 通信秘境地帯でもあるのですよ。 正直言って、この地球上で、人々が暮らしている地域で そんな場所があるとは思ってもみなかったので、妙に感動。 我々取材チームはグァムで電話連絡とメールチェックを済ませたあと、 このかなりアンティークな双発プロペラ機でロタ島へ向かったのでした。 飛行機の定員は30名ほどで、なぜか後ろから乗り込みます。 日本の離島へもこのサイズのプロペラ機が飛んでおりますが、 意外と揺れないですね。 わずか30分のフライトでロタ島に到着。 空港もターミナルビルもかなり小規模で、 それこそ沖縄周辺の離島みたいな親近感。 今回の取材・撮影でお邪魔したのはロタ・リゾート&カントリークラブ。 空港からホテルまでは約5分と近いのです。 こちらはメインエントランスの奥にあるプール。 「ヤシの木」の「木漏れ日が差し込むプール」を 見るだけで、重ったるい胃腸がスッキリしてきたり、 背中の鈍痛が消えていくのはワタシだけでしょうか(笑)・・・ コテージタイプの客室にはウェルカムフルーツならぬ ウェルカム紫イモが・・・ほどよい甘さで美味しかった。 で、陽が落ちる前に、さっそくロケハン。 いい絵が撮れそうなポイントがたくさんあって、ひと安心。 ゴルフ別冊の取材・撮影風景は次回のブログで。 ロタ・リゾート&カントリークラブ 日本語オフィシャルサイト http://rotaresortgolfjapan.com/
3月24日発売のゴルフ別冊の取材とロケで
ロタ島に行ってきました。現地はすでに真夏状態、
というか、いつでも真夏なわけですが・・・
今年の日本の冬はとても寒かったし
仕事で行ったヨーロッパも極寒だったので
久々の強烈な日差しで生き返った気分!
オヤジはやっぱり定期的に南の島の強い日差しを
浴びて生命力を維持しないとね・・・・・
さて、グァムかサイパンから飛行機で30分ほどの
ロタですが、その微妙な距離感のために、
どのシーズンでも比較的空いているとのこと。
しかも、マジで携帯電話がつながらない!という
通信秘境地帯でもあるのですよ。
正直言って、この地球上で、人々が暮らしている地域で
そんな場所があるとは思ってもみなかったので、妙に感動。
我々取材チームはグァムで電話連絡とメールチェックを済ませたあと、
このかなりアンティークな双発プロペラ機でロタ島へ向かったのでした。
飛行機の定員は30名ほどで、なぜか後ろから乗り込みます。
日本の離島へもこのサイズのプロペラ機が飛んでおりますが、
意外と揺れないですね。
わずか30分のフライトでロタ島に到着。
空港もターミナルビルもかなり小規模で、
それこそ沖縄周辺の離島みたいな親近感。
今回の取材・撮影でお邪魔したのはロタ・リゾート&カントリークラブ。
空港からホテルまでは約5分と近いのです。
こちらはメインエントランスの奥にあるプール。
「ヤシの木」の「木漏れ日が差し込むプール」を
見るだけで、重ったるい胃腸がスッキリしてきたり、
背中の鈍痛が消えていくのはワタシだけでしょうか(笑)・・・
コテージタイプの客室にはウェルカムフルーツならぬ
ウェルカム紫イモが・・・ほどよい甘さで美味しかった。
で、陽が落ちる前に、さっそくロケハン。
いい絵が撮れそうなポイントがたくさんあって、ひと安心。
ゴルフ別冊の取材・撮影風景は次回のブログで。
ロタ・リゾート&カントリークラブ
日本語オフィシャルサイト
http://rotaresortgolfjapan.com/