フォトグラファー仁木岳彦のイタリア日記

仁木 岳彦
上智大学新聞学科卒。旅の途中、イタリアにただならぬ縁を感じ、2000年からミラノ在住。撮影対象は興味の赴くまま、テーマはむしろ神々しい光の空気感。

フォトグラファー仁木岳彦のイタリア日記

「天使の写真」を撮影したキッカケ、月との関連性

多くのメッセージをいただいています。「魅入って、何度も見てしまいます」「癒されました」「何かと天使が語りかけてきますよ」「神々しくて、涙が、、、」「実は運気が上がりました!!!」などなど。ありがとうございます! 読者さん...

フォトグラファー仁木岳彦のイタリア日記

イタオヤ列伝 – numero 2 : Lino Ieluzzi – リーノから読み解くSimpatico(シンパティコ)論。

イタリアに住んでしばらくすると、何かと 耳にする、ある言葉が気になってくるんです。 「彼って、Simpatico(シンパティコ)だよね!」 と言う時のイタリア人の意味ありげな表情を 見てみていれば、いかに重要な事を 言っ...

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さあ、みんなで踊ろうよ!!!フランチェスカマリアの「Dale Dale」

僕が写真を志す事を決めてから、、、一から学び直したいと 思い立って、行った先がニューヨーク。もちろん、 写真の学校もたくさんあるんすが、、、、それと同時に なんたって、街全体から、全身で色々と吸収できそうと 思ったのが、...