なりきり淑女の菅でスガ、何か♥

なりきり艶女の菅でスガ、何か❤〜海外ホテルホッピング編〜

菅 礼子
情報担当。パーティーや新規オープンの取材を担当する。

ご飯の美味しくない国はテンションが上がらない、
そう生意気にも信じ込んでいたのですが、
最近はどこの国でも選びによって
美味しいものが食べられるのですね。

こんにちは、スガです。

現在、美食の国イタリアにいるのですが、
ここでは経由で立ち寄ったロンドンのお話を。

弾丸ロンドンだったのですが、
最近のロンドンは食もファッションも盛り上がっている!
との耳寄り情報をもとに、色気より食い気とうことで、
気になるお店をいくつか来訪してきました。

当然ながら、財布のひもが緩むたび、
あぁ、円安本当にきつかった。。。
と心の叫びが聞こえてきます。

photo 1

まずは一軒目。
Bernersストリートに位置する高級ホテル、エディションロンドンへ。
一階にある「Berners Tavern」にお邪魔したのですが、
内装がとってもスタイリッシュ!といっても、
ヨーロッパの重厚な内装を活かしつつも、
モダンな要素が見え隠れ。
こういうお店には、やっぱりスタイリッシュな人たちが集まるので、
昼間から賑わっていました。
イギリス産のオイスターがオススメのようでペロリ。

photo 2

ロンドンファッションウィーク期間中ゆえ、
このホテルでもプレゼンテーションが行なわれていました。
私は昼間にお邪魔しましたが、
夜はとってもムーディーになるはず。デートにリコメンド!

Berners Tavern
http://www.editionhotels.com/london/restaurants-and-bars

続いては、ホテルのバーで飲まないと!
と思い、ニューヨークでの人気だった
「ACE HOTEL」へ。
コチラのホテルはモダンな内装で、
いわゆる“ノマドワーカー”のような方々が
お酒やコーヒー片手にパソコンを持参し、
仕事をする現代型のホテル。

日本にもあったら流行るのになぁと思いつつ。
私は仕事はせず、のんびりと
。さきほどのEditionホテルとは異なり、
客層は若めでスタイリッシュ。

私は自分ルールに従い、
ココでしか飲めない、
シグニチャーカクテルをオーダー。

photo 4

photo 5

ACE HOTEL
https://www.acehotel.com/london

最後に、、、ロンドンと言えばカレー!
ということで、フクヘンの堀川正毅先輩オススメのカレー屋へ。
本気系の辛さでヒーヒーでしたが、
看板メニューのラムチョップは絶品。お試しあれ〜。

photo 3

Tayyabs
http://www.tayyabs.co.uk

さて、イタリアでも食いしん坊魂を発揮し、
ホテルホッピングと美食を追求したいと思います。ではでは〜

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