NIKITAに聞いた”XXな話”

アラフォー編集部員・近藤のNIKITAに聞いた“××な話”〜ちょめちょめ2:ニ妓ータに聞いた話

近藤 高史
ゴルフを嗜み、ヨットは学生時代から続けるサンデーセイラ―。 そんな新参デスクの“ニキータ 二 キータ”ちょめちょめな話。

もうだいぶ以前から、LEON編集部にいたような
顔をしている(と言われることの多い)近藤です。
光栄です。この場を借りてお礼申し上げます。
そして、連日の展示会や発表会まわりをさせて
いただき、あらためてLEONって業界内外で
愛されているんだなぁと日々、実感しております。
あわせてお礼申し上げます。

さて、その“愛されている”事件が、
京都出張でも起こりました!
生まれて初めての芸妓さん遊び体験❤
しかも、同じこたつに足を突っ込みながら、
というのは本当にテンションが上がりました⤴⤴⤴

それではご紹介しましょう、今回のNIKITAは
京都・祇園の芸妓さん、真希のさんどす~~~。


これぞまさに“はんなり”。
物腰がやわらかく、お話し上手、聞き上手、
そして××上手で、とても楽しい夜を
過ごさせていただきました。
そんな真希のさんに聞いた、おもろい話がこちら。

「舞妓さんや芸妓さんが行けない場所が
日本に一か所だけあるの、わかりますか?
それは、夢とおとぎの国どす。ディズニーさんどす」

と言うのです。
なぜかと言いますと――あのキャラクターたち以上に
目立ってしまうからなんですって。
なるほど、ですよね。
ミッキーと芸妓さんのツーショットとか、
見てみたいけど(笑)。
ミニーちゃんがヤキモチ妬いちゃうかな。

ちなみに、ハロウィーン(※“お化けの日”と言うそう)の
時期であってもダメなんですって。いやぁ、勉強になりました。

そんな一見さんお断りの祇園遊びにお誘いくださったのは、
創業230年以上という鯖寿司で有名な「いづう」
http://r.gnavi.co.jp/izu/)の
店主・佐々木邦泰さん。

聞けばLEON愛読者だとか。
イタリアのスーツを着こなす、
笑顔のとても素敵なオヤジさんでした。
ありがとうございました。

翌朝は少し早起きをして、“祇園さん”と
地元の方々から親しまれている
八坂神社に「モテますよーに……」と、
お詣り&小さい秋を満喫♪


さらに帰京際には、ダイナースクラブ 京都レストランウィンター
スペシャル事務局のワッキーさんこと脇坂さんに
あの、故・スティーブ・ジョブズ氏が生前、
“best sushi I’ve ever had”と
トロを7回おかわりした寿司店「すし岩」
http://www.sushiiwa.jp)さんにも
連れて行っていただき、
最高の京都1泊2日を過ごさせていただきました。

さてさて――。モテるオヤジではないのですが、
モテるイケメンと言えばこの人。
11月24日、わたくしの前所属部署である
JUNON編集部が毎年行っているジュノン・
スーパーボーイ・コンテストが行われ、
岐阜県の19歳、國島直希くんが第26代
グランプリの栄冠に輝き堂々のバンザイ~!
まだまだ小僧ですが、大いに羽ばたいていって
もらいたいものです。

司会を務めコンテストを盛り上げてくれたのは、
いまノリにノッているよしもと芸人・パンサーの3人。
いつもありがとう!


(左から管さん、向井くん、わたくし、尾形さん)

最後までお読みいただいて「サンキュー!!」
って尾形さんのキメゼリフなんだけど、
どんだけ声張っても
NIKITAには効きそうにないなぁ(苦笑)。

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