メェメェのタワゴト

メェメェのタワゴト/朝日が沁みるメェ!

八木 千晶
ファッションやグルメ、旅をこよなく愛する。東北出身にもかかわらず、かなり寒がりなアラサー女子。

昨日のブログにも有りましたが、
近藤ちょめデスクと井原腰痛パイセンの
沖縄撮影。と〜っても愉しそうでしたね。

……毎日わたしの元へ届く現場報告
(主に、酔っぱらってどうしようもない
醜態をさらしている写メや動画の添付)
がLINEで来るたびにイライラっとして
頭に隠していた角がニョキニョキ伸びまくったヤギです。笑

写真1
↑(例)

さてさて、現在は特集進行の佳境で相も変わらず
バタバタしております。

そんななか、ついに脚を踏み入れました!
撮影にてあの話題のラグジュアリーホテル、アマン東京に。
噂には聞いていましたが、贅沢な空間に度肝をぬかれては、
和モダンの設えに心から落ち着いてしまう演出ばかり。

写真2

写真 3

ロビーラウンジの天井は何と約40mの高さ。
和紙を思わせる造りがなんとも素敵ですよね。

写真4

写真5

続いてはスタンダードのお部屋内にある、絶景のお風呂。
(お部屋は逆光でうまく撮れず。すみません!)
疲れを取れるようにと、ちゃんと
肩まで浸かれる湯船設計なのも嬉しいですね。
(そんで、ふたりでも入れそう♥)
ちなみにベッドのフカフカ×反撥のバランス加減も絶品でしたよ…。
初めてステイでもぐっすり安眠出来ると勝手に判定です!

そんなこんな、和の心憎いおもてなしが
隅々まで行き届いているため、
やはり海外からのゲストやアマンジャンキーが
多く滞在しているようでしたが
日々お疲れな日本人にこそ、是非利用してもらいたい
究極のシティリゾートなのではと心から思わされました。

ちなみに現在はお試しステイプラン価格で宿泊できるそうなので
チェックしてみてくださいませ!!

アマン東京
http://luxury-collection.jp/hotel/Amantokyo/

おまけ★

写真6

最近、我が家に投入された「日めくり修造カレンダー」。
一体どこに置けばいいんだ…と悩んでいたら、
玄関にある盆栽との相性が良いことを発見。
そして意外に修造、響きます。笑

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